明治維新の「大政奉還」は現実には無かった | is6689のブログ

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日本を護る神聖草薙の大刀

草薙と神キリストの宮

   24日輪

   天照大神家=天皇家

天照=太陽=日輪によって天皇家の紋は「日輪」である。菊紋ではない。

天皇家は大神様の家である。神は永遠である。永遠は時の概念である。1日=24時間、24節気=1年である。よって神を示す数字は「24」と考えられる。また純金=24金=永遠にさびないである。さらに聖書の神の祭司の組=24組、ヨハネの黙示録4章4節に記されている神の長老の数=24名である。神を示す数字は「24」である。神の家天皇家の紋は「16」ではない。

天照大神様の家即ち天皇家の紋は「24日輪」である。天皇家の伝家の宝刀は草薙の大刀である。

紀元前からコブラが鎌首を持ち上げた姿は「蛇形徽章」と言って、主権・王権・神性の象徴である。ウィキペディア「蛇形記章」参照。

大神様の家は大王家である。大王の徽章は大蛇キング‐コブラが鎌首を持ち上げたそれである。清和源氏の嫡流源為朝の子孫である我が家の祠の宮の下から出た鉄の剣の鍔は、その頭部と全長が1:20の割合になっている事からキング‐コブラの蛇形徽章である。

清和源氏の嫡流将軍家は実は天照大神様の家、真実の天皇家であった。

源頼朝の鎌倉将軍家、清和源氏傍流の足利家、同じく清和源氏を名乗った徳川家も、みな清和源氏の嫡流、真実の将軍家ではなかった。

清和源氏の嫡流将軍家高家の系譜は、源経基ー満仲ー頼信ー頼義ー義家ー(義親)-為義ー為朝ー沖縄舜天王ー舜馬王ー義本王ー源為朝の子孫と伝える徳之島の「譜代高家子孫者」である。伊仙町の系図資料「佐栄玖由緒記」に「譜代高家子孫者」とある。

「高家」には藤原基経を始祖とする摂関家高家と源経基を始祖とする将軍家高家の二つの系譜がある。古語辞典で「かうけ」を検索すると、平安時代にすでに武家の名門として高家が存在していた事が分かる。広辞苑では「室町時代の将軍家=足利家」と「摂関家」となっているが、高家についての広辞苑のこの説明は間違いである。

真実の将軍家は譜代高家である。「譜代」とは「代々続く」という意味である。譜代高家は実は譜代天皇家、万世一系の天皇家である。この国の真実の主権は譜代高家将軍家即ち万世一系の天皇家の当主、天皇にある。

   大政奉還

1867年11月9日、徳川15代将軍慶喜が政権を朝廷に返上した事として知られている大政奉還を、大政=国家主権と考え、それに上の下線の命題を合わせて考えると、・・・・・・・・・・・、今から150年前に起きた、維新の大義の一つであった大政奉還そして朝廷政治の復活、即ち王政の復古は、・・・・・・・・・実は・・・・・・・・・「空」であったということになる。

徳川家は偽将軍家ゆえに、大政=国家主権を持っていなかった、持ってないものを返上することはできない。また受け取る側にしてもその資格の無い偽天皇家である。偽将軍家から偽天皇家へ返上されたとされるものは、現実には存在しない空の主権であった。国民をうまくだまして存在しているのように見せた主権であった。明治維新の真実、大政奉還は現実には無かった。

この国の大政=国家主権は一度もその手元を離れることはなく、永遠に万世一系の天皇にある。

万世一系のダビデ天皇が皇位に復してこの国は主権国家となる。明治以来この国は英国そして米国の植民地である。植民地ゆえに原発施設の管理を偽イスラエルの会社にやらせて、国民にその事実を秘密にしているのである。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王平安天皇    


   


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