龍体の日本がポールシフトから世界を救う | is6689のブログ

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シオンへの黄金ロード

 昨日7月26日のブログの画像です。7月26日はマヤ暦で「新年あけましておめでとう」の日と知りました。

 世界同胞の皆様へ、改めて新年のご挨拶をします。

 「封印されていた人類の故郷、エデンが開けまして、おめでとうございます。洪水後の人類はノアを父とする兄弟姉妹です。ノア家の在所、ノアの家族が救いの方舟をつくった地は徳之島です。また徳之島は神の永遠の御住まい、真実のシオンです。徳之島で人類が兄弟姉妹であることを確認し、そしてともに平和な世界、弥勒世をつくっていきましょう。」


   7月29日

 ユーチューブ等で明後日29日は、最後の審判の日、地磁気反転(ポールシフト)が起きて人類はほとんど滅亡するとの話が流れています。

 その話、信用できません。今、素晴らしい弥勒世が日本から展開中というのが真実です。29日にポールシフトは起きません。その根拠について先述していますが、再度新しい事実を加え説きます。

  ポールシフトは起きない

その根拠、

 3月12日に先天道から『超磁場』が出て日本は全体的に地磁気が強くなっています。ポールシフトは地磁気が急激に弱まる事がその原因です。地磁気が急激に強くなっている日本がポールシフトを阻止します。







 何回か出している画像ですが、指で方位磁針がクルクル回ったという事実を伝えています。この事実をわたしは今年の3月12日先天道から超磁場が出たと主張する第一の証拠に挙げています。詳細は先のブログに。

 先天道から超磁場が出たとする第二の証拠に、先天道に毎年5,6月頃に開花するマジュン(蛇)花が3月12日以降、突然花の部分が消滅した事実を挙げます。徳之島の他の所のマジュン花も花の部分が死滅していました。植物は磁場が強すぎると生育によくないとネットで知りました。また「一瞬にして消す」というのは超磁場の力のようです。

 第三の証拠として、最近知った事で、琵琶湖の蓮の花が今年は完全に消滅したようですが、その原因を先天道のマジュン花の例を基にわたしは3月12日の超磁場と考えます。

 わたしは皇位に還り滋賀県を日本の首都にすると昨年のブログに書いています。この構想は神に導かれてのものです。神の計画から超磁場で滋賀県は「聖化」されたと考えることもできます。わたしの顔写真は3月12日の前とその後では大きく違います。超磁場で聖化されたのではと思っています。

 第四の証拠として、徳之島、関西、北海道で方位磁石の針がスプーンでクルクル回った事実です。先述しています。スプーンが磁針を360度回転させるという事は、スプーンは磁石になっているという事です。スプーンは強い磁場の中で磁化されます。3月12日の超磁場で日本は全体的に地磁気が強くなっていると考えられます。スプーンの磁化に千枚岩が関係していると思われますが、実験回数が少なくて「間違いなくそうだ」と言うことは出来ません。

 以上の四つの証拠をもって、3月12日に先天道から超磁場が出て、日本は全体的に地磁気がが強くなっているゆえに地球全体の地磁気が弱くなる事が原因で起きるポールシフトは起きないと推定します。龍体の日本がポールシフトから世界を救います。

万世一系の天皇

救う者ダビデの子孫

 平安天皇ヨシュア

   勝信貴

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