太陽神ラーの象徴をもつ日本の天皇 | is6689のブログ

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 太陽神ラー

 広辞苑で「ラー」を検索すると「古代エジプトの太陽神。鷹をかたどった頭に日輪を戴く形で表現。・・・・・・・・」とあります。上の画像と広辞苑の説明を照合すると、明らかに広辞苑の説明は不十分です。日輪の左下を見てください。そこにコブラが鎌首を持ち上げた章、「蛇形徽章」があります。広辞苑はこの章について触れていません。またラーは右手に「杖」を持っています。広辞苑の記述に杖がありません。

 太陽神ラーを構成する要素は、鷹の頭、日輪、蛇形徽章、杖の四つです。

    日の神の家

   日輪紋


  蛇形徽章


    杖


 日の神の家の剣、草薙剣は「儀式用」です。専門家を初め誰もそう言います。儀式用の武器のことを「儀仗」と言います。「仗」=杖です。したがって、草薙剣=杖です。

      鷹

 実在した初代天皇は応神天皇です。万世一系の皇統は仮装源氏、清和源氏の嫡流です。応神天皇は清和源氏の「氏神」となっています。氏神とは実在した先祖を神として祭ったものです。したがって、応神天皇は実在した初代天皇です。

 漢和辞典によると、応神の「応」=「鷹」+「心」です。鷹は権威の象徴です。キリスト信仰においてキリストの御霊=聖霊は心に来て宿ります。聖霊=神的権威です。鷹=聖霊の象徴です。初代天皇が応神ということは、天皇の正統は「聖霊の王」ということです。鷹の頭は聖霊の王を象徴していると思われます。

 天皇の正統であるわたしは、27歳の9月25日に聖霊を受けています。以来、聖霊=真理の御霊に導かれていろんな真実を知るようになっています。わたしの諸々の発見は聖霊に導かれてのものと思います。

 聖霊=火によるバプテスマ=キリストの御霊=真理の御霊です。人は聖霊によって新生します。魂の救いとは新生です。

 日本の真実の天皇家はエジプトの太陽神ラーの構成要素をすべてもっています。間違いありません。エジプトの太陽神ラーとは、日の神天照皇大神様と見えて来ました。


     平和の道

 今現在の世界で、日輪、しかも永遠を象徴する24日輪を家紋に持ち、主権・王権・神性を象徴する蛇形徽章の付いた儀仗の鉄剣を持ちキリストの御霊をもつ天皇に勝る権威があるでしょうか。・・・・・・・・・・・・・。日本の真実の天皇は世界を「救う者」と納得いただけたでしょうか。救いは権威によります。権威無く、救う事は出来ません。・・・・・・・・・・・。

 だからと言ってわたしは自分を隣人と比較して偉いとは思いません。もとい、比較することがありません。人は比較できるものではありません。人は誰も「オンリーワン」です。戦争は人のオンリーワン性を否定して為されるものです。

万世一系の天皇

救う者ダビデの子孫

平安天皇ヨシュア

  勝信貴



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