真実ポール・ソロモンの予言の由来とその補完 | is6689のブログ

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ポール・ソロモンの予言の由来とその補完


 ソロモン氏は「we have said that a

light come from Jpann.」と予言しているようです。動画を作成した方は、a lightを「救世主」と解釈して、「2016年に日本に救世主が現れる」とのタイトルが生まれたようです。

 ソロモン氏は牧師とのことです。ということは、その予言の由来は『聖書』にある預言と考えるのが自然です。今日のテーマは氏の預言の由来とその補完です。それを通して「a light」を具体的に明らかにします。


  ソロモン氏の予言の由来

   旧約「イザヤ書」59章

     15~20節

 「・・・・・・・・・・。主はこれを見て、公義のないのに心を痛められた。主は人のいないのを見、とりなす者のいないのに驚かれた。そこで、ご自分の御腕で救いをもたらし、ご自分の義を、ご自分のささえとされた。

 主は義を鎧のように着、救いの兜を頭にかぶり、復讐の衣を身にまとい、ねたみを外套として、身をおおわれた。

 主は彼らの仕打ちに応じて報い、その仇に憤りを報い、その敵には報復をし、島々にも報復をする。

 そうして西の方では、主の御名が、日の上る方では、主の栄光が恐れられる。主は激しい流れのように来られ、その中で主の息が吹きまくっている。

 『しかし、シオンには贖い主として来る。ヤコブの中のそむきを悔い改める者のところに来る。』-主の御告げー

  出典『新改訳聖書』


    数理論理読解

   神の救いの時

 「ご自分の御腕で救いをもたらし、・・・・・・」の聖句から、この預言は「神の救いの時」と分かります。

    日本

 「主の栄光が恐れられる日の上る方」は「日本」を指していると分かります。

    シオン

 シオンは「神が贖い主として来る」ところです。そこでは神の栄光が恐れられます。「神が贖い主として来る」=「神の栄光が恐れられる」です。ということは、シオン=日本です。

    日本=シオン

 これは世界の救いについての認識上、最重要の命題です。日本はシオンです。イスラエルはヤコブの別名です。イスラエルの子孫は神の民です。ヤコブ=イスラエル=真正ユダヤ人=真正日本人です。神の救いの時、神はそむきを悔い改める真正日本人のところに贖い主としてきます。


 新約「ローマ人への手紙」 

   11章26節

 「こうして、イスラエルはみな救われる、ということです。こう書かれている通りです。『救う者がシオンから出て、ヤコブから不敬虔を取り払う。』」

   数理論理読解

 数学では正しいと証明されたことを定理として次の問題を解く根拠にします。シオン=日本、ヤコブ=イスラエル=真正日本人は定理です。根拠として活用できます。上の聖句の読解から、日本人は皆、救われると分かります。救う者が日本から出るとも分かります。またその救う者は、日本人から不敬虔を取り払うと分かります。

 日本人の不敬虔とは何でしょうか、・・・・・・・・・国家、政府の神へのそむき、反逆がその原因です。国家の反逆とは何でしょう。・・・・・・・・・。論理の展開として歴史を学ぶ人には分かります。

 明治維新以来のこの国は犯罪国家ですよね。維新の真実は、南朝勢力が北朝の孝明天皇を暗殺し、その御子を追放、殺されたとの説もありますが、南朝の子孫を偽装した田布施の朝鮮人が孝明天皇の皇子に成りすまし、訳の分からない万世一系の天皇を詐称、さらには現人神と国民を騙して侵略戦争の体制を開いた、ですよね。この犯罪でできた明治国家を支持するという事を、不敬虔と言わず何というのでしょう。その罪を悔い改めないで、神国日本を言う輩は、・・・・・・・・・・・・・・。

 救う者は明治以来の犯罪国家と戦うリーダーです。牧師ポール・ソロモン氏の予言の由来、分かりましたでしょうか。


  ソロモン氏の予言の補完

 氏はダビデ王家についての予言を抜かしています。その部分を補います。

   詩篇132:13~18

 「主はシオンを選び、それをご自分の住みかとして望まれた。

 『これはとこしえにわたしの安息の場所、ここにわたしは住もう。わたしがそれを望んだから。

 わたしは豊かにシオンの食物を祝福し、その貧しい者をパンで満ちたらせよう。

 その祭司らに救いを着せよう。その聖徒らは大いに喜び歌おう。

 そこにわたしはダビデのために一つの角を生えさせよう。わたしはわたしに油注がれた者のために、一つのともし火を備えている。

 わたしは彼の敵に恥を着せる。しかし、彼の上には、彼の冠が光り輝くであろう。』」。

   数理論理読解

 神は日本を選び、日本を住みかとして望まれ、とこしえの安息の場とされました。だから日本は神国なのです。神は日本の食物を祝福し、祭司らに救いを着せます。つまり日本人は物質的にも精神的にも豊かにされるという事です。世界がうらやむ神国日本の豊かさです。繰り返しますが、犯罪国家を悔い改めたら、です。

 「ダビデのために一つの角が日本に生えます。」とは、・・・・・・・・・。「角」とは権威の象徴です。力強い、敵を突き倒す権威の象徴です。「ダビデのために生える」とは、・・・・・・・・・・、ダビデの子孫が現れるという事です。権威を持ったダビデの子孫が現れて、ダビデは喜びます。

 「わたしに油注がれた者」とは、ダビデの言い換えです。神は、シオンに、即ち日本に、ダビデのために一つのともし火を備えています。ダビデに「永遠の王家」を約束している神は、時が来るまで現わすことは出来ないが、ダビデのために、ともし火が消される=ダビデの家系が絶えるということのないようにダビデ王家を守っているという意味合いがこの句に感じられます。隠されているダビデ王家は、時至って一つの角として日本に現れると預言されています。

 神はダビデの敵に恥を着せます。わたしの邪馬台国徳之島説は、畿内・九州説の先生方に恥を着せているはずです。天皇の正統について、わたしの説に敵対する方々は皆、恥をかきます。北朝・南朝いずれも天皇の正統ではありません。万世一系の天皇の正統は、第57代陽成天皇の皇孫、即ち清和源氏の嫡流源為朝の子孫です。

   イザヤ書11章

     1~5節

 「エッサイの根株(切り株)から、新芽が生え、その根から若枝が出て実を結ぶ。

 その上に、主の霊が止まる。それは知恵と悟りの霊、はかりごとと能力の霊、主を知る知識と主を恐れる霊である。

 この方は主を恐れることを喜び、その目の見るところによってさばかず。その耳の聞くところによって判決を下さす、

 正義をもって寄るべのない者をさばき(根拠の無いことを言う者、ウソつきをさばき)、公正をもって国の貧しい者のために判決を下し、口の鞭で国を討ち、くちびるの息で悪者を殺す。

 正義はその腰の帯となり、真実はその胴の帯となる。

    数理論理読解

 エッサイとはダビデの肉の父親です。ダビデの霊の父親は、万軍の主イスラエルの神です。したがって、エッサイ(父)ー(子)ダビデ(父)ー(子)ソロモンー・・・・・・・は肉のダビデの家系です。したがって、ここで預言されている人は神の子イエス・キリストではありません。

 「エッサイの切り株から新しい芽が生え」は、先の「ダビデのためにシオンに一つの角を生やす」に対応しています。長く隠されていたダビデの子孫が復活するという預言です。我が家において、ダビデ王家は存在上、存続していましたが、認識上は切れていました。ダビデ王家の証拠の剣は我が家の墓石の下から出て来ました。剣が墓石の下にあった間、ダビデ王家は認識上存在していません。ダビデ王家が認識上現れたのは2013年の正月です。先述しています。

 復活したダビデの子孫、シオンから出る力強い角は、主の霊が止まる人です。その人は主を恐れることを喜びとし、目の見る所、耳の聞く所でさばいたり、判断したりしません。正義をもって根拠の無い言説をさばき、公正をもって国の貧しい者のために判決を下します。口の鞭で国を打ち、くちびるの息で悪者を殺します。わたしは復活したダビデの子孫です。わたしの生き様を知れば納得するはずです。

    10節

 「その日、エッサイの根は、国々の民の旗として立ち、国々は彼を求め、彼の憩うところは栄光に輝く。」

   数理論理読解

 シオンで復活したダビデの子孫は、国々の旗として立ち、彼の憩う所、徳之島そして日本は栄光に輝きます。 


   啓蒙の人

 ソロモン氏が「a light」にたとえている人は「世界の啓もうにおいて手助けする。」と記されています。わたしのブログ記事は世界の啓もうに役立つのではないでしょうか。

 人類の故郷は徳之島と発見しています。真実のシオンは徳之島そして日本と明らかにしています。人類が一つの言葉であったときの信仰、シリウス信仰の遺跡を徳之島伊仙町に発見しています。徳之島は人類が一つとなる人類の故郷、聖地と発信しています。

 ポール・ソロモン氏は救世の人は、「すべてがひとつ」と言うようです。人類の宗家ノア家の嫡流=万世一系のダビデ王家=真実の天皇家のわたしにおいて人類は一つの家です。

   愛の法則

 愛の法則とは、人間は皆平等、皆「朋友」との認識に立ち、「for you」=「君のため、君たちのため」にを原動力とする生き方において、罪深い人間に神の愛が注がれ、人が「法友」となるという事です。その事を新約聖書「ヘブル人への手紙」8章10節に「それらの日の後、わたしがイスラエルの家と結ぶ契約は、これであると主が言われる。わたしはわたしの律法を彼らの思いの中に入れ、彼らの心に書きつける。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。・・・・・・・・・」と記されています。愛の法則とは神の愛の成就の法則を言います。神の愛の成就した人は豊かな友、豊友です。「朋友」×「for you」=「法友」=「豊友」です。

    戦争の原因

 「この戦争は、人間の尊厳と平等と相互の尊重とに関する民主主義の原則を否定し、そのかわりに無知と偏見とに乗じて、人間や人種が不平等であるという原理を宣言したためにおこった。」と、ユネスコ宣言の前文にあります。この内容は真実です。戦争を企む輩は、人間不平等に立つ族です。偽ユダヤ人はどうも、人間不平等論者のようです。

   真実の啓もう

 「フランス人民を代表して国民議会に集まった代表者たちは、人権についての無知、忘却、あるいは軽蔑が、一般の不幸や政治のみだれをつくる唯一の原因であることを考えて、ここにおごそかな宣言を発して、自然で侵すことのできない神聖な人権を明らかにしようと決定した。」。これはフランスの人権宣言です。神聖な人権を知ること、思い出すこと、尊重すること、それが真実の啓もうです。

万世一系の天皇

救世大王ダビデ天皇

 ヨシュア勝信貴 

   


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