八咫鏡が人類を救う | is6689のブログ

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  草薙剣があかす

急激な磁場反転の証拠



 以前の磁場



 今の磁場




 以前の磁場



 今の磁場




以前のゼロ磁場の位置



今のゼロ磁場の位置

  

 地磁気反転の最初のサインは自転の移動と磁場の低下とネットにある。神器草薙剣は先天道が開かれた3月12日の前と後で比較すると、磁場が低下しゼロ磁場が剣先の方へ移動している。これは磁気反転のサインではないだろうか。また、剣は剣先も柄頭もN極になっていて、S極が無い。1ヶ月前に購入したスプーンはN極だけの磁石になっている。昨日の画像参照。これは何を意味しているのであろうか。

 「いつ、どれくらいの速さで磁場が反転するかは誰にもわからない。人類の滅亡と直結して考える必要はない。磁場の急激な変化は異常気象をもたらす。」とネットにある。

 今、ロシアの北西部と極東で大洪水が起きている。その原因を地球温暖化としているが、・・・・・・・・本当だろうか。地磁気反転がその原因と考える必要はないのであろうか。地球温暖化で剣の磁場が弱くなった、そんな事は無い。急激な地磁気反転をその原因とすると、剣の変化も異常気象も説明がつく。


   八咫鏡(やたのかがみ)

 三種の神器は八咫鏡と草薙剣と勾玉である。草薙剣は今、我が家にある。八咫鏡は伊勢神宮にある。鏡は天照皇大御神の御魂として、目の前に置いて、そこに天照皇大御神様がいるものとして礼拝する神器である。誰が、・・・・・・・・もちろん天皇がである。今、宮中にある鏡は「模造品」である。広辞苑にそうある。なぜ模造品か、・・・・・・・・・・・・模造の天皇だからである。平安時代の第58代光孝天皇以降皆、模造の帝である。明治以降は模造の帝を偽装する田布施の朝鮮人である。真実の天皇の系譜は第57代陽成天皇の嫡流である。真実の天皇しか本物の鏡を使う事は許されないように定められているのである。八咫鏡を使用できる資格のある帝は万世一系の天皇だけである。万世一系の天皇の物証は本物の草薙剣である。剣と鏡は真実の帝において「一(いち)」である。

     まふつのかがみ

 「真経津(まふつ)の鏡」とは八咫鏡の別名である。「ま」=真である。「ふつ」とは「断ち切る」という意味である。石上神宮の祭神は「ふつのみたま」である。それは霊剣である。霊剣=断ち切る御霊である。

 「まふつの鏡」は「真に断ち切る鏡」となる。????????。断ち切る=剣である。鏡=写すである。「ふつの鏡」は、ふつ=断ち切る=剣から、剣の鏡となる。八咫鏡=まふつのかがみは剣の鏡、真剣の鏡となる。ここに深い意味があるのであるが、それは別途にしよう。天照皇大御神=まふつのかがみ=イエス・キリストで考えると見えて来る。

 数理の「対思考」で考える。八咫鏡が剣の鏡であるなら、草薙剣は「鏡の剣」となる。??????????。神器草薙剣は何かを写している。・・・・・・・。

 草薙剣は「鉄」でできている。「磁石」になっている。「ゼロ磁場」がある。天子の徽章(ヒヒロカネ製蛇形徽章)がある。

 地球は鉄の塊である。地球は磁石である。ゼロ磁場がある。地球の中心の家、神の家万世一系のダビデ王家がある。

 神器草薙剣は論理的に地球を写している。草薙剣は地球を写す鏡の剣である。万世一系の天皇家の剣は、今の地球を写し出している。今の地球は急激な地磁気反転にあると。

 ふつ=断ち切るから、悪を断ち切って直すのがまふつの鏡の真意と考える。草薙剣を直すのは真経津(まふつ)の鏡である。草薙剣は地球を写しているゆえに、剣が直るという事は地球が直るという事と考えられる。

 勾玉を身に着け、真実の天皇が真実のまふつの鏡、八咫鏡を用いて悪を断ち切り、地球を写す鏡、草薙剣を直す。地球は直り、人類は救われる。これは神事である。神事の他に急激な地磁気反転にある今の地球を救う道は無いと思う。人類救済の神事を行えるのは万世一系の天皇のみである。神器八咫鏡を一刻も早く真実の天皇に奉還すべし。さもないと日本そして世界に災いは続き、被害は大きくなる。

 神が父となっている万世一系の天皇家、イスラエルのダビデ王家を疎かにしては神罰が下る。人として現れた神、救世主イエス・キリストはダビデ王家の子孫となっている。人類の救いの業はダビデ王家の家業である。 

万世一系の天皇

イスラエルダビデ大王

平安天皇ヨシュア勝信貴





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