近江八幡は世界の中心 | is6689のブログ

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近江八幡市


 昨日(12日)の記事「聖書の神は日本に」を読んで、「いいね」または「ぺタ」をした方は計、7名。この方たちはかなり抽象能力、数理論理的思力に優れているとみます。エクセレントです。神は「抽象」です。数学は抽象能力を引き出す学びです。神は数理で神の出来事、真実の歴史を伝えているようです。昨日、記事を書いた後、試行錯誤(あれこれの数理思考)の中、神事、真実の歴史を発見したと思います。検証してください。



     近江八幡

 近江八幡市の緯度は北緯35度07分、熱田神宮の緯度も北緯35度07分です。寸分違わず同じ緯度です。

 「金神天皇帯」、わたしのブログを読んでいる方は、ご存知でしょう、その中に八幡ラインがある事に、昨日気づきました。京都府八幡市ー近江八幡市―郡上八幡市(岐阜県)です。金神八幡神(こんじんはちまんかみ)ラインといえるでしょう。



   聖直角二等辺三角形

 金神八幡神ライン上の近江八幡と熱田神宮と伊勢神宮(内宮)とで直角二等辺三角形ができます。

 昨日の記事の内容を整理します。

   聖書の神

①万軍の主、イスラエルの神

②神の御子イエス・キリスト

③キリストの御霊、聖霊

   日本の神

  Ⅰ、『古事記』から

①天之御中主神

②高御産巣日神

③神産巣日神

  Ⅱ、八幡宮から

①八咫神(八幡神)

②神功皇后(母)

③応神天皇(御子)

  Ⅲ、神宮から

①熱田大神

②天照皇大神(日神・母)

③正勝吾勝勝速日天忍穂耳命

 (天照皇大神の太子(ひつぎのみこ)、邇邇芸命の父)

 ⅡとⅢの③ついて昨日の記事では触れていませんが、何回か説明しています。Ⅲの③は天照皇大神(女神)の太子、世間一般の呼称でいう、「太郎」です。Ⅱの③は、神功皇后の皇子、聖霊の帝、応神天皇です。①・②・③の神は名は異なっていますが、抽象的に見ると同じ神です。聖書の神はⅠ、Ⅱ、Ⅲの日本の神の御名で表現されている、わたしの発見です。

 Ⅰ、Ⅱ、Ⅲの神が、一つの図形、直角二等辺三角形で示されています。大変な発見と思われます。下の画像は説明のためのものです。現実と理論には少しのずれがあります。また地上世界は不完全、天界は完全です。

 金神八幡ラインの近江八幡に「日牟禮八幡宮」があります。ということは、八幡神・神功皇后・応神天皇の霊が宮におわします。また長命寺山の山頂に天之御中主神がおわします。二柱の神については後述します。つまり、上記のⅠとⅡの御名で示された神が近江八幡におわしますということです。

 Ⅲの御名の①の神は、近江八幡と同緯度、北緯35度07分の熱田に熱田大神としておわします。その御子、②の神は、熱田から降ろした直線の伊勢に天照皇大神としておわします。系図で上から下への線は親子の関係を示します。熱田大神は天照皇大神の父です。そして、天照皇大神の太子、③の神、正勝(哉)吾勝勝速日天忍穂耳命は熱田と伊勢でできる辺の45度方向の東近江市(旧八日市市)の「太郎坊」におわします。太郎坊の正式名称は「阿賀神社」です。ネットで確認できます。

 どうして皆、何故ここに天照皇大神の太子=太郎が、と考えないのでしょう。ネットで見る限り、今のところ誰も、太郎=天照皇大神の太子と気づいてないようです。御祭神の御名を天忍穂耳命と見ているにもかかわらずです。もし気付いていたら、太郎を「天狗」などと誤解しないはずです。太郎=長子ということは常識なはずですが。・・・・・・・、太郎坊は一般の目に封印されているということでしょうか。


  日牟禮(ひむれ)八幡宮

 近江八幡市宮内町にあります。市内観光の中心のようです。その名の由来は、藤原不比等の詩(うた)にあるとのことです。

 天降りの神の誕生の八幡かも ひむれの杜になびく白雲

    解釈

 詩の意味を考えてください。終助詞「かも」をどう解釈するかで読解の正否が決まります。「か」を「疑問」の意と取るか、「詠嘆」と解するかの問題です。「も」はもちろん、詠嘆の意です。正解は『詠嘆』です。その根拠は下の句に、白雲がひむれの杜になびいている(従っている)とあるからです。自然が「そうだ」と認めているということです。不比等が自然の答えに逆らって、疑っていると考えるのは貴族の心を解さない野暮でしょう。

 近江八幡は「天降りの神の誕生の地」と藤原不比等は感じていたようです。どういう意味でしょうか。さらにその先の由来を調べてみましょう。

  日群之社

 「伝承によれば、131年、成務天皇が高穴穂の宮に即位の時、武内宿祢に命じて、この地に大嶋大神を祀ったのが草創とされている。

 275年、応神天皇が奥津島神社(近江八幡市沖島町)から還幸の時、社の近所に御座所が設けられ休憩した。その後その仮屋跡に日輪の形を2つ見るという不思議な現象があり、祠を建て日群之社八幡宮と名付けられたという。」と、ネット辞書にあります。

   大嶋大神

 熱田大神=天之御中主です。大神=御中主です。大嶋大神とは長命寺山山頂の天之御中主神ではないでしょうか。確か、昔、長命寺近辺は「大嶋」になっていたと記憶しますが。・・・・・・

 「日輪の形を2つ」というのが、決めてです。日輪は「日神」の象徴で異存はないと思います。『古事記』冒頭の神の御名を思い出してください。・・・・・・・・・・。「高御産巣日神」と「神産巣日神」の2柱の日神がいます。

 キリスト=高御産巣日神=天照大神ゆえに、天照大神=日神となり、また神産巣日神=キリストの御霊=聖霊ゆえに、天皇を「日嗣の御子」といいます。

 大嶋大神=天之御中主神、2つの日輪=2柱の日神の象徴となります。日牟禮八幡宮の境内に大嶋大神を祀る祠があります。ということは、万軍の主、イスラエルの神=天之御中主神=八咫(大)神、キリストイエス=高御産巣日神=神功皇后、聖霊=神産巣日神=聖霊の帝=応神天皇=ダビデの子孫の三位一体の神が、日牟禮八幡宮に祀られているといことになります。近江八幡の八幡宮は世界的に見て、大変な宮となります。住所は「近江八幡市宮内町」です。「宮内」にある日牟禮八幡宮です。

    日群の象徴





勝家の江戸時代の先祖

女性(妻)の墓石

 我が家の紋、万世一系の天皇家の紋を今まで、「24日輪」で紹介してきましたが、今日の発見で、2つの日神を象徴する「日牟禮24日輪」とします。
  

     世界の中心

 わたしは近江八幡に1988~1999年まで自分の家を持って住んでいました。家は父が買ってくれました。なぜ、近江八幡、???????。

 「近江兄弟社」という会社、学校(近江兄弟社学園)がそこにあります。兄弟社の創立者、メレル・ヴォ―リスという方が、なぜか、「近江八幡は世界の中心である」と言っていたということを知り、その根拠を尋ねるために八幡に住むことになりました。

 ヴォ―リスさんは米国人、聖霊を得ている人です。本業は建築士であったと記憶します。聖霊体験から日本に宣教に来ています。ヴォーリスさんは、なぜか伊吹山に感動しています。わたしも不思議に伊吹山にとても惹かれるものがあります。27歳の時聖霊を得ています。聖霊と伊吹山への感動をヴォーリスさんとわたしは共有しています。ですから、彼が「近江八幡を世界の中心」と言っていた、その根拠をわたしが尋ねることは、当然と考えました。

 今わたしは、徳之島に居て近江八幡を世界の中心と神的に明らかにしたということになりますでしょうか。



西宮市



近江八幡市


    シュメール人

 六芒星と六角形、六芒星の頂点をつなぐと六角形ができます。六角形の中に六芒星、六芒星の中に六角形があります。66はイスラエルを象徴しています。西宮も聖なる市であることを明らかにしました。日本は66の神国です。666は争いごとの絶えない偽イスラエル、悪魔の国です。

 ここで数理遊びをします。弥勒世(みろくよ)を数式で説きます。

 6×6=36です。「36」は「みろく」です。イスラエルの二つの家、ユダの家とヨセフの家が一つになることは「6×6」です。イスラエルの二つの家が一つとなる世=弥勒世です。

 イスラエルの始祖、アブラハムはシュメールの都、ウルの出身です。アブハムは都会人、文明人、シュメール人です。文明の基礎は数理です。三平方の定理はシュメール人の発見です。近江八幡と熱田神宮と伊勢神宮で直角二等辺三角形になっています。地球は完全な球ではないから、多少のずれが生じると思われます。地上に図形を描いて真実を伝える能力は高度な文明人、シュメール人の証しと思われます。

 また、詳細は別途にしますが、三平方の定理の発見は、直角二等辺三角形からとわたしは考えています。直角二等辺三角形の地上図形は、日本人の先祖はシュメール人と伝えていると思われます。

 

 万世一系の天皇

シュメール人ダビデの子孫

 平安天皇ヨシュア

   





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