平和の鍵、万世一系のダビデ王家 | is6689のブログ

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    万世一系の天皇家

 大学の先生方は女王卑弥呼の国についてとんでもなく間違ったことを国民に説いて来ました。はっきり言いまして、理性の弱さがその原因です。そしていつまでもその間違いを正さないのは、間違いては改めざるを間違いという論語の教えに順わないからです。国民に間違いを説いていることにおののかないからです。神のさばきの存在を認めないからです。国民はいつまでもバカではありません。最近の子供たちの知性は大変高くなって来ていると感じます。神のさばきの先に、若い人たちによって、邪馬台国畿内または九州説を唱える先生方はさばかれ、赤っ恥をかくでしょう。早く、女王国徳之島伊仙町上面縄説、わたしのブログを読んで検証して、自説の改めるべきは改めた方がよろしいかと思います。


   万世一系の天皇家

 万世一系の天皇家についても大学の諸先生方は間違ったことを国民に説いています。

 万世一系の定義からして、学者先生方は間違っていると思います。「一系」は家の概念の中の家系です。万世一系とは始祖からずっと父と子の関係が続いているということです。学者先生方は「胤」が同一ということを万世一系と言っているようです。とんでもない・・・・・・です。そうであるなら、源氏や平家も天皇と同一の胤ですから、彼らも皇位継承権を持つことになります。正しくは「胤が同一」で、なおかつ先代の帝と父と子の関係になることが必須です。万世一系とは家の永遠性の事です。日本の天皇家は、始祖から永遠に同一の胤で、かつ父と子の関係が切れ目なく続いている王家です。

 理性の弱い学者は言います。継体天皇から日本の王朝は替わったと。王朝の交替には大変な騒動、争いがあるものです。継体天皇の即位の前に何の騒動もありません。すなわち、継体天皇は新しい王朝を開いたのではないのです。

 上の系図資料を見てください。継体天皇は応神天皇5世の子孫です。応神ー仁徳王朝は履中天皇ー磐坂市辺押磐皇子(いわさかのいちのべのおしわのみこ)ー仁賢天皇ー武烈天皇と続いていたのですが、武烈天皇に御子が一人もなく、皇統が途絶えそうになったので、仁賢天皇の皇女が応神天皇5世の子孫、継体天皇と結婚して、つまり継体天皇が婿養子となって応神ー仁徳王朝を継承したのです。継体天皇から新しい王朝が始まったのではないのです。『日本書紀』をきちんと読めば簡単にわかることです。家の継承が兄弟間で移ることは何ら問題がありません。家の継承が逆流することは絶対にありません。それは王朝の交替を意味します。

 672年の「壬申の乱」は王朝交代のための乱でした。天智天皇ー弘文天皇(大友皇子)の王朝、すなわち応神ー仁徳王朝を倒して天武朝を開いた乱でした。天武は弘文天皇の叔父になっています。甥から叔父への家の相続はありません。天武天皇は応神ー仁徳王朝の天皇ではありません。つまり、天智天皇の弟ではありません。朝鮮半島から日本支配のために来た人です。日本は朝鮮天皇から皇位を取り返すのに約100年かかりました。朝鮮系天武天皇が即位したのは673年、天智天皇の皇孫、光仁天皇が即位したのは770年です。その差97年です。この97年、天智天皇の皇女持統天皇を初め、藤原不比等の娘、光明皇后等は女性であること、母であることを棄て、皇位を取り返すのにその身を捧げました。天智天皇の娘と藤原家の娘にとって苦難の97年でした。


     隠れ皇族

 第54代仁明天皇ー55代文徳天皇ー56代清和天皇ー57代陽成天皇、ここまで父と子でつながっています。したがって、陽成天皇は万世一系の天皇です。次の万世一系の天皇は陽成天皇の皇子が皇位について成ります。陽成天皇は876年に皇位について884年に皇位を降りました。以来、陽成天皇の皇孫は皇位についていません。どうしたのでしょうか。・・・・・・・隠れたのです。清和源氏を仮装して隠れました。清和源氏の嫡流は万世一系の隠れ皇族です。したがって、清和源氏の嫡流が皇位について万世一系の天皇が復活します。

   仮装天皇

 第58代天皇は、第57代陽成天皇の祖父、文徳天皇の弟です。孫から祖父の代へ皇位が移っています。この当時騒動はありません。光孝天皇が「壬申の乱」のような乱を起こしたという事実はありません。したがって、ここで王朝の交替は起こっていません。第59代の帝は光孝天皇の御子、源定省(みなもとのさだみ)が藤原基経の権力で皇位につき、宇多天皇となりました。源氏が皇位について天皇を仮装しました。第58代光孝天皇は中継ぎの天皇、第59代宇多天皇以降の帝は、一時的に皇位にいることを許されている仮装天皇です。仮装天皇家は、隠れ皇族、万世一系の応神ー仁徳王朝の皇族が皇位を要求したら即、奉還しなければなりません。その要求に応じない場合、それは国家に対する反逆罪になります。

   国家反逆罪

 応神ー仁徳王朝の隠れ皇族である清和源氏嫡流源為朝の子孫であるわたしが、「神の詔」に従って皇位の奉還を要求したにもかかわらず、現皇室は皇位の返還に応じていません。これは国家反逆罪です。その責任は今上天皇、宮内庁長官そして安倍首相にあります。

 「万世一系の王家」は聖書の神、天地創造の神、イスラエルの神がダビデになした誓約です。聖書詩編89の4参照。そしてダビデは「神の子」とされています。聖書詩編2の7参照。ダビデ直系の子孫は神がダビデになした誓約を継承しています。そのダビデの子孫の要求に応じないということは、安倍政府は天地創造の神、イスラエルの神に敵対すると決意しているということを意味します。神に敵対するのは悪魔です。悪魔はウソつきであり、戦争犯罪者です。皇位を天皇の正統、ダビデの子孫に還さない限り、安倍政府は悪魔の側についているわけですから、彼らの言うことは信用できません、また信用してはいけません。悪魔はどこまでもウソをつきます。

    

       平和への道

 日本の平和、世界全面戦争の阻止は皇位が天皇の正統、万世一系のダビデ王家に還ることにかかっています。「神の詔」に順うか否かにかかっています。


 万世一系の天皇

イスラエルダビデの子孫

 平安天皇ヨシュア

 

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