出でよ、正義! | is6689のブログ

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 「平和」は「正義」によって実現する


     論理

 「AならばBである」が正しいとすると、

「Bでないならば、Aでない」も正しい。高校数学で習う真理である。

 これを「平和は正義によって実現する」に応用してみよう。平和の否定は「戦争」、正義の否定は「不義」である。


      答え

 「不義」によって「戦争」が起こる


 「平和は正義によって実現する」と言われるよりも「不義によって戦争が起こる」の方がインパクトが強い。


   日本政府の不義

1、天皇の素性について政府は国民に詐欺行為を働いている。明治天皇は先帝孝明天皇の御子ではない。「なりすまし」である。ネットでは広く知られている真実である。政府は反論をせず「だんまり」を決め込んでいる。それは容疑者の「黙秘」にすぎない。真実の皇統は北朝でも南朝でもなく、第57代陽成天皇直系の皇孫、清和源氏嫡流源為朝の子孫である。天皇の正統であるわたしは、政府宮内庁にその事実を伝え、皇位の奉還を要求してある。にもかかわらず、政府は無視を続けている。それは天皇に対する反逆、日本国に対する犯罪である。政府は「不義」である。


2、安倍氏は主権を侵害した。日本国憲法によると主権は国民にある。主権とは「決める権利」である。集団的自衛権の行使を容認するか、しないかを決めるのは主権者、国民である。安倍氏はその決定を、国会で審議することなく、国民投票を行うことなく、閣議だけで行った。これは明らかな国民主権の侵害である。安倍氏政府は「不義」である。


3、現国会で審議されている安全保障法案は憲法違反である。憲法に国際紛争を解決する手段としての武力行使は永久に放棄するとされおり、安全保障法案は武力行使を可能にするものだからである。安倍氏は武力行使を「憲法違反ではない」、つまり「合憲」と言っている。彼は首相の立場で真っ赤なウソついている。安倍氏は「不義」である。首相の不義は国家、国民をバカにする行為である。この法案に賛成する国会議員は皆、国家、国民に不義を働く輩である。

       根本的不義

 天皇に関する不義、主権に関する不義、憲法に関する不義、これらは国家の土台に関する「根本的不義」である。安倍氏は朝鮮系である。朝鮮系の彼は神国日本を根本から打ち壊すつもりであるのか。安全保障法案なるものが、国会で国の法になったら、日本崩壊である。真実の天皇を無視し、主権を侵害し、憲法を破って成立する法は、日本国民の自由を奪い、日本国民を戦争に駆り出し、日本国土を戦争で廃墟にすることは、論理必然である。


     出でよ、正義

 日本を救うのは天皇の正義、天皇の正統、万世一系の帝、そして正義の首相、正義の国会議員、正義を支持する日本国民である。出でよ、正義!


   万世一系の天皇

 イザヤ書11章ダビデの子孫

   平安天皇ヨシュア



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