親は子供ために生き、死ぬ | is6689のブログ

is6689のブログ

ブログの説明を入力します。


テーマ:

 親は子供のために生きる、そして死ぬ、これは当たり前のことです。天地自然の理(ことわり)です。


 子供は「未来」です。ということは、親は「過去」です。過去は未来のためにあります。だから、「温故知新」という事実が起こるのです。古きをたずねてそこに新しいものを発見する、過去を調べてそこに未来を発見するということです。その逆ができますか、未来を調べて過去を発見したという事実がありますか。・・・・・・・・。決してありません。存在しないことを思い、やろうとするのは「狂気」です。未来を予測して現在を考えるということはあります。過去・現在・未来の関係を正しくとらえることは、人が理性的に生きるための基礎です。


 子供が親のために生き、または死んでいるとしたら、それは狂気です。その家、その国家に未来はありあせん。直に滅亡します。


 天皇は国家・国民の親、父親です。天皇が国家・国民のために生き、または死ぬ、これは国家隆盛にとって当たり前のことです。国民が天皇ために死ぬことは子供が親のために死ぬことと同じです。それは狂気の国家です。狂気は天地自然の理によって必ずさばかれ、滅びます。子供が親のために生きている家は、家運衰微にあります。親のために勉強している子は、将来、家を潰します。


 国家の母親は首相です。首相は国民生活全般を切り盛りします。母親として国民の生活を護るのが首相の務めです。首相は国家・国民のために生き、死ぬ、それは国家の存続に必須です。


 安倍氏は日本の首相とされています。彼は今、国家・国民のために生きているでしょうか、国民のために死ぬ覚悟が彼にあるでしょうか。・・・・・・・。日本国家の真実の父親であるわたしは、彼にその気を全く感じません。彼には子を思う「親の気」がありません。現実、彼には子供がいません。・・・・・・・・。彼を首相にしたこと自体が間違いでした。親の心が無い者が首相になってはいけません。親の心は子供を育てる苦労を通してしか形成されません。


 彼は今、国家・国民は自分のために死ねと言っているのです。集団的自衛権の行使は僕が米国に約束したことだ、憲法違反であろうがそんなことは問題ではない、大事なのは僕のメンツだ、国民よ、僕のメンツを守れ、子供は親のメンツために存在するんだ、と彼は心で言っているのではないでしょうか。そうだとしたら、安倍氏は狂気の母親です。気違いの親に従ったら家は早晩、崩壊します。


 国家・民族存亡の危機です。真実の父親が出て、狂気の母親を追放しないと、家としての日本国は滅亡です。

   万世一系の天子

 イザヤ11章ダビデの子孫

   平安天皇ヨシュア

is6689さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス