万世一系の天皇 | is6689のブログ

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    万世一系

 朝鮮系伊藤博文が明治天皇を北朝の皇子と偽ったのは、万世一系の天皇と嘘をつくためである。なぜなら、日本の統治権は神勅により万世一系の天皇に存するからである。明治天皇の「万世一系」は朝鮮系が日本を支配するためのトリックであった。

 天皇についての万世一系の嘘は、明治以降の侵略戦争ー被爆敗戦、戦後は米国の属国体、諸悪、国民の苦しみ、不幸の根源である。

 したがって、今現われた真実の万世一系の天皇に皇位を還すことが、新生日本、神国日本の祝福、栄光、諸々の恵み、国民の幸せの源である。

 万世一系の天皇は、第57代陽成天皇の皇孫=清和源氏の嫡流源為朝の子孫=琉球舜天王家の子孫=徳之島「譜代高家(こうけ)子孫」である。そこに日本の統治権(主権)を象徴する王剣、大蛇、キングコブラが鎌首を持ち上げている記章(蛇形記章)の付いた鉄剣、草薙剣・天叢雲剣と永遠の王家を象徴する24の日輪紋がある。









 このキングコブラ記章の鉄剣と24の日輪紋は、聖書を通して、中東イスラエルの万世一系のダビデ王家のしるし、証しと分かる。日本の天皇家はイスラエルのダビデ王家である。イスラエルの都、エルサレムと天孫降臨の地、霧島とは全くの同緯度にある。この事実は天皇家がダビデ王家の直系であるとの動かぬ証拠であろう。宮崎は、宮=エルサレムの先(崎)がその由来であろう。都城は、「城壁の都、エルサレム」がその由来と思われる。城+都=都+城である。足し算は前後入れ換え可能である。都城の山々は城壁に見立てられる。


        安倍政府へ

 上記のわたしの主張を受け、黙殺しないで、安倍政府は、明治以来国民に教えて来た通りに明治天皇家が北朝孝明天皇の子孫の家であり、かつ万世一系の王家であることを国民に説明、証明する責任がある。(故)鹿島昇氏がその著書「裏切られた三人の天皇(新国民社)」で、明治天皇は北朝の御子になりすました長州出身の大室寅之祐と主張している。つまり、明治天皇は先帝孝明天皇の皇子ではないということである。この主張の真偽は国家の重大事である。黙殺することは許されない。政府は国会の場で真実を国民に明らかにする責任がある。国の象徴、国民統合の象徴に嘘、偽りがあってはならない。集団的自衛権の行使、武力行使の前になすべきことである。日本国民の先祖は、万世一系の天皇の名の下に正義の武力行使と信じて、他国の人の生命を奪い、また自らの生命を奪われたのであるから。積極的平和主義の政府の誠実な対応を求める。

 真実万世一系の天皇 

  平安天皇ヨシュア 

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