2015 ダビデ王朝の復活in聖なる山シオン | is6689のブログ

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   若者たちへ

 わたしは大学(法政)4年の就職活動で、今の自分で就職したら、社会に潰されると直感し、もっと力をつけてからとの思いで大学院に進みました。モラトリアム進学です。また、わたしは鹿児島の某県立学校を三年の夏休み開けに、誰にも相談しないで、「わたしはこの高校を卒業することを大変恥かしく思いますので、やめます。」との手紙を校長に出し、東京へ行きました。わたしの退学は「依願退学」となっていますが、わたしの気持ちの表現としては「自主退学」です。

 今、わたしは天皇の正統として、明治維新に始まる偽装日本政府の罪を糾弾しています。若いときに感じた日本社会の不条理の根本因は、明治維新の「嘘」にあると確信しているからです。今の若者、とくに偽装日本政府が「嘘」で支配する社会になじめないで、うちに閉じこもっている若者が、自然と外に出て来るために、わたしは自らを名乗っています。わたしは万世一系の天皇、清和源氏の嫡流源為朝の子孫、琉球舜天王の子孫、イスラエルのダビデ王の子孫、聖書「イザヤ書11章」の「平和の王」、その名を平安天皇ヨシュアと。

 そして、この国の主権は万世一系の天皇に存し、戦後の民主主義は昭和天皇が万世一系の天皇がもつ神国日本の主権を共産主義革命から護るために、天から授かった妙案の偽装憲法であると主張しています。すべて確かな根拠のあることです。いつでも政府、または国会議員とと公開討論会をしたく思っています。


     明治維新の真実

 昭和天皇は朝鮮系の偽装天皇ですが、神国日本を共産主義革命から護った功労者です。昭和天皇の実の親は明治天皇であると、天皇の親戚筋の方が証言していると聞きます。わたしはそれは真実と思います。明治天皇は伊藤博文等に騙されて皇位につきましたが、その屈辱を耐え忍んで、思いを改め神国日本のために22年間を費やして、日本の伝統を継ぐ立派な近代国家の憲法をつくりました。これは明治天皇の功労です。昭和天皇は敗戦の屈辱を耐え、未来に現われる真実の神国日本のため、万世一系の天皇がもつ国家主権を護るために偽装民主主義憲法をつくりました。「わずか1年で」つくりました。「わずか1年」に現憲法は偽装とわたしは直感しました。革命の歴史の無い日本の国民主権に正当性はありません。いかがでしょうか、・・・・・・。

 帝国憲法第3条「天皇は神聖にして侵すべからず」は、この国の永遠の掟です。ただし、真実の万世一系の天皇とその家族にのみ適用されます。

 平安時代の第58代光孝天皇、59代宇多天皇父子の家から今の天皇家に至るまで皆、万世一系ではないという事実を清和源氏の真実からわたしは明らかにしました。先述しています。万世一系の天皇家は第57代陽成天皇直系の家、清和源氏嫡流の家であることを確かな根拠もって明らかにしています。第58代天皇は第57代天皇の大叔父ですから、孫から祖父への家の継承は絶対にありません。したがって、万世一系の天皇家は陽成天皇の子孫になります。真実の天皇家は清和源氏を仮装して隠れました。そして2015年、神の民イスラエルのダビデ王の子孫、真正ユダヤ人の王として現われました。日本の万世一系の天皇家は、世界が神聖にして侵すべからずと考える世界最古の王家です。天皇がユダヤ人ということは、天皇に対する尊敬の念に日本国民としてのアイデンティティーを求める人は皆、神の民イスラエルということになります。ダビデ王が現われたということは、聖書から今は「イスラエル再興」の時と分かります。

 明治天皇を万世一系の天皇と偽って、朝鮮系偽装日本政府の国を「神国」と偽り、国民の天皇へのアイデンティティーを利用して悪魔的侵略戦争を行なって、その当然の報いとして原爆を投下されて敗戦、これが明治維新の真実です。明治維新体制は今だに続いています。国は国民に明治天皇家を万世一系の王家と偽ったままです。

  

           弥勒世

 若者たちへネット社会の今、君たちの時代は知性の時代です。天皇の正統について検証しなさい。そして誤りを正しなさい。それはパソコンさえあれば家に居ながらできることです。皇位が天皇の正統に還れば、日本社会の理不尽がそこから来ている朝鮮系の偽装日本政府は終わります。偽装が終われば真実が輝き出ます。社会が明るくなります。自然と外に出たくなります。

 沖縄の人たちへ、米軍基地は偽装天皇、偽装日本政府の政策です。真実の天皇、真実の日本政府が現われたら、基地は沖縄からなくなります。琉球舜天王は万世一系の隠れ皇族だったからです。自分の故郷を大切に思わない人はいません。わたしは沖縄から米軍基地を撤廃します。それは「日本は皇位を天皇の正統に還し自国の軍隊を持って米国から独立すべし。」の神の詔から来る当然の政策です。

 天皇の正統について広くネットで議論するだけで、新しい時代が自然と到来します。高度な情報化社会に「弥勒世」が現われると大本教の教祖が預言していたと思います。今がその時と感じます。


             神罰

 明治以降の戦争とその敗戦は、朝鮮系偽装日本政府の「詐欺行為」に対する神の裁きとわたしは考えています。神国日本を信じているからです。悪魔の謀略を打ち破るのは神の裁きと考えています。

 今日(3月9日)、また殺人事件が起こりました。5人もの方が殺されたとのニュウースが流れました。今年になって、去年より暗いニュースが多くなってないでしょうか。・・・・・・。その原因を神国日本への信仰

















から考えてみます。わたしは、宮内庁に去年までに「神の詔」に従って皇位を天皇の正統に奉還しなければ、今年からは、日本国、国民統合の象徴は神の前に「犯罪者」になると伝えてあります。宮内庁、政府共に日々国民を騙すという詐欺を働くことになると伝えてあります。今年からわたしは神の前において「天皇」になっています。ですから、わたしの正当な要求を無視し続ける政府と宮内庁は万世一系の天皇を侵すという罪を働いていることになります。神はこの事態に対して怒りを発しないでしょうか、・・・。わたしは生きている神を畏れていますので、神の詔に逆らっている朝鮮系偽装日本政府への神罰が今、下っていると考えています。人は神の前に平等です。わたしはわたしに与えられた務めを果たしています。

 

         史料

 万世一系の天皇家=清和源氏の嫡流の系図の「薨」の文字に注目してください。この文字は親王(皇族)の身位を示しています。剣は、草薙=怒っている蛇の剣です。大蛇キングコブラが鎌首を持ち上げています。この蛇の姿は古代中東で主権、王権、神性を象徴する記章です。「蛇形記章」といいます。紋は24日輪です。古代中東の王家の紋は日輪です。24は永遠を示す数です。24金は純金です。天皇家は中東から来たダビデ王家です。 

  

 



 

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