ありがとうございます。

 
はらだ なつみです。
 
 
今日はリアルタイムで、吉本興業の岡本社長の会見を見ました。
 
 
すごいですね、あのちぐはぐさが…( ̄▽ ̄;)
 
どう捉えて良いのやら…
 
松っちゃんがどうコメントをするのか聞きたいですね。
 
 
と、まぁ そこは良いんです。
 
私は岡本社長がどんな方か知らないし、結局憶測になってしまうので。
 
 
それよりも!!
 
 
宮迫さん&亮さんと、岡本社長のすれ違いが、
 
 
親子のブロックを作る構図にピッタリとハマっているではありませんか。
 
 
宮迫さん&亮さんを子どもとすると、岡本社長が親。
 
 
子どもも親も、同じことを話しているのに、捉え方、受け取り方が全然違いますよね。
 
 
子どもの側は理解してもらえない怒り、悲しさで不信感がめちゃくちゃ募っているのに、
 
 
親側はそこに全く気がついていない。
 
 
むしろ、その傷をグリグリえぐってしまうような対応…
 
 
これ、今は「良い」「悪い」というジャッジは一旦 置いておいてもらって、ちょっとフラットな視点で観てみてくださいね。
 
 
被害者とか、加害者として観るのではなく、第三者のフラット視点で観ていきましょう。
 
 
まず、親側の岡本社長。
 
 
あの方が子どもの側の感情の機微を読めない方だって言うのは、会見を見たら一目瞭然ですよね。
 
 
分からないのか、分かろうとしないのか、、
 
 
そこは私には判断できないけれど、結局あのような表現になってしまうのだから、やっぱり分からないのでしょう。
 
 
そう、分からないのです。
 
子どもの気持ちが。
 
 
言ってみれば、あの分からなさ加減も岡本社長の個性なんですね。
 
 
人には必ず凸凹(プラスとマイナス)があり、そのどちらもが大切な個性。
 
 
一見 マイナスの個性なんて要らない!と思いがちですが、
 
マイナスの個性にこそ、天命や魂のコアな思いが詰まっていたりするんですね。
 
 
一方、子どもの側は、親の方が存在が大きいので、理不尽と感じながらも言うことを聞くしかなかったり、
 
 
子どもの時は話術も未熟なので、思うように表現できなかったり。
 
 
思いが全然伝わらない!
 
受け止めてもらえない!
 
私は親に愛されていないんだ!
 
という嘆きが胸に刻み込まれたはずです。
 
 
でもね、、岡本社長(=親)に愛情がまったくなかった、と言い切れるでしょうか?
 
 
確かに、岡本社長(=親)の愛は歪んでいたかもしれません。
 
 
子どもが欲しい愛の形ではなかったかもしれません。
 
 
正しいか正しくないか、で言ったら正しくないこともあるでしょう。
 
 
でもね、親に違う誰かになってもらうことは不可能なんですよね。
 
 
じゃあ どうすれば良いのか?
 
 
は、長くなったので続きで書きますね。^^

 

 

★感情を感じるワーク&セッション

 次回開催をお待ちください♡
 

  **詳細&お申込**

 

 

★OSHO禅タロット初級講座

 

  **詳細&お申込**

 

 

★禅タロット×星+心の断捨離コース


 **詳細&お申込**
 

 

★new*禅タロット/星詠みセッション

 

  **詳細&お申込**

 

 

 

お申込・ご質問はこちらからも♡

 

原田なつみ☆LINE@はこちら

 

ID→@vct5184a

 

または、na77-spica@hotmail.co.jp まで

 

友だち追加