こんにちはおさるのもんきち

今日は土曜日。
べったりな子どもたちですけろけろけろっぴけろけろけろっぴ


夜になると、ともやの咳が止まらず
寝不足が続いております。

しかも…(汚い話です。閲覧注意滝汗

咳こんで、顔面に吐かれました…ダウン
咄嗟に目も口も閉じました。
ともやが寝てから夜中2時にシャワー…。

ま、こんなこともありますね?ねーよショボーン


ハローキティハローキティハローキティハローキティハローキティ


話は変わりまして。

療育園にあかねの後期の目標を提出しましたニコニコほとんど前期と変わりませんが、今頑張りたいことがあります。

いつでも声がデカイこと。
(昨日は体がデカイ話…デカイばかりタラー

場所、時間構わず、大きな声で話したり歌ったり絶叫したりします。

「あかね、おくち、おしまい。」

が伝わるようになってきたので


それを伝えていこうと思います。

早くから、取り組まれている方多いと思いますが、私は「できそうだな」となってから取組みます。

トイレトレーニングと同じで、発達を見ながら挑戦します。

焦って教えても理解出来なかったらダメだし。

自分の子どもの発達に対しては
私はかなり、のんびり屋さんかなと思います。

これを書いていたら、おもちゃの取り合いで喧嘩が始まっていますが、それも様子を見ています。

手足が出そうなら、飛んで行きます。
勿論お友達なら、すぐ間に入りますが
姉と弟なんでニヤニヤ
喧嘩から学ぶこともあるかなと思っています。


ハローキティハローキティハローキティハローキティハローキティ


発達障害とか、知的障害とか言うと
なんか、特別な指導が必要な気がしますが
観察して、出来そうなことを
「どうしたら、できるかな?」と考えてサポートする。

出来たら、めちゃくちゃ褒める。

いわゆる子育てって、みんな同じじゃないかな。

勉強だって、塾だったり家庭教師だったり通信教育だったり子どもが学びやすい環境を探したり、宿題見てあげたりしながら、サポートするんだろうし。

困り事があれば、一緒に考える。


私はこれだけは誓っています。

周りと比べて、悲観して子どもたちの成長、発達を無視して突っ走ることはしない。

なぜ出来ないのか理由があっても、子どもたちは説明できないことが多いだろう。
障害ある無し関係なく。

成長すれば、わかることがある。見える事がある。そしたら、前に一歩進める。

その力が子どもたちにはある。
だから、観察してサポートする。経験させる。
きっかけを一緒に模索していこう!


なーんて思っていますニコニコ