こんにちは!ぺこです!
今日は
たったの5分の作業時間で
実習を楽勝に乗り切ることができる
他では書いていない方法を
お伝えします!!
その5分は
患者さんにあるものを
プレゼントするための
制作時間です![]()

もしあなたが
他の実習生を差し置いて
今回お伝えする方法を実行できれば
患者の入院生活に
楽しみを与えることができ
患者の生活リズムも付き
病室にいても頭を動かすことが増え
患者がいつもよりも
頭がシッカリとしてきます
またこの方法では
患者の時間意識が付くために
認知症悪化やせん妄の
防止を図ることができます
そうなれば、この行動を
高く評価してくれる
指導者や教員が現れてきます
計画に立ててくるまではせずして
この行動で評価を得られれば
計画を立てる時間も
記録する時間も短縮させ
かつ 実習を安全に過ごすことができ
一石二鳥です

また患者があなたに
好意を持つことにもなり
「この学生さんでよかった」
「がんばろう」と
完全に心を
つかむことができます![]()
そうすれば本当に
楽しい実習を送ることができます![]()
私もこの方法を実行して
連日続いていた
患者さんのせん妄をストップさせ
患者さんのお気に入りの看護師
になることができました!
「あ!今日は○○さんですか!
うれしいよぉ
」
と言ってもらえたのが
1番嬉しかったですね!

しかし
もしあなたが
今回お伝えする方法を
行動に移せなければ
患者さんに何の影響も与えられず
患者さんの気持ちを掴めないまま
実習を送ることになるでしょう
ましてや
ひたすら
看護計画を考えて
その日の記録を書く時間に終われ
結果として患者さんに
「何ができたか」
と指導者に問われて
言い返す言葉が見つからず
その空気に飲まれてしまい
何の遜色もない
いつものように低い実習評価を
突きつけられることになります
そうして知らず知らずして
実習に苦手意識が確立され
あなたの良さの出ない
あなたらしくない看護を
続けなければなりません

一度ぐらい 実習を存分に楽しんで
あなたらしさを前面に出した看護を
してみたいと思いませんか?
私はあなたらしい看護を
してもらいたいと思います!
なので
今からお伝えします!
それができる
たった5分の作業で
これまでの実習を変える方法
それは
「カレンダーを作り患者の病室に飾る」
という方法です

単にカレンダーを
渡せば良いのではないです
大事なポイントが
1つあります
それは
「手作り」のカレンダー
ということです
あまり凝りすぎず
白い紙に黒いマジックペンで
横に7マス 縦に5マスになるように
線を引いてください!
あとは数字を書き込むだけです!

すこし色を使ったり
シールなど使って可愛くすると
より一層素敵に仕上がります
患者がカレンダーをもらうことで
「人から頂くことで嬉しい
自分のことを思ってくれている」
という感情が生まれ
それが患者にとっては
「この学生さんはアタリだ!」
と学生であるあなたを
受け入れてくれるようになります
カレンダーは特に
側にずっと残るものであり
学生が側にいてくれている
といった気分が続くため
患者のモチベーションを維持し
明日の看護の実践にも円滑に
進んでいくことができます
では今すぐ
家族の人に
「家にカレンダーってあったよね?」
とメールで確認してください!
聞かなくても
大抵の家庭にはあるかと思いますが
家族に聞いておくことで
帰宅してから
「カレンダーならここにあるけど
どうしたの?」
といってもらえたら
カレンダーを作ることを忘れず
すぐに作り上げることができます![]()
ぜひあなたの
心のこもったプレゼントを
患者さんにお渡しください![]()

あなたのためにも!笑
今回もお読みくださり
ありがとうございました!