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ほぼ「僕の小規模な生活」と同じ漫画ですな。

違う点と言えば、より妻にスポットがあたり、コマ割が4コマ漫画に準じて、
一話中に複数のネタを描いている点くらいでしょうか。
しかし、4コマ形式でありながら、一本一本のネタの長さが1コマだったり、
4コマを超えてたりするので、起承転結を無視した自由律の詩ような不思議な感覚を覚えましたよ。

ネタの内容は、僕の小規模な生活よりはライトな感じがするので、
入門としては入りやすく、元々好きだった人にはチト物足りないかもしれませんね。
しかし、僕の小規模な生活を読んで、「妻かわいいよ、妻」と言う感想を持った方には満足できる作品かとw
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まりもと言うライバルが登場して、少しは耕太とひなの仲も発展するかと思ったが、
まったりしたペースは相変わらずでしたなー。

森の妖精ロクタは、レギュラーキャラとしての定着は厳しいかな?。
いちこたちとの再会への伏線は引いてありますが、都会の環境は彼には辛いだろうし。
ゲストとしての再登場に留まりそうな気はします。

しかし、あのスケバン悪コニーちゃんは是非レギュラーとして定着して欲しいですなw
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新たな世界で散り行く命と生まれ行く命。
第一部のラストシーンへ向けての見事な構成と、
第二部へ向けてのラストのコマは、色んな意味で衝撃的でした。
しかし、まだ彼の生死の確認は取れてないので、
ハッキリとした事実が出るまでは何とも言えないんじゃないかな、
と期待をしてるんですけどね。

で、第二部はなんだかいきなりキナ臭い話になってますな。
いつまでたっても暴力の連鎖は断ち切れないようで、
少し憂鬱になりますよ。

しかし、あのハイジャックは簡単にセキュリティを突破され過ぎなんでない?
と、思ったり思わなかったりw
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アニメのホロが可愛かったので買ってみた。
が、漫画のホロはアニメに比べて少し縮んだな。
外面的にも内面的にも。
アニメのホロの方が自分としては好みだわ。

漫画のストーリーはほぼアニメのストーリーに準拠してるようで、
漫画オリジナルの展開とかも無いようですね。
と、なると、原作には全く手を出していない自分としては、
アニメの最終話以降がどうなるのかを知りたい所なんですが。
が、しかし、果たしてそこまでこの連載が続くのかどうかw
連載誌の存続も含めてw
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あらすじ(裏表紙より転載)
1966年初夏、横須賀から地方の高校へ転入した薫。
幼い頃から転校の繰り返しで、薫にとって学校は苦しいだけの場所になっていた。
ところが転入初日、とんでもない男と出会い、薫の高校生活が意外な方向へ変わり始め・・・!?

あー、そっか。
なんだか、妙にノスタルジックな感じがしたのはそう言う設定だったのね。
と、言うのも作品中に時代設定の説明が何も無かったからなんですが。
そーいや、レコード屋なんて言い方は今はもうしないもんなぁw
それに、葉っぱ咥えた一匹狼とか、いつの時代だと思ったわw

あらすじを補完すると、都会から転校して来たもやしっ子「西見 薫」が、
田舎の乱暴者「川淵千太郎」とひょんな事から知り合い、
自分とまるで正反対の千太郎に反発しながらも、
自分に無いものを持つ千太郎に何か惹かれるものを感じつつ、
音楽と言う共通の趣味を通して徐々に内向的な薫の殻を溶かしてゆく―――。
って感じっスかね?
ジャズという音楽が持つ自由なイメージと青春のコラボレートは、
なにかいい感じの相乗効果をもたらしてくれそうな気がしますよ。
で、その二人の間に千太郎の幼馴染の「迎 律子」が絡んで来て、
ややこしい事になって行くところがミソなんでしょう。

設定的には、青春恋愛物によく見かける三角?関係ではありますね。
律子に憧れる薫、幼馴染の千太郎に恋する律子、
千太郎は千太郎で律子の気持ちには気付かずに、
別の女性を好きになってしまう所がまた切なくなりますね。
律子の気持ちを知った薫が、友情と恋の狭間で揺れながら、
どういう行動を取るのかが今後の見所だと思いますよ。

あと、印象的だったのは、この時代じゃないと出せない清潔感と言うか、
変にすれてない昔の高校生たちの純朴さが良いですね。
また、千太郎の持つロザリオなどの意味深な伏線などもあり、
さらにストーリーの深みも増して来るようなので、今後が楽しみな作品です。




やっぱ、薫はブリーフ派ですかw
しかし、白ブリーフで海水浴って・・・透けないか?w
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異性への嗜好が特殊なあの二人が、
それぞれの内なる変化に気がつく日が果たして来るのでしょうか?w
まー、小鳥遊の場合、それに気が付いても更に問題はあるんですけどねw

しかし、小鳥遊家のちっちゃい物好きって遺伝するんだ?w
あのクールな一枝姉さんがねぇw
体裁を気にして赤面してる姿がかわいいですなw

で、春菜さんは放浪中どこに宿泊してるんだろうか?
買い物は出来るみたいなので、お金には不自由してないのかね?
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番外編も第三巻目となり、とうとう最終巻を迎えました。
しかし、エマの結婚式で〆てるので、
むしろこっちが真のエンディングとして相応しいようにも思えますw

その結婚式ですが、前回のエンディングから時間が経っているようで、
大人たちにはあまりその影響は見られませんが、
小さな子供たちが成長している姿を見られたのが興味深かったですね。

あとは、4コマ仕立ての回のターシャの儀式は,
何か自分の壺にハマる面白さがありますよw
それと、コリンとスティーブンスの話が可愛らしいです。
あくまで主人と執事と言う距離感を保ちつつも、
本当に自分の孫のように大事にしてる感じがよろしいですなw

しかし、次回作はあとがき漫画を見る限り、
意外とハイテンションなコメディとかもいけるんじゃないでしょうか?w
故に、アンケートの答えは4番の「俺のエサ」でw
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どうやら、石動さんは本気で全員補佐竜化計画を進めるつもりがあるようですな。
ずっと、サザエさん時空でほのぼのやって行くのかとも思ったんですがw

で、大地の精霊なんて大層な者が出てきたと思ったら、
単なる新キャラに過ぎないみたいですね?w
それとも、今後マシェルの方針に何か良いアイディアでも提供してくれるのでしょうか?
只でさえキャラクターが多いのに、その他大勢の中に埋没しなければ良いのだけどw
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