面会交流の調停はいよいよ佳境をむかえる。
向こうは月2回の面会交流。
本当は月4回希望のところを譲って2回とのこと。
私は体力的、精神的にも月1回しか無理だ、と主張してきた。
別の離婚と親権の訴訟の方でも、ありとあらゆる言葉でワタシの人格否定。
私が夫より私の方が親権をとるのに相応しい理由は、
単純に私の方が圧倒的に子供の監護をしてきたから。
それはもう圧倒的に。
向こうは自分の方が親権をとるのに相応しい理由は、
ワタシの人格に問題があるから、とのこと。
人格否定の理由が、自転車の交通ルールを守らない、
暗いところで絵本を読む、寝る前の授乳の後に歯を磨かせない、などなど。
もうツッコミどころが多すぎて。
精神を削られる中での面会交流の実施。
月に1回でも本当にきつい。
だけれど。
子供にとっては父親。
子供が将来困っときに、母親にも父親にも頼れる関係を作る機会をキープしておいてあげるべきか、、、と、
ワタシの感情は一旦横に置き(これが本当に難しい。)
婚姻継続費用を勝手に半分近く減らされても、
好き勝手言われても、財産分与を取り下げても、
ワタシの感情は横へ、、、![]()
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気分は修行僧。
娘が自分から会いたい、会いたくないと言える時までは、関係を継続する機会を多くもってあげるべきかもしれない。ただただ娘のために。
娘が自分の意思をフェアに構築できるように。
あぁ、修行中。。
ベトナム料理。
コムタム定食、だったかな、、あやふや。
全部混ぜまぜして頂きます。
うんまい。
