夢の中でも逢いたくて
体温を感じながら眠りにつく
どんなに傍にいても愛おしく
もっと・・・

貴方の寝顔を見ていたいから
貴方より先に眠りたくない
貴方が眠りについたなら
わたしもようやく眠りにつく

新しい毎日を
当たり前だと思わずに
今日にありがとうを言い
明日によろしくと言う


真っ白な心を
好きな色に染めて欲しい


目覚めはいつもわたしが先で
貴方の寝顔を見て安心するの