知的障害を持つ子どもの進路のこと Pert3 | 癒しのジュエリー いおままJewel.com~天然石と占いで極上のセルフラブを届けます~

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こんばんはカナヘイきらきら

一人で悩みと向き合っているママの心が解放される
癒しのジュエリーデザイナー
いおままですカナヘイ花

先週後半から、頭痛がひどくて…
カードと向き合えない日が続いていますタラー
もともと偏頭痛持ちなのに、先週ちょっと力仕事を…そして、緊張性頭痛を引き起こしました大泣きうさぎ

今日の午後くらいから、すこし落ち着いてきたので、様子見ながらカードと向き合う時間を作っていこうと思いますルンルン

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今日の内容は、いよいよ1ヶ月後にせまった、長女の受験のお話。

下矢印進路については過去記事もあります下矢印

知的障害を持つ子どもの進路のこと

知的障害を持つ子どもの進路のことPert2






まず、長女の志望するのは、県立特別支援学校の高等部。
居住地の所属している富士特別支援学校は、静岡県下最大人数の学校のようです。

地域で差があるのかも知れませんが、ここ静岡県では、この「本校」と呼ばれている学校の他に、
「分校」という、少人数制の学校が数年前に新設されました。

長女は、この分校を第一志望にしてますが、何せこの地区から27名しか入学できない…


なぜ、本校ではなく、分校を第一志望校にしたのか?


①本校には、知的障害クラスの他に、肢体クラスもあるのに対し、
分校は、知的障害のみの対応であること。

②前途しましたが、本校は小学生〜高校生までの、県下最大人数であるのに対し、
分校は高等部だけの学校で、1学年27名が3学年、さらに1学年を2〜3クラス編成にしての、少人数制であること。

③通学体制が、本校はバスで乗り換えなしに対し、
分校は、電車+バスを使うので、社会勉強が1つできること。

あくまでも、私の観点ですが、この3つが大きな理由です。

細部を言うと、実際に見学してみて、感じ取った空気感などもあります。

長女は、特別支援学校に的を絞った受験ですが、
今は、ほかにも通信制高校も豊富にあるので、進学を決めるときは、
考えるだけではなくて、実際に足を運んで、中を見ること。
必須です。

あと1ヶ月。
どうか良い報告ができますように…

いおまま