インベントリのペット -75ページ目

神明死んでもピンポン連勝中!

神明です。
先週のピンポン卓球部のギルド戦を振り返ります。



おれもどこかにいるはず  7月24日 対 「ハイディライト・ウォーカー」 さま。
成歩堂が以前に戦って、負けたギルドさんです。くねくねマップだったかなあ。
神明、敵を深追いして赤いのにザクザクやられて返り討ち。一回死亡しました。


いいスタート  ギルドは勝利です。 



とつげーき!  7月25日 対 「まこと会」 さま。
過去に対戦したことのあるギルドさんです。
広いマップなので、とつげーき!全員写ったかと思ったけど、ふぅさんが写ってなかったなあ。もっといたのかも。


勝った  激突!と思ったら終了。
どうやら、相手ギルドさんの参加がかなり少なかったもようです。



激戦  7月26日 対 「武威」 さま。
この日は、BISが神明しかいなくて、BISなしPTができてしまいました。
なるべく死なないように、相手に気づかれて狙われたりしないように気をつけました。
忙しかったので何がなんだかわかりませんでしたが、激戦でした。


ほっとした  勝ちました。ほっとしました。



ブロックブロック!がオレ  7月29日 対 「FIRE_DANCE」 さま。
初対戦かなあ。
神明、見えない何かに攻撃を受けております。
心臓を使用していると思われるマホーの雨に逃げ遅れて、一回死亡してしまいました。


マホーいてぇ  優勢ではあるのですが、こちらの被害者も多く、何度か引いて体勢を立て直します。


勝ちました  勝ちました。



マテマテェ~  7月30日 対 「∮ヴァルキリー∮」 さま。
こちらも初対戦でしょうか。
穴ぼこ水溜りマップです。
上の狭い通路とかをうまく逃げて、相手ギルドさんがゲリラ的に出没するのを、全員でバラバラに追いかけました。


10連勝  勝利です。
セブンさんが新職のネクロで初登場でしたが、外食中に死んでしまいました。ペットがひとり生き残ってセブンさんのそばに立っていたのが印象的でした。



気がつけば10連勝。
神明、連勝中にも何回か死んでおりますが、復活してくれた人ありがとう。
戦闘中は、お礼をいっているとまた死んじゃうかもしれないので、無言で走って逃げたりしていますが、申し訳ない気持ちと感謝でいっぱいです。

これが例のあれだ!

しょーっぷ きゅーっきゅきゅっきゅきゅきゅ~。


こんにちは、インベントリでございます。

いよいよ暑くなってきましたねえ。

この夏の、インベントリファミリーのフェイバリットおやつはこれだ!


これだ!  SHOP99のストロベリー&ソフト。

外で食べるときはちゃんとスプーンをもらわないと、下のストロベリー部分が食べにくいよ!

見当つけてかかってきやがれ!

こんにちは、インベントリでございます。
最近、GYAO で「座頭市物語」を観ました。


昭和の日本映画界の3大ヒーローといえば、ゴジラ、寅さん、座頭市で決まり!?ちがうかなあ。
ゴジラと寅さんは、いまでも比較的有名だからいいけど、座頭市の影が最近はうすいような気がするなあ。
まー、ビートたけちゃんの「座頭市」で、幕を引いた感じなのかもしれないねえ。


そういうわたしも、座頭市に関してそれほど詳しいわけじゃないのです。
たけちゃん座頭市がまあまあおもしろかったので、元祖勝新太郎の「座頭市」も観たっていうクチかな?
勝新さいご(と思われる)の「座頭市」は、おもしろかったです。
正直最初に観たときは、座頭市やりすぎ!ありえないほど強すぎ!殺しすぎ!って思いました。
でも、その迫力と、妙にはまったキャストたちの味のある演技にひかれ、何回か観てしまいました。


「いわば天下の嫌われ者だ!」っていうセリフ(うろおぼえだから微妙に違うかも)は、「座頭市」のちょっとエッチなシーンにでてくるセリフなんだけど、ある女親分さんの、座頭市がむかし切った好きな啖呵としてでてくるのです。
で、今回座頭市シリーズの元祖中の元祖、シロクロ映画「座頭市物語」を観たら、なんと座頭市がそのセリフを言ったのです!
シリーズの最初と最後の作品が、ちゃんとリンクしていたんですねえ。


シロクロ映画は、ちょっと観るまでは気が重いけど、いい映画なら見はじめたらあまり気になりませんねえ。「座頭市物語」は、わたしとしては気にならないほうの部類に入る映画です。
こっちの座頭市は、さいごの「座頭市」ほど殺しまくったりはしません。わたしが思うに、ここを出発点に座頭市シリーズが続いていくわけなのですが、その間にいろいろあったのでしょう。
天下の嫌われ者っていうのは、座頭市個人を指すのではなく、座頭市を含む渡世人全般を指しています。おそらく市さんは、やくざ世界のやり口がイヤでイヤで仕方がないのだと思います。それは、シリーズ最初の作品にも色濃く出ているように思えるのです。なんか最初から、座頭市はすごく挑発的です。
で、いろいろあって、最後の座頭市は斬りまくり、殺しまくり、なんじゃないかなーと。


ヒトオホカミもいま、座頭市にはまってます。


迫力ねー!  迫力ないねー。
月のない夜に、目が見えないのに提灯を持たされて歩く座頭市。闇討ちを狙うやくざたち。
「今夜は闇夜だってねえ」
提灯を吹き消す座頭市。
「これで5分だ。見当つけてかかってきやがれっ!」
カッコイー!
(セリフはすべてうろおぼえ。この場面も最初と最後に共通してるんだよ!)