インベントリのペット -67ページ目

ブレードランナー

ディレクターズカット/ブレードランナー 最終版
\500
株式会社レントラックジャパン

ひさしぶり!ヒトオホカミです。
いまレッドストーンは、オレンジ鯖のインベントリ姉さんとかが活発に活動しているようなので、赤鯖のおれはプチ引退状態です。
赤鯖は、あれだね。露店でぜんぜん物が売れないから、お金なくてつまんない。おそらく西口で若葉やっている人たちも、ほかにキャラ持ってる人が多いんじゃないかな。ちょっとした品物を安くして露店で出しても売れないってことは、たぶんそうゆうことだと思う。売れないから露店でちょっとしたものも少なくなっていって、そうすると本当の新規の人が参入しづらくなっていって、ますますこの状況に拍車がかかるっていう状態なんじゃないかな。
いまはソロをやれば、店売りの品物である程度はしのげるけれども、ほかにも暗殺PTの件とか、いろいろあれこれでやる気が出ないなあ。オレンジで姉さんががんばってるから、まーヨシとしよう。


で、ヒマなので、DVD観てました。
ひさしぶりに観たなあ、「ブレードランナー」。
手元においていつでも観たいDVDのマイリストに、必ず入る映画だね。いや、おれ的にはだけど。けっこう安かったんで、ずいぶん前に買ったんだよ。
で、ひさしぶりに観てみたんだけど、変わった映画だよね。パッケージを見るとSFハードボイルドって書いてあった。なるほどなあ。
ストーリーは、単純だ。ほっとけば寿命で死んじゃうレプリカントを、ハリソンフォードがいやいや追いかける。まあ危険なのでほっとくわけにもいかないんだろうけど、結果的に彼がやったことを考えると、...まーそんなことはどうでもいいか。
未来のロスが舞台なんだけど、なんか煙突からボワッとしょっちゅう火が出てるし、身体に悪そうな雨がよく降ってる。街も住んでる人種もごった煮状態で、屋台のおやじは日本語でしゃべってる。
映像はやけに渋い照明で、ごった煮の街の騒音も奇妙なら、ヴァンゲリスの音楽もまた奇妙だ。「強力わかもと」の宣伝が、さらに雰囲気を奇妙に盛り上げてる!
この映画には宇宙空間のシーンは全然ないんだけど、この時代人類は宇宙に進出しているようだ。レプリカントの見たというタンホイザーゲートのオーロラってどんなものなんだろう。時代はそんなハイテクなのに、ごった煮の街は、どこかレトロっぽくもある。
おれがこの映画に惹かれるのは、たぶんそんな雰囲気なんだろうな。従来のイメージの未来世界は、機械化オートメーションで清潔な感じだけど、この映画にはそのイメージがない。ゴミゴミしてる。斬新だった。思うに、レプリカントがロボットじゃなくて、人造人間であるという設定に、鍵があるのかもしれないな。
この独特の雰囲気を持つ映画が、その後いろいろなところに与えた影響ははかりしれない。もう製作されてからずいぶん経っているので、もしかしたら独特の雰囲気が気に入る若い人が観ていなかったりするともったいないので、有名な作品だけどあえて紹介してみました。何度も観た人もまた観よう!

変身!

くれない、ゴォー!  くれない号で湖下の通路をひた走る、オレンジ鯖のインベントリでございます。


いなか町の決意  目的の地、伐木町ブレンティルに到着!
生きてると、罠と知りつつ立ち向かわなければならないときっていうのが、何度かあるものだよね。いまがその時かもしれないな。


はじめまして  今回はこの人のクエストを受けるよ!
ちなみにこのクエストは、赤鯖でもわたしの身内で受けた人は誰もいないよ。罠だからね。


罠と知りつつ  あー、とうとう受けちゃった、苗木クエ。
9月20日スタートっていうことを、覚えておきましょう。


こんなやつや  いよいよ、ターゲットの木人間と対決。
ここには、ティンバーマンっていうパンチ力のある木人間や、


こんなやついます  トランクマンっていう木人間がいます。
レベル見えてないけど、ここにいる木人間だったら、トランクマンが比較的倒しやすいみたいだなあ。


これはムリだった  エンティングなんていうのもいるけど、こいつはいまのわたしじゃムリ。出てきたら逃げることにしました。あと、トレントっていう木人間もいるよ。


苗木は、初日に何時間かやって一個。
けっこう木人間も手ごわいので、一日1時間くらいずつやって、3日目くらいにあとちょっと出たかなあ。


あーあ、か。  さすがに飽きてきました。
この辺は、わたしの前の家といまの家そっくりな建物が、いっぱいあるよ。わたしの家の住宅展示場みたい。


レベル50になったところで、ハノブのメインクエの続きを少しやりました。メインクエもねー、スウェプタワーに向かう途中で、タワー洞窟2Fが通過できなくて、へこみました。
この辺でアルパスB1のPTとか入っちゃって、ちょっと強くなればらくなんだけど、何せクエストだけで生きていくって決めちゃったからなあ。


ごくごくたまーに  ごくたまーに、木人間が苗木を落とします。
あー、もっとサクサク狩りたいなあ。強くなりたい。


悩みます  うーんうーん。
気がつくと、ハノブの町で悩んでいるわたし。
このクエ、もう受けられるんだよなー。
ハノブには、もうひとつ火を投げるじじいをやっつけるクエストもあるんだけど、両方とも火なんだよ。苦手なんだよねー。
でもさー、このクエスト、すごくうまいんだよねえ。赤鯖ではたしか、ピンポンのノラさんに手伝ってもらったっけねえ。
ノラエモ~ン!あー、のび太の気持ちがよくわかるような気がしてきた。


えいっ。  えいっ!
クレブおじいも困ってる。わたしがやりますよ!


あー、受けちゃった!  あー、受けちゃった。


レッツゴーだ!ゴーゴーゴー!  もうあとには引けない。
ネクロマンサーめざして、レッツゴー!


おまえなんか、おまえなんか!  高台望楼をズンズン進むわたし。
ゴーストだ。おまえの火なんか問題じゃない。問題じゃないんだよ!


しまっていこう。  B3に到着。
しまってイコー!


通っただけで消滅かー  一番近い、上の部屋のネクロの近くを通過しただけで、ウィンディが消滅してしまいました。さすがにあざやかな攻撃です。
上の部屋は誰かがいたようなので、空いているネクロを探して移動です。


ここで決戦だ  右も誰かいて、下のネクロがたくさんいるところもPTらしい人たちがいたので、左の部屋に入りました。
このガイコツがねー、たいして強くないんだけど、ネクロといっしょに出てくるとジャマなんだよなあ。


がんばれー!あーーー  お!でたな、ネクロマンサー。
位置取りがうまくいくと、かなりいい勝負に持っていくことができますが、なにせ攻撃が強力でじっくり考えているヒマもありません。
つぎつぎと消滅していくインベントリ部隊。


くるしぃー  ひとりのネクロ相手に何度も死んで体勢を立て直して、少しずつ削っていきます。
くるしぃ~。苦しい戦いだ。


ムー。  やっとひとり倒しました。
クエストアップしません。ムー。


へ、変身だ!  うーん、こうなったら、奥の手を使おう。
茶色の服を脱いじゃいますよっ。よく見てなさいよ、ネクロマンサー!
わたしが茶色の服を脱いで変身すると、


ジャジャーン!ふふふ  ジャジャーン!
なぜか jrok も成長するのだっ。ふふふ。


オーホッホッホッホ  オーホッホッホッホ。
高らかに笑い、ムチをびしびしふるい、くねくねと毒ガスを振りまいて、


チャーンス!  はっと気がつくと、ネクロマンサーはもう死にそうです。
やった、いまがチャンス!


ほーら、キタ。  ほーら、クエストアップ。


ふ、ふはは、ふはははははは  ふはははははは。
笑いがとまりません。


うわーっはっはっはっはっは  わーはっはっはっは。
うまいっ、うまいクエストだよお。


経験値はスフィア込みでございます。


今回は、あまりにも苗木クエがめんどうなので、ネクロクエでちょっとズルをしてしまいました。まあ、どのキャラでもネクロクエ単独はちょっときびしかったけど、テイマサマナはペットや召還獣の火抵抗をどうしようもないので、とくに苦労するような気がします。そこんとこをくんで、ゆるしてちょーだい!
ちなみに苗木のほうは、現在あと20個ちょっとかな。まだまだ先が見えておりません。しばらくは田舎暮らしになってしまいそうです。

火を投げるんじゃない!

おお!  おお!
ひさしぶりにアリアンのダイナマイト親父と花火おばさんのいる旅館にやってきた、インベントリでございます。


最初に見たときは マイトと同じ部屋にいたハナビが、きょうは入り口付近にいたのでびっくり。
このふたり、ケンカでもしているのでしょうか。このふたりが爆発したら、アリアンはふっ飛んでしまいそうです。
心配なので、話しを聞いてみました。


おかみさん!?  あ。
ハナビは旅館のおかみさんだったのか!
ではなぜ、最初はマイトの部屋にいたのでしょうか。


うーん、もしかしたらこのふたり、熱い仲?
すると、熱いふたりがもっとも熱いときが最初のときだったのか。ふたたびふたりが燃え上がるとキケンだ。
さっさと仕事をすませて、ここを去ろう!


けっこうゴリラ顔  マイト~!


逃げるようなスピードでいってきます!  ロックゴーレムだねっ!!
スピード出して、レッツゴー!


鉄鉱山潜入  さっそくハノブの鉄鉱山に潜入です。
でもここは、けっこう苦手なんだよなあ。


ぶはっ、火が!  こんなじじいが火を投げてくるからね。
まあ、自分は火抵抗上げれば何とかなるにしても、


しつこいなあ、移動しづらい  まだペットをしまえないわたしは、出口ふきんでかこまれたりすると、かなりピンチになってしまうのです。


やっと到着  それでもやっとなんとか、B4に到着です。
ここに目的のロックゴーレムがいるはずです。ひたすらゴーレムを狩って、所定の数の標本を集めればオッケー。


すみでひっそり  すみのほうでひっそりと狩り始めました。


順調順調  なかなかカタイけど、地道に標本を集めつづけます。


おみやげゲット!  お、なんかおもしろいもの落ちた。
ウレシー!


んん?きゅうに回復が追いつかなくなった  わりと順調に狩っていたのに、突然インベントリ部隊のHPがみるみる減っていくときがあります。


画面の外から投げやがってぇっ!  画面外から火を投げる、じじいのせいでした。
じじいのやつ、ウロウロしやがって!
じじいがでてくると、インベントリ部隊はすぐに壊滅寸前になってしまいます。


ううむ。たえしのぶわたし。  壊滅したら仕方がないので、ポーションを飲みながら退却です。
走るとじじいがついてこないので、ガマンして歩いて移動です。途中でヒマなロックゴーレムをつってしまうので、ザクザクやられて火を投げられて、さんざんな目にあいます。


じゅうぶん火の玉じじいを狩ってた場所から引き離したら、記憶でもとの場所に戻って態勢を立て直します。
こんなことを何度かやっているうちに、


そろったー!  やっと標本がそろいました。


よし  よし。


モン鑑3終了!  マイトのところに戻って、クエスト終了です。
経験値はたいしたことないけど、地道なロックゴーレム狩りのおかげでレベルが上がりました。モンスター鑑別士3ゲット!


これでここのモンスター鑑別士クエストはすべて終了です。
世話になったね、マイト。ハナビとなかよくね!
最後にいいもの見せてあげるよ。


これがおみやげだ!見せるだけ  ひろった浮遊靴で浮くわたしだ!
ふふふ。じゃ、またねー。