インベントリのペット -45ページ目

OH!スーパーインベントリチャン


ロケ地 木妖精の庭園  ヒトオーカミ「いや、おれはもともとヒトオーカミだから…」


OH!スーパーインベントリチャン
「ネタに困ったときにはパクリだ!の巻」



きょうこそは  ドンドンドン!
大家「インベントリさーん、きょうこそは家賃払ってもらいますよー。いるのはわかってるんですからねー」
インベントリ「わたしはいまいませーん」
大家「ウソおっしゃい、いるじゃないですか!」
インベントリ「あ、そうだ大家さん。SHOP99でうまい棒10本入り売ってたよ!はやく行かないと売り切れちゃうかもー」
大家「あら大変。いそいでうまい棒買いに行かなくちゃ。わたしは野菜サラダ味が大好きなのよー!大人買いで買い占めてやるーっ」
インベントリ「ふー、大家がうまい棒好きで助かった」
テツコ「でもさー、インベントリちゃん。家賃くらいちゃんと払ったほうがいいんじゃなーい?」



ばかっつらー!  インベントリ「ばかづらー!!この家はもともとわたしが買った家なんだよっ。買ったときの借金はふみたおしたけどね。それがいつの間にか借家に変わっちゃったんだ。これは借金取り一味の陰謀だー!」
テツコ「ふーん、そうなんだー」



まいたけアキコ  フォトエッセイ マイタケアキコ
「わたしはさびしいときに、よくにぎやかな西口を散歩することがあるの。でも人ごみにまぎれていると、たまにさびしさがよけいつのることもあるわ。
わたしもほかの人のように、エンヘイおねコミュニケーションをとってみたいような気もするけれど、なかなかいいだせない引っ込み思案なわたし。あー、わたしのばかばかばか。
あら?気がついたらわたしの足元にU剣が落ちてるっ。
ごらぁっ、これはわたしんだから、クリックすんじゃない!これはわたしが拾うんだから、あんたたちは下がれー!
オラオラオラー!!」


ジリリリーン、ジリリリーン。
インベントリ「あ、電話だー」



ワタスが我国大統領ダス  大統領「あーモシモシー?インベントリちゃんダスか?」
インベントリ「はーい、どくとるマンボウ北杜夫です、なーんつってな!ダイトーリョー?」
大統領「そうダス。ワタスが大統領ダス。実はダスなー、インベントリちゃん。いま我国のビガプールでは、いろんな事件が多発しちゃってて、大変なことになってるダスよー」
インベントリ「ふーん。あ、そういえばダイトーリョー。うまい棒にサバカレー味でたの知ってるー?」
大統領「えっ!?サバカレー味ダスか?」
インベントリ「あ、知らないんだ!ダイトーリョー、おっくれってるー。ダイトーリョーは、おっくれってる!おっくれってる!おっくれってる!」
ドンドンドン(大統領が机をたたく音)!
大統領「何いってるダスかーっ。大統領はおくれてなんかないダス!週末にはいつもディスコでフィーバーダスー!!」
インベントリ「…。あ、そうだダイトーリョー。なにか指令があるんじゃないの?」
大統領「ゼーハーゼーハー。ハッ、そうだったダス!指令ダス!ビガプールでおこってる事件を解決してくるダスー!」
インベントリ「ラジャー!りょうかーい」



この人の事件でも解決するかー  インベントリ「ビガプールとうちゃーく!」
テツコ「わたしのコンピューターで調べたところによると、このアリストイ公爵の事件がわりとラクでそこそこ経験値もいいみたいよー」
インベントリ「よーし、パパッと解決するぞー」



受けられなーい  インベントリ「??」
テツコ「あれー?きょうはクエスト休みかしらー」
インベントリ「クエストしゅーりょー。これにてイッケンラクチャクー!スシでも食いいくかー!」
テツコ「でもさー、インベントリちゃん。ビガプールにはほかにもいくつもクエストあるんだよー?」



バカズラじゃなくてバカヅラね  インベントリ「このバカズラー!!指令一回につき一回仕事すればいいんだよー!よけいなこというとスクラップにしちゃうぞーっ」
テツコ「ひっどーい、インベントリちゃん。指令一回につき仕事一回かー。それもそーねー」
インベントリ&テツコ「わははははははは」


ネタパクリもとは、

OH!スーパーミルクチャン エグゼクティブプロデューサーズカット 通常版
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少林サマナー

ドンドコドンドッ、ドンドンドン、ドンドコドンドッ、ドンドンドン。
ウッ、ハッ!!



鉄の頭はオレじゃない  「あー、カンベンしてくれ。骨が折れたようだ、病院へ行かせてくれ。(神明談)」


ウーーアーーーウーーアーーー。



帰ってきた!  「帰ってきた、姉さんが帰ってきた。(ヒトオホカミ談)」



別に消えてませんから  ポンヨヨヨ~ン。
こんにちは、赤鯖インベントリでございます。
いやちょっと、オレンジ鯖へ行ってただけですから。
とうとうオレンジ鯖でも露店でものが売れなくなってきました。こうなるとパタッと売れなくなるんですよねー。
オレンジのエルフテイマは、狩りがラクすぎちゃって、ほかのキャラできなくなりそうだし、赤鯖のレベルも抜いちゃったので、ジェムの課金が切れた時点でしばらくお休みです。どうしようかと悩んでいたスキルポイントは、召還獣パワーアップにふっちゃいました!
ものが売れないなら赤でもオレンジでも同じようなもんだし、ちょこっとサマナーやってみたくなってもどってみたけど、やっぱり狩りがつらく感じます。
ドロップも悪くなったのか、それとも狩り効率が違うせいか、同じレベル帯の同じ狩り場でも、オレンジ鯖ほど稼ぎがよくありません。
あ、オレンジにレベル抜かれた記念で、赤鯖インベントリのレベルは公開にしました。編集めんどうだからねっ。


いま赤鯖では、神明がピンポン卓球部に復帰しております。
まー、ピンポンでお役に立つようなビショップじゃないので、以前ほどギルド戦に出つづけるようなことはしていないようです。それでもいいといってくれるギルメンの人がいるので、インベントリ命令で復帰させました。
ヒトオホカミもほとんど活動していません。
新年にいいかげんな小説書いて、それっきりです。
そういえば、



さっそく説教  わたしがニセモノにすりかわったって、どーゆーこと!?
だいたいねー、IDがどうのってこじつけて、勝手な小説書いてるけど、ヒトオオカミとわたしが同じIDで同時に存在できないなら、最初に出会った場面にムジュンが出るんじゃないの!?
ヒトオホカミ「こまかいツッコミするなーっ。小説書けばアクセスが上がるかもしれないから書けっていったの、姉さんじゃないか。あれでも、おれなりにがんばったんだぞー。」
そうだっけ?わっはっはっは。
いやでも、不発だったね。あのあと恥ずかしくて、あわててやらないつもりだったビガプールのクエに手下を派遣して、連続クエで小説を流したのは苦労したねえ。


まーそれでも、冒険のネタはあんまりないよねー。
イン率もかなり下がっちゃったし、どうどうとPT入れるようなまともなキャラもいないし、ひとりでソロやってもただしんどいばかりだし、か。
このブログもそろそろ一年だけど、ホソボソとしてきちゃいましたよ!

猫がないたら

「ミャーオ」
お、猫がないた。
そろそろかな?
ポンポコポンポンポコポコポンポン、ポンポコポンポンポコポコポンポン。
シュワシュワ、ピロリン。シュワシュワ、ピロリン。
わ、まちがえて鋲つきレザーアーマーひろっちゃったよ。
ウガッ、破壊したら仕事人モードが切り替わっちゃった。
エイ!
飛び出せ、心臓!



なんかひろった  あ。
1年ぶり以上で、バックミュージックをオンにしてみた、オレンジ鯖インベントリの、最近の狩りのようすでした。
壊れた道のとりとめのない音楽も、はまると楽しいね。補助上書きのきっかけにもいいかも。