少林サマナー | インベントリのペット

少林サマナー

ドンドコドンドッ、ドンドンドン、ドンドコドンドッ、ドンドンドン。
ウッ、ハッ!!



鉄の頭はオレじゃない  「あー、カンベンしてくれ。骨が折れたようだ、病院へ行かせてくれ。(神明談)」


ウーーアーーーウーーアーーー。



帰ってきた!  「帰ってきた、姉さんが帰ってきた。(ヒトオホカミ談)」



別に消えてませんから  ポンヨヨヨ~ン。
こんにちは、赤鯖インベントリでございます。
いやちょっと、オレンジ鯖へ行ってただけですから。
とうとうオレンジ鯖でも露店でものが売れなくなってきました。こうなるとパタッと売れなくなるんですよねー。
オレンジのエルフテイマは、狩りがラクすぎちゃって、ほかのキャラできなくなりそうだし、赤鯖のレベルも抜いちゃったので、ジェムの課金が切れた時点でしばらくお休みです。どうしようかと悩んでいたスキルポイントは、召還獣パワーアップにふっちゃいました!
ものが売れないなら赤でもオレンジでも同じようなもんだし、ちょこっとサマナーやってみたくなってもどってみたけど、やっぱり狩りがつらく感じます。
ドロップも悪くなったのか、それとも狩り効率が違うせいか、同じレベル帯の同じ狩り場でも、オレンジ鯖ほど稼ぎがよくありません。
あ、オレンジにレベル抜かれた記念で、赤鯖インベントリのレベルは公開にしました。編集めんどうだからねっ。


いま赤鯖では、神明がピンポン卓球部に復帰しております。
まー、ピンポンでお役に立つようなビショップじゃないので、以前ほどギルド戦に出つづけるようなことはしていないようです。それでもいいといってくれるギルメンの人がいるので、インベントリ命令で復帰させました。
ヒトオホカミもほとんど活動していません。
新年にいいかげんな小説書いて、それっきりです。
そういえば、



さっそく説教  わたしがニセモノにすりかわったって、どーゆーこと!?
だいたいねー、IDがどうのってこじつけて、勝手な小説書いてるけど、ヒトオオカミとわたしが同じIDで同時に存在できないなら、最初に出会った場面にムジュンが出るんじゃないの!?
ヒトオホカミ「こまかいツッコミするなーっ。小説書けばアクセスが上がるかもしれないから書けっていったの、姉さんじゃないか。あれでも、おれなりにがんばったんだぞー。」
そうだっけ?わっはっはっは。
いやでも、不発だったね。あのあと恥ずかしくて、あわててやらないつもりだったビガプールのクエに手下を派遣して、連続クエで小説を流したのは苦労したねえ。


まーそれでも、冒険のネタはあんまりないよねー。
イン率もかなり下がっちゃったし、どうどうとPT入れるようなまともなキャラもいないし、ひとりでソロやってもただしんどいばかりだし、か。
このブログもそろそろ一年だけど、ホソボソとしてきちゃいましたよ!