マノープはリンケンにもいる!(連作クエ2) | インベントリのペット

マノープはリンケンにもいる!(連作クエ2)


聞き込み中です  どーもどーも、インベントリの手下です。
なんでも、アリアン、リンケンを結ぶ砂漠地帯に小悪党グループがあるらしくて、迷惑している人がいるという話しがあるので、ちょっとこらしめてやろうとがんばってます。
でも相手の正体がつかめないと話しにならないので、リンケンの旅館にいる大将に相談にのってもらって、いまリンケンの町の傭兵に聞き込みをしているところです。



たいした情報は  傭兵のいる場所は、ミニマップにマークがつくので、簡単に探せます。



ありませんでした  4個くらい情報を集めるとオッケーです。
たいした情報はありませんな。



つぼ?  旅館の大将のところに戻ります。
このクエストは、この大将が全面的に協力してくれるので、いちいちこの人に報告に戻る必要があります。
ここでいったん大将が、この件についての調査を引き受けてくれます。そのかわり、食べ物の入ったつぼを伐木町に配達してくれと頼まれてしまいます。

つ、つぼ!?
伐木町か、遠いなあ。エバキュがなかったら、えらくめんどうですな。あー、ビショップ天使でよかった。



伐木町に到着  エバキュでゴー。
伐木町に到着です。
こんなところまで来たんだもの、一見無関係に見えるこのつぼの配達も、この件になにか深いかかわりがあるに違いない。



こっちを向け、マノーブ  配達先のマノープは、このへんにいました。
うしろ姿のほほえましい人です。



やっぱりただの配達?  う、う~ん。
やっぱりただの配達かなあ。
マノープに、さらなる配達を頼まれてしまいました。
するとこのつぎの配達先の人が、本件に深いかかわりがあるのかもしれないな。



さらなる配達  ネイブ滝は、伐木町を左上に出ると行けます。
滝の下をくぐる洞窟を抜けると、ソルラークが立っています。



なんとマノーブはリンケンにも!  リンケンにもマノープがいるという情報をゲット。



すぐ帰りますとも  いちおう伐木町のマノープに報告をします。
いやもう、こんなところでウロウロしてたら、木人間退治のクエなんか頼まれちゃうかもしれないので、すぐ帰ります。姉さんにあのクエだけには気をつけろといわれてますので。



大将のぎゃふん作戦  リンケンに帰ると、ノタジール大将が悪党をぎゃふんといわせる作戦を考えて待っていました。
大将ノリノリですな。
ここでいったんクエストが変わります。
「悪党集団の調査」っていうクエだったんだね。つぼの配達しかしてないような気がするけどなあ。
経験値はオーブ込みです。

マノープに関する話題は、あっさりと流されてしまいました。



これでおれもセレブ  ノリノリ大将からお金も預かりました。
これもってセレブに変装して、敵のふところに飛び込むんですね。



こいつがあやしいやつ  宝石商の近くにいた、カートというあやしいやつに話しかけてみます。



ムダに用心深い  敵もなかなか用心深いですな。
大将に報告に戻ります。



大将に報告  結局もう一度カートのところへ。



めんどうだなあ  まどろっこしいクエストだなあ。



やっとのってきた  やっと話しにのってきたカート。
ここで選択肢が出てきますが、敵も用心深いので、ここは1を選択してみました。どうせ大将のお金だしね。使っていいっていってたから。



おれはセレブだから  ね。
カートも上機嫌です。



これ買っちゃった  これ、買っちゃいました。
黄金で作った羽のわりには、安いんじゃない?



ほんのりと大将がぎゃふん  大将に報告です。
50万の出費は、多少痛かったのでしょうか。ほんのちょっと、大将がぎゃふんとなっているようにも見えます。
でも大将も、同じようなものをどこかで買ってきちゃってるみたいです。
大将は、彼らが勝手にこれらの品物を売ってしまったとにらんで、この品物を使って彼らの仲間割れをさそう作戦のようです。



お、大将もいいの買ったね!  さっそく大将の買ってきた品物と交換。
お、大将もスゴイの買っちゃったんだねー。



カートがすこしあわててます  この剣をカートに見せに行きます。
ちょっと、セリフが変ですな。
まあ、おれが見せた剣でカートはうろたえた、と。大将の作戦通りですよ、と。こう解釈しておきましょう。



スパッといきたいねえ  いよいよ、カートカントカルト3人組の小悪党グループが判明しました。
ここでクエスト「策略」が完了です。
経験値はオーブ込み。
今回もウロウロしただけだったなあ。おれのハンマーは、いつうなりをあげることができるのでしょうか。
最後はきみがスパッとなんて大将がいってますが。ははは。
SS編集に疲れちゃったので、今回はこれまで。まだまだつづきます。