【緊急拡散希望】みどり町の猫問題関係者に異議あり~cat pow clubの転載含む~ | 言葉を話せない動物たちからのSOS ~殺処分される命を救うために~

言葉を話せない動物たちからのSOS ~殺処分される命を救うために~

3本の脚を虐待できられたした育生(なるみ)ちゃんをきっかけに始まったブログででしたが、
チョコママの猫レスキューをしている日常の様子をご紹介してます。素敵なご縁探しもしています。


テーマ:
まずは、cat pow clubをご覧ください。

みどり町の問題が動き、島猫たちの叫びさんがcat pow clubに声をかけて、動き出してくださったことは、みなさん、ご存知ですよね。
私も、福島の被災動物の事で、お世話になっておりますから、友人と話をした後、彼女に連絡をとりました。

cat pow clubさん以外にも、レスキューの申し入れをしてくださるところもありましたが、
たくさんの人が駆けつけるよりは、グリーンネットが統括して動き出したら協力をとおもっていましたが・・・

cat pow clubさんは、三重のボランティアさんが育つこと、県の動物行政の向上、地域猫の推進を考えて、グリーンネットさんの意向をくんで動いていたのを私は知っています。

黒澤先生の地域猫のセミナーが開けるように、手配をされてもいました。

表だって動いていなくても、着実にレスキューが進むように働きかけをしていましたが…


cat pow clubの代表とは性格が合わないからと、問い合わせの返答も無視…
そちらはそちらで勝手にやってと言ってるのに、ガンガン言ってくる…
などとお話をされていますが、実際は、レスキューを直接、断ったりせず無視をしているのです…

そんな対応ってありなんですかね?

私も、あちらのブログにコメントを入れましたが、
コメント,ほかの方のも含めて、すべて削除されていました。


他団体も、心配をして連絡をとったりしたようですが、交渉決裂。

私も、ペットショップベルテ崩壊では全国の皆様からご支援をいただいて、レスキューをしましたが、
県動物保護センターは後日現地に入りましたし、県動物福祉協会さんからも虐待に関しての対応も教えていただきましたし、他の団体に犬や猫をお願いしたりもしました。

相模原チワワ100レスキューも、川崎のボラさん、ちばわんさん、津久井橋本八王子、町田小さな命を守る会、成犬譲渡の会の団体をはじめ、個人ボラさんたちの協力があって、そこに、相模原市生活衛生課の方々の飼い主指導を入れて、成り立ちました。

いろんな団体が現場に入れば、意見もぶつかるし、レスキューの方法も、色々でしょう。
トラブルも起きるかもしれないけれど、優先すべき事項が何かを考えれば、おのずと答えはでるはずなのですが・・・・皆さんはどう思いますか?

こういった動物保護の活動をしていると、個人ボラがまとまって、団体になったり、
その団体が意見の総意で分裂をしたり…いろいろあるのは事実です。
ですが、その皆々が繋がって連携をして動けるのは、動物の命の事を思っているから
緊急事態があれば、みな駆けつけているのではないでしょうか?
被災地レスキューも、そうではないですか?

三重県の職員に私は、「『グリーンネットのブログで、県に経緯を聞けとか、cat pow club歯で動けばいいと話をしている』がcat pow clubが県にも出向き、協力の申し出をしている事、地域猫の実践の経験を活かす為にも、自治会、行政、グリーンネット、cat pow clubが同じテーブルで話し合いを持つよう皆に働きかけて」と申し出たところ、「グリーンネットが連携を拒んでいる以上、県から、話し合いに応じろとは言えないし、彼女とは今度話し合いをしますから。。。」と県行政もやる気がないのが伺える。

県として今後の対応を聞けば、、猫も減ってきて、苦情が軽減している…
「あほか!!」手術しない猫をそのまま置いておけば、1年後には、また増えるだろうし、餌やり指導もどうなっているのか…


そして、何より一番気がかりなのは、今リリースできない猫を、グリーンネットさんがどう対応しようとしているかです。
他の猫は、リリースできているが、初めの猫は、問題の餌やりの場所でリリースを拒否されている。
こういう時こそ、cat pow clubの地域猫を理解している人が間に入って話すべきと考える。

里親探しをするのなら、情報開示をしてくれれば、みな協力もする。

友人からは、毎日掃除をしていて、だいぶ慣れてきている猫が増えてきているとの事。

今後の方針が見えないから、推測が推測をよび、山に放す…知り合いの家の近くで放す、保護場所を作ってそこで保護する(テレビを見た人からは、あんなに小さなケージに入っているままなのか問い合わせもあり)のか・・・
テレビでも、「殺されるくらいならと保護した。これが一番と思っていない。
本当は地域猫活動へと繋げ…」と言っていたが、、、殺されないなら・・・雨風しのげればと思うならなんでもありは、いかがなものかと思う。


グリーンネットのブログに昨日書き込んだものを下記転載します。
>これまでの経緯は県の健康福祉部薬務食品室にお尋ねください。

>猫の引取りを要求してきた県にお尋ねください

と、消されたコメントにあったので、県に問い合わせをしましたが、

県からは、引き取りを要求した覚えはないし、代表さんがどうしてそう書いてきたのかわからない。
自治会と、代表さんで話をして合意事項として動いているとのこと。

経緯や、今後の見通しを聞いても、現在協議しようにも、折り合いが合わなくて話し合いもできていなくて、報告することはない。

今後の県の見解を聞けば、自治会とグリーンNetが納得のいく形をと考えている。県がどうしろという問題ではないと・・・

メディアというものを使い問題を定義したのは分かりますが、無責任ではないでしょうか?

県に黒澤先生の講演会が15日に大阪であるのでその前後でセミナーを開かれるのか聞いたら、「全く知らない」とのこと。

cat pow clubの代表さんに対しても、合わないから協力して動くことはできないと連絡を取らずにいるのもいかがなものでしょうか?
大きなレスキューであれば、いろんな団体さんに協力をしてもらいながら進めるべきではないでしょうか?

県行政が、団体同士で合わないというのを、一緒にやってくれとは言えないという始末でしたよ。
他の2団体とも撤退表明したことも聞いています。なぜを取り合えないのでしょうか?

cat pow clubさんは勝手に動けばいいってどういうことなのでしょうか?

今、保護している猫に関して私も、コメントをしましたが、消されました。
現在リリースできない猫は里親探しをするのか、リリースなのか…
もとの餌やりの場所にするのか…
小屋に移動するとか、知り合いの餌やりの場所にリリースするとかいろんな憶測が飛び交っています。
友人に聞いても、猫の今後は、全く分からない。自分はお手伝いだけだからと、何も教えてもらえません。

どうか、情報を開示してください。



私は、この案件は、地域猫経験者のヘルプが絶対に必要とおもいます。
それは、cat pow clubでなくてもいいと思うにです。

これだけ大きな問題になっているのですから、県行政なり、亀山市の行政なり、鈴鹿保健所なりの行政のどこが対応窓口になるか決めたうえで、申し入れのあった団体を同じテーブルに付け、自治会、グリーンネットの橋渡しをするのが必須とおもいます。
行政がオブザーバになるべきと、みなさんはおもいませんか?

皆が同じテーブルにつき、話し合いができるように、皆さんの声かけ協力お願いいたします。

三重県動物愛護管理センター
e-mail syodobut.kosya@sepia.ocn.ne.jp
059-256-4168

鈴鹿保健福祉事務所 鈴鹿保健所
保健衛生室(衛生指導課)059-382-8674
ファックス 059-382-7958
e-mail zhoken@pref.mie.jp

亀山市健康福祉部健康推進室
TEL0595-84-3316


亀山市「市長への手紙」
http://www.city.kameyama.mie.jp/mayor/mail.html

三重県「意見送り先」
https://www1.pref.mie.lg.jp/s_form/o_teian.htm

三重県 健康福祉部薬務食品室食品
生活衛生グループ 514-8570

今保護されている猫たちが、リリースされるか、もしくは、里親探しをするなどの情報が現状では、まったく得られておりません。世論の力を貸してください。

友人は、11月末には県外への引っ越しを予定しています。
その前に、方向性が見えるように応援願います。

自分自身の保護猫で支援をお願いしている私が、他への支援要請をお願いするのは大変恐縮ですが、
現地での保温マット・フード、トイレ砂・ ペットシーツが足りません。
ご支援お願いいたします。

グリーンネットの直接の支援ではありません。
現地に行ってる方が届けてお世話をしてくれています。
ご協力いただけます方は、送付先をお知らせしますのでメッセージをお願いします。












チョコママさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス