高橋嘉之公式ブログ ー我が家族も巻き込まれた大事件備忘録ー
  • 01Dec
    • 『被告』の悪辣さのより具体的な説明

      当方等は、5年前からインターネット上で、謂われなき非道極まりない誹謗中傷を受けてきたことは、もう何度もお伝えしてきました。当方のfacebookから家族の写真等を盗用して、卑劣な状態に加工され、それらを拡散されたことや、当方を『少女買春していた』や、息子たちを『レイプ魔』とされた事実無根のスレッドが無数に立てられたのです。現在でも、検索エンジンで当方等の名前で検索しますと以下のような検索結果が出てまいります。【当方を少女買春していたとするスレッド等】【当方家族をレイプ魔とするスレッド等】『被告』は、当方や当方家族を『少女買春していた』『レイプ魔』とする事実無根の誹謗中傷にかかわっているにもかかわらず、その犯人が別にいることを装って、26通匿名手紙によって、『匿名手紙事件の真の被害者』と『関係者における当時の代理人弁護士』が犯人であるという大嘘を告げてきていました。◆このような大嘘だらけの26通匿名手紙のどこに正義がありますでしょうか?◆関係者は、『被告』によって、悪辣な誹謗中傷に苦しんでいる当方と、『被告』によって、非道極まりない陥れや恐喝で苦しんでいる『匿名手紙事件の真の被害者』に対してどう思っているのでしょうか?◆関係者は、かつての代理人弁護士でさえ、当方への誹謗中傷犯としている『被告』をそれでも擁護するのでしょうか?そう言った『被告』の悪辣な本当の姿に目を背け、自分たちこそが被害者であると装いことのよって、『被告』の悪辣さと関係者のご都合主義が原因のこの事件を、『被告』主導のもとに隠そうとするように洗脳されている関係者に、その目を覚ましてもらうためにも、再度、17通目の匿名手紙(2014年6月25日消印)を掲載しておきます。この匿名手紙は、何故か関係者が同調してしまっている『被告』が、まぎれもなく送ってきたものであることを改めて申し上げておきます。『被告』が送り続けた26通匿名手紙には、当方ブログに記載させる、『被告』の目的を達成させるための『腹芸』という文章が記載されていました。当方は、この時点で、誰に向けてのものであるかもわからない状態であり、その『腹芸』を当方ブログで記載すれば、当方及び当方家族を長年に渡り誹謗中傷してきた人物が、そのうち、名乗り出てきて示談できるという風に、『被告』が巧みに誘導していたものでした。そして、『被告』の意思ともいうべき『腹芸』を当方がブログに綴り、その内容は全くのデタラメであるにも関わらず、『匿名手紙事件の真の被害者』がそれを読んだ時に、当方の家族を誹謗中傷していた犯人にされつつあるという恐怖を与える内容となっていたのです。しかも、当方はブログでその『腹芸』を記載した時、それは、当方自身の考えでブログが記載されているように見えるわけであり、ブログを見る方からすれば、当方自身の考えや言葉であると思わせるように仕込まれたものだったです。関係者の方々は、これでも『被告』と同調しますか?関係者の方々は、このような悪辣な『被告』と関係を続けることに、何の疑問も感じないのですか?述べるまでもありませんが、『匿名手紙事件の真の被害者』と『関係者における当時の代理人弁護士』は、当方や当方家族を『少女買春していた』『レイプ魔』とする事実無根の誹謗中傷を行っていた人物では決してありません。それに深く関わっている人物は『被告』そのものなのです。『被告』は、匿名手紙に代表されるような汚い陰謀によって、何が何でも、当方を何らかの加害者に陥れることによって、己の犯してきた悪行から被害者を装うことで逃げよううとしています。何が何でも、謂われなき怨恨の対象者である『匿名手紙事件の真の被害者』等の名誉を徹底的に傷つけることに必死になっています。この『被告』の陰謀行為は、当方や『匿名手紙事件の真の被害者』が、謂われなきことで社会的に抹殺されるが如き、常軌を逸した所業であります。当方が受けてきた筆舌に尽くしがたい誹謗中傷事件の追及や26通匿名手紙事件の真相究明によって、『被告』と関係者は、当方の与り知らない『被告』の被疑追及にもつながるものと勝手に想像し、禁じ手(違法・捏造)による自己防衛手段を講じています。そして『被告』は、関係者にも被疑追及のリスクを共有させて、その盾として関係者が動くように仕向けていることを、関係者にはわかってほしいのです。当方は何度も申し上げていますが、『被告』に関する26通匿名手紙事件と、『被告』を首謀者とした当方への非人道的な誹謗中傷による人権侵害・業務妨害事件だけを追求しているのであって、当方の与り知らない『被告』の被疑について、当方は関わるつもりもありませんし、インターネット上に内部告発的に書き込まれてきたものについても、当方が『被告』から受けてきた事件とは関係ないものです。そして恐らくですが、『匿名手紙事件の真の被害者』におかれましても、26通匿名手紙事件の共通の被害者でありますから、その事件についてのみ、情報共有等をはかりながら、『被告』からの被害の追及だけを行っているに過ぎないと当方は認識しています。したがって、『被告』等がIT弁護士業務妨害掲示板等で投稿し続けているものは、関係者からすると、『被告』等の過剰防衛とも言うべき投稿であり、その内容は自虐的なものから、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』が結託しているかのようなストーリ投稿まで繰り返し続いており、そういう投稿をする動機がある者は、『被告』等しか存在しないということです。また、そういうストーリに乗る全く関係のない第三者は絶対に存在しません。すべて『被告』らによる、当方等に対する雰囲気つくり、印象操作、捏造であります。その確かな証拠を再び掲載したいと思います。先ブログ【追記あり】控訴審第二回期日を前にして周知しておきたいことにおいて、IT弁護士業務妨害掲示板は、以下に述べるような特殊な掲示板であることを述べてきました。1.一応は管理スレという削除等を要請できる機能はあるようですが、それは、この掲示板のごく限られた者たちによって、恣意的に管理されているものであり、IT弁護士等の被害者(当方含む)でも削除ができない(通常の法的な削除ができない)掲示板2.国の法でも規制しにくい(海外にサーバがあることや管理人の不知により、規制ができない)掲示板3.万人平等に削除依頼すらできない非合法極まりない掲示板そして、極めて不自然にも、当方等の事件にかかわる、関係者に関するスレッドが立てられたかと思うと、そのスレッドだけがわずか一日程度で削除されるという珍事が何度も起きているのです。【11月29日のIT弁護士業務妨害掲示板のスレッド状況】赤枠の関係者に関するスレッドが立てられる青枠は当方に関する誹謗中傷スレッドで削除されることもない【12月1日のIT弁護士業務妨害掲示板のスレッド状況】青枠の当方に関する誹謗中傷スレッドやIT弁護士等他のスレッドだけは決して削除されず残っており、11月29日にあった『被告』事件の関係者に関するスレッドのみが削除される。このIT弁護士業務妨害掲示板において、11月29日に、何故か、赤枠の関係者に関するスレッドが立てられ、12月1日に、何故か、赤枠の関係者に関するスレッドだけが削除されるという珍現象を整理しますと、以下のことが言えるのです。(1)11月29日、赤枠の関係者に関するスレッドが立ては、『被告』らが当方を装い、当方がそのスレッドを立てたように見せることによって、以下の『被告』の目的が考えらえます。①当方がそういう投稿をする異常人格者であるとする印象操作を謀った②そういう投稿が当方によってなされたという捏造証拠として、法的・社内的に利用される可能性がある③関係者に、当方が投稿したものとすることで、当方と関係者に紛争を起こさせ、結果的に『被告』の盾役を関係者にさせるもの(2)IT弁護士等の被害者(当方含む)でも削除依頼ができない、国の法でも規制しにくい、万人平等に削除依頼すらできない非合法極まりない掲示板であるにもかかわらず、『被告』らだけは、この掲示板で都合よくスレッド等を削除できる立場、この非合法極まりない掲示板の管理者とも言える立場であり、『被告』は、間違いなく主導的に関与しています。この極めて不自然な現象に関して、『被告』らには関与を否定できるものはなく、『被告』らは、もう絶対に言い訳できない状況に陥っています。そして、それは『被告』らの内、誰か一人から芋づる式に解明できる状況になりつつあるということです。当然でありますが、捜査当局等へは、『被告』らの悪辣な行為を裏付ける情報として、資料を提出しました。再度申し上げます。1.インターネット上に様々な方々の具体的な実名等を当方が書き込む理由やメリットは一切ありません。そもそも話したことも会った事もない、知らない人物の名など、どうして当方が書き込めましょうか?※『匿名手紙事件の真の被害者』が、26通匿名手紙事件以外のことについて、当方に語ることは一切ありません。したがって、当方が『匿名手紙事件の真の被害者』から話を聞いて投稿をしているという、『被告』が作り上げている虚構まみれのストーリはは存在しません。2.その具体的な実名等を書き込まれた人の怒りや憤りは、誰に向かいますか?実名等を書き込まれた人の怒りや憤りは、何故か、会った事も話したこともない当方等に向いていませんか?そういう風に向いてしまうことが果たして、自然の流れでしょうか?それは、『被告』による、当方等が書き込んでいるという前提の洗脳があるからではないですか?3.実名等を書き込まれた人の怒りや憤りが、当方等に向かうことによって、一番、メリットのある人物は誰でしょうか?それは、当方への非道極まりない悪辣なインターネット上の誹謗中傷事件と26通匿名手紙事件を追及していた当方等と、実名等が書き込まれた当方とは面識もない方々を紛争状態にし、結果的に、当方の事件解明行為を妨害に至らしめることによって、一番、メリットのある人物は誰であるかを考えればわかるはずです。関係者にお伺いします。1.あなたは、『被告』と近しい関係になってから、一度でも真剣に、当方と話そうとしましたか?『匿名手紙事件の真の被害者』と話をする機会がありましたか?2.『匿名手紙事件の真の被害者』と会ったり、話そうとしたら、誰かによってその機会を阻まれたり、そうすることが非国民のような扱いにされる状況ではありませんか?3.当方を敵視している関係者は、『被告』が所有していた社内メールの件で、当方から4回ほど問い合わせ致しましたが、まるで逃げるような対応をし、逆に、たった4回ほど問い合わせを業務妨害などとして白々しくも当局に申し出ていました。当方は一度もお会いしたことはございませんので、当方と真剣に話す機会は一切ありませんでした。当方を業務妨害をする異常な者としようとしたのはなぜですか?当方という本人に会ったこともないのに、『被告』の巧みな話術・虚言によって、勝手に異常人格なものと思い込んで(洗脳されて)いませんか?4.当方や『匿名手紙事件の真の被害者』と『被告』を抜きにして直接会うことを、『被告』等によって阻まれたり、もっと言うのであれば、当方や『匿名手紙事件の真の被害者』と会うことが、不文律のご法度のような雰囲気になっていませんか?5.いい加減に、『被告』による口車に載せられる形で、針小棒大に当方による偽りの被害者を装うことの恥ずかしさを知るべきではありませんか?6.関係者にも家族があると思いますが、関係者が『少女買春していた』『レイプ魔』とされるようなことがあった場合、平気ですか?7.関係者自身でも、されたくないことであるにもかかわらず、目をつぶって、他人のことは知ったことではないという態度が、関係者の社会的お立場で許されるものでしょうか?8.与り知らない諸事情があるのでしたら、『被告』に対してこそ、関係者は勇気をもって被害者になるべきではありませんか?9.そうして頂かない限り、『被告』による当方への甚大な被害は収まらないと思いますが如何ですか?『被告』らは、当方ブログが更新されると、相も変わらず、以下のような卑劣で幼稚な投稿を、IT弁護士業務妨害掲示板で繰り返します。関係者は、その一つ一つによく目を通してください。当方等の立場に立ってご覧になれば、事実は容易にわかるはずです。この一方的な謂われなき誹謗中傷等を見れば、誰が首謀者として動いているかは誰にでも解ります。それがわからないようであれば、敢えて知っていても知らぬふりをするのであれば、その社会的なお立場のお仕事は辞めるべきと存じます。【本ブログ投稿後12月2日の『被告』首謀による投稿】そして、当方ブログ掲載後のIT弁護士業務妨害掲示板において、誰が首謀者として動いているかは誰にでも解る投稿を続けます。『被告』らが確実にこれらの投稿に関係し、当方ブログでもう明らかとなっている事実を綴れば綴るほど、当方のターゲットは『被告』らだけであるにもかかわらず、関係者が業務妨害・誹謗中傷にあっているなどと、何とか当方と関係者を紛争状態にしたがる『被告』らの姿が浮き彫りとなっています。◆『被告』にとって一番困ること、恥ずかしいことは、匿名手紙の実物を掲載され、その悪辣さが誰が見ても解ってしまうこと◆『被告』らにとって一番困ることは、IT弁護士業務妨害掲示板に、深く主導的立場で関わっていることを、このブログにおいて明らかにされてしまうこと◆そして、この前代未聞の大事件で、ぬぐい切れない大罪を犯してきたことに対する司法上の処罰の数々が確定することを、『被告』らは漸く現実的に感じてきていて、非常に焦っていることと、いうことです。

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  • 24Nov
    • 『被告』がインターネット上で目論む3点セット

      IT弁護士業務妨害掲示板(通称:ハセカラ掲示板)という非合法且つ、冗談では済まされない殺害予告や爆破テロ予告の温床となっている掲示板においても、『被告』が深く関わっていることに付きましては、既に証拠とともに証明しました。そして、このような反社会的な掲示板で活動しているような男と、関係者の方々は、『被告』の言葉巧みな洗脳によって、つながってしまっていることを理解いただきたいと思っています。民事を超えたところから、「『被告』との関係を断つこと」という、忠告とも言うべき言葉があったことを深く考え、『被告』によって、関係者が載せられている現実を直視すべきかと思っています。さて、その『被告』でありますが、IT弁護士業務妨害掲示板において、未だに活動を止めようとしません。関係者の洗脳を行うための状況作りをするしかもはや手がなくなった模様でありますが、『被告』とインターネット上の仲間(『パナゴリ被告』、『世田谷OGW』等)の活動が続く限り、当ブログにおいて、その手口を白日の下に晒すことによって、関係者が(再)洗脳されたり、インターネット上の投稿が悪用されないように、注意喚起を続けるのみであります。『被告』がインターネット上で行っていることの目的は、以下、三点に集約されます。①当方が『匿名手紙事件の真の被害者』から関係者に関する様々な話や氏名を聞き、『匿名手紙事件の真の被害者』が当方を洗脳し操って、インターネット上にそれらを書き込ませていると吹聴し、『被告』らが当方になりすまして投稿したものを以て、それを何が何でも既成の事実のようにしようとしていること。②関係者の氏名等を書き込んだスレッドを『被告』らが立て、投稿の数々も一人芝居のように行って、『匿名手紙事件の真の被害者』に情報を与えられ、洗脳された当方が書き込んでいるというエビデンス作りを行いながら、氏名等を書き込まれた関係者の怒りや憤りを当方等に向けさせ、関係者が被害者という状況を作り上げ、その『被告』が書き込んだ投稿内容を、訴訟の証拠として法廷に提出したり、信じ込まされた人々には、当方等が加害者であるかのようなでっち上げの証拠として利用すること。③当方等は、再三に渡りお伝えしている通り、26通匿名手紙事件の『被告』だけを追求しているにも関わらず、『被告』はあくまで無実を装いながら、当方等の『被告』追及が、関係者のことにも及ぶと煽ることによって、関係者と当方または『匿名手紙事件の真の被害者』を紛争状態にし、結果的に、関係者を『被告』の盾に利用していること。『被告』は当方のブログをその改変も見逃さないほど、その履歴をアーカイブ情報としてストックし、言葉の端々をとって、都合のいい解釈をインターネット上に投稿したり、関係者に関する写真や投稿も、自らアーカイブ情報としてストックし、まるで、当方等がそのアーカイブされた写真等の情報を掲載し、関係者の怒りの矛先を、当方等に向けさせるように煽っているのです。しかし、そのアーカイブされた情報を都合よく投稿するためには、アーカイブ情報そのもの(アーカイブサイトのURL等)の管理でさえ、普通の者にはできない膨大な量となっているはずであり、特に当方の4、5年前のブログのアーカイブや、掲示板アーカイブを、都合よく登場させられるということは、つまり、そのアーカイブ情報がどのURLにあるかを細かく管理できる立場の者であり、それはアーカイブを行った本人等しかあり得ないということです。そして、インターネット上の多勢に無勢を装った『被告』の鎧は、実際は『劇団ひとり、二人、三人』という薄っぺらな鎧であり、そこに当方ブログのアクセス状況や、そのアクセス時間による投稿等を重ね合わせますと、もろくも、その真の姿をあらわすこととなるのです。そして、再び、IT弁護士業務妨害掲示板への書き込みと、当方ブログのアクセス状況を重ねながら、上述の①②③の実例をご覧に入れたいと思います。投稿No.293の匿名化ツールを使う者は、当方ブログをアクセスする際、有言実行といいますか、UserAgentを悪口どころか、「TakahashiYoshiyukiKorosu」と、当方を「殺す」という内容に変えて、21時15分から21時31分まで、計10回の連続アクセスを行っています。UserAgent情報を改変する方法を一般人が知る由もなく、極めてインターネットにマニアックで、かつ、インターネットの様々な悪用(無線LAN乗っ取り等)の技術を持った者が、『被告』のインターネット側の関係者(『パナゴリ被告』や『世田谷OGW』等)にはいるということです。投稿No.295と投稿No.297において、これこそまさに『被告』(『被告』の洗脳)そのものの投稿でありましょう。当方は、『被告』が犯した26通匿名手紙事件と当方への卑劣な誹謗中傷事件だけを追及しています。『匿名手紙事件の真の被害者』は、『被告』から『トラブルシューティング』の手紙等による、金銭恐喝未遂の被害者です。この事件は、26通匿名手紙を『被告』が送付していたことに起因するものであり、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』は『被告』による共通の被害者なのです。そして、何度も何度も何度も申し上げていますが、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』は、『被告』が投稿しているような関係ではなく、あくまで、26通匿名手紙事件の被害者であるわけでありますから、その点においてのみ繋がりがあるだけであり、被害者として協力しあえる部分についてのみ協力するという関係なのです。当方が、26通匿名手紙によって、『被告』の非道極まりない欲望(『匿名手紙事件の真の被害者』を貶めて、怨恨を晴らしながら、金銭恐喝まで行おうとしたこと)に利用されたように、『被告』の欲望を成し遂げるために利用され、使い捨てにされた方々が何人もいるのです。ひどい目に遭ったようです。しかし、それでも早く気付かれただけ良かったと思います。まだ、『被告』のデタラメ話を信じてしまっている方々は、ぜひもう一度振り返って、考えてみてください。あなた方は、一体、『被告』の何を信じ切ってしまったのでしょうか?その『被告』の騙る言葉や資料の裏付けをしっかりととったのですか?『被告』からもたらされる資料や言葉を、事前に刷り込まれた印象によって、さらに信じ込まされたのではないですか?そして、最終的に『被告』はあなた方に、何をしてくれましたか?その『被告』はこのブログによる関係者へのメッセージに対抗すべく、以下のような投稿をIT弁護士業務妨害掲示板で行っています。内容からして、誰がどう見ても、100%確実に、『被告』が投稿したものです。IT弁護士業務妨害掲示板に本事件に関してウォッチしている第三者がいたとしても、これほどまでに、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』について、悪意に満ちた指向性のある内容を書き込み、関係者にそう思わせたい人物、インターネット上でそういう状況を仕立てあげたい人物は、『被告』しかあり得ないのです。揶揄する程度の全く関係のない第三者がいたとしても、このような投稿をしつこくする者など、存在するわけがないのです。こういう無理な状況作りは、画策の色合いが前面にでてしまっていて、洗脳された者以外は、誰の目を以てしても、不自然極まりない決めつけ内容になるのです。投稿No.392は、上述のとおり、確実に『被告』の投稿です。全体の趣旨としては、『被告』が目論む3点セット①です。「まず、高橋に(関係者)の内部情報をリークしている関係者がいるのは100%確実です」どうして、そう言い切れるのでしょう?どこにもそれを証明するものを見たことがありません。そうして、、そういう風に言い切りたいのでしょう?それは、洗脳の前提条件だからです。むしろ、関係者の内部情報を保持していたのは、退職したはずの『被告』の方ではないです。メールコピーや2月5日に『被告』が当方に説明しようとした資料には、関係者の内部情報が沢山ありました。「過去スレのログを読んでも、上記に対する合理的な反証を見たことがありません」当方が掲示板に一切投稿していないのにも関わらず、そのような「合理的な反証」などというものがあるわけがありません。ここにも、「当方が掲示板に書き込んでいる」という『被告』が勝手に作り上げた洗脳のための前提があるのです。「『匿名手紙事件の真の被害者』の関係者が状況を正しく認識することを切に望む。 」そのまま「『被告』の関係者が状況を正しく認識することを切に望む。」ということを申し上げておきたいと思います。このように『被告』は単なる揚げ足取り、前提条件をすでに決まったものとして論を進めます。「前提条件」がすでにあるものとして、相手を錯覚させて論を進め、洗脳するのです。ですから、その「前提条件」が正しいかどうかを常に確認していれば、『被告』の洗脳には引っかからないはずです。この論理展開は、ナチスドイツ時代のヒトラーの演説や「我が闘争」と同じロジックです。「ドイツ民族は世界で最も優秀な民族である」という国民受けする前提条件があったからこそ、ナチス党の独裁がなされたのと同じです。日本においても、軍国化した日本の軍部が、天皇を必要以上に「神」として祀り上げ、その神のために自分たちが存在するという思想の前提があったからこそ、特攻隊や人間魚雷など、米国が「クレイジー」と言った攻撃方法がまかり通ったのです。『被告』はまさに、関係者受けする前提条件(関係者が疑いすらもとうと思わない都合のいいもの、つまり関係者の都合の悪い何かを伏せられる大義名分)を使って、洗脳をはかっていたことは明らかです。『被告』は、実業界での経験値のない、単なる国語のお勉強もどき(お受験国語)にだけは自信がある(ただし、実社会での交渉やディベート能力は著しく低い)、実力を伴わないプライドだけは高い男であるということです。それでも、道徳心や人間としての心があれば、この男にも存在意義はあったのでしょうが、「能力なし」「反社会的行為を行っている」「道徳心や倫理観の片鱗もない」この男には、犯罪行為で生きていく術しかなかったのでしょう。哀れな男、『被告』であります。「“ ”」、も「切に望む」という言い方も匿名手紙に良く表れていました。語句を強調する時、「“ ”」を使う人物など、中途半端な国語の美学を持つ彼しかおりません。『被告』はまたもや、IT弁護士業務妨害掲示板に現れ、投稿していることが明らかにされてしまいました。そして、この『被告』らの異常な粘着性はもう誰もが知るところでありますが、これだけ種明かしをされても、同じことを繰り返します。『被告』の犯罪を正当化するためには、もはや洗脳活動を呪文のように唱え続けているしか能がないのでしょう。コピペは『被告』等による無線LAN乗っ取り等による自虐的投稿であり、当方を犯人にするためのもの。民事を超えたところは、少なくとも当方による投稿ではないことを証明してくれています。その内容の真偽や「SMDもカード不正利用がどうこう」については、当方が述べる内容のものではないでしょう。「まあ(関係者)内ではコピペの真偽はわかってるだろうし(『匿名手紙事件の真の被害者』)がクロかどうかも結論出てるだろうね」なぜ、この投稿者は「(『匿名手紙事件の真の被害者』)がクロかどうかも結論出てる」とまで言えるのでしょう。それは、関係者の内情をよく知っている『被告』しかあり得ません。なお、その「(『匿名手紙事件の真の被害者』)がクロかどうかも結論出てる」という内容の真偽は、事件の隠蔽を謀る当事者がマスターベーション的に出したものであることは、民事を超えたところも十分に理解しており、その内容も嘘で固められたものであることはもう知られているのです。したがって、そのマスターベーション的結論は、世間の納得できるものでは到底あり得ないものであり、外に出せないものになってしまっていることもわかっています。『被告』は、このように綴りながら、一方では洗脳活動を続け、一方では自分を安心させるがために投稿しているようにも見えますが、『被告』や関係者の言う『真実』とは、『嘘や捏造による真実』であり、実際にあったことである『事実』とはほど遠いものを、己たちの盾にしているにすぎないことを申し上げておきたいと思います。そして、この真偽の判定がなされたり、『事実』が公になるとすれば、それは、当方の『被告』への法的責任追及の中で行われるものではなく、純粋な第三者調査機関や所轄官庁等が、最終的には行うものでありましょう。そして、そういうことを第三者調査機関や所轄官庁等が行うかどうかも、当方には全く関係のないことであることを申し上げておきます。なお、民事を超えたところは、どうやら、『被告』と関係者が真っ黒だと考えているようです。その上での、関係者に対する民事を超えたところの助言「『被告』との関係を断ち切りなさい」であったことを、関係者は改めて深く認識すべきかと思います。再度掲載しておきますが、『被告』とインターネット上の関係者(『パナゴリ被告』『世田谷OGW』等)は、当方ブログにアクセスする際に、USER_AGENT情報を「Fuck you Takahashi Yoshuyuki」や意味不明な内容に改変ができる技術を持つ、インターネット犯罪集団です。これでも、関係者は『被告』を信じ(洗脳され続け)ますか?信じて行動を共にしても良いことはあると思いますか?【雑感】当方はすでに個人情報の限りを『被告』らによって、全くのデタラメによる悪評をインターネット上で拡散され続けてきました。そして、当方は20年前の31歳で、「山一證券の自主廃業」という普通では経験しようのないことまで経験し乗り越えてきました。そして、この大事件もおそらく普通では経験しようのないものと思っていますが、当方の人生は、こういう大波をもすべて乗り越え、更なる飛躍をしてきたと自負しております。インターネット上で「自分語り」と書きまくる『被告』の手先である小僧がおりますが、「自分語り」ができない者こそ、何もしてこなかった人物であるのです。「自分語り」のできない人物は、社会に役立った経験すらなく、自分にも自信のない、どうしようもない類の者たちなのでしょう。そして、山一破綻から20年。なんとなく、山一破綻の原因となった者たちと同じ匂いのする関係者がいるようですので、本日11月24日の朝日新聞朝刊の記事を掲載しておきます。特に、赤枠部分は、すべての会社や組織に通じていえる崩壊の序曲と当方は思っています。破綻する組織は、破綻すべくして破綻するということです。当方はこの件において、基本的には、自浄作用に最期の期待をしようと思います。当方には与り知らないことなのですから。

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    • 被告関係者への最後のメッセージ

      「誰にでもわかる26匿名手紙事件(仮称)」を近々に綴ると、先ブログにおいて述べておきましたが、その前に被告関係者へのメッセージを再度綴っておきたいと思います。26匿名手紙事件被告(以下、被告)は、匿名手紙を通じて、当方及び家族を五年以上に渡り悪辣な誹謗中傷を行った者が、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると告げてきていました。そして、当方及び家族が『少女買春犯』『レイプ魔』であり、その容疑で逮捕されたなどとする悪辣な投稿を行っていた者が,『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると言っていたのです。そういう投稿のうち、最も卑劣であったものが以下のブログでありました。※被告及びインターネット代行者は、これらの写真を当方のfacebookから盗み取り、インターネット上に拡散させる一方で、これらの写真の入手について、fecebookに載せていたことを『セルフ開示(自分でインターネット上に掲載すること)』と称し、『セルフ開示』した当方が悪いと、その盗用を正当化しています。この論がまかり通るのであれば、インターネット上におけるSNSは、ほとんどが『セルフ開示』ということであり、こういう悪用をする者たちの論に従えば、インターネット上の常識的な言論・表現の自由に対して、恐怖を煽るものであり、インターネット上の常識的な言論・表現の自由に対する重大な挑戦ともいうべき過激派論理であります。被告とその代行者は、間違いなく匿名性を悪用したインターネットにおけるテロリスト行為は、極端な言論・表現の自由によって保障でもされているという思考の持ち主たちであり、だから、IT関係で有名な弁護士たちを攻撃しているのです。インターネット上の言論・表現の自由には、テロリストが犯行声明を出すかのような自由、反対意見を飛び越えた極端なヘイトスピーチは決して認められないものであり、技術的にそういうものが排除できない限り、インターネットを利用する本人の道徳心によってのみ言論・表現の自由が担保されるものであります。そういうものすら自ら破壊している者たちが、被告とpanawave-gorihoomのような人物たちなのです。このブログを見て、そのようなことを行った者が、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると、誰が思うでしょうか?このブログの当方に関する記事は、当方の代理人弁護士によって、一年以上前に削除してもらいましたが、今にして思えば、被告そのものまたは、被告の忠実なインターネット代行者であるpanawave-gorihoomが管理していたブログであったと確信しております。『確信』でありますから、当方の私感でありますので、その真偽については、まだ捜査なり調査をしなければならない部分がありますが、確実に断言できることは、上記のようなブログ内容に類することを、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士が行っていたというでまかせの情報を、匿名手紙という手段で被告が伝えてきたということです。匿名手紙の20通目において、それら悪辣な投稿をしていた者を、被告自身が、『匿名手紙の真の被害者』のイニシャルで知らせてきたのです。匿名手紙の誘導によって当方がそのでまかせ情報を導き出したのではなく、被告自身が、当方及び家族を五年以上に渡り苦しめてきた者として、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると断言したのです。その間、被告はなんとか当方が『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士という決断に辿り着くように、巧みな誘導や、狭いムラ社会でしか通じないようなヒントを当方に与えてきましたが、当方は、ある意味、特殊な業界であるその狭いムラ社会とは違う、一般的な業界にいる者でありますから、そのようなヒントに誘導されるわけがなかったのです。しかしながら、被告が匿名手紙で綴る内容によって、当方が怒りや憎しみを感じるようなことを話題に出し、犯人の具体的な情報を綴らずに、じらされていたのは確かであり、『犯人のことを教えてほしい』『犯人を知りたい』という藁をも掴む気持ちを増殖させられていったのは間違いないことです。このように、被告という人物は、己の目的を果たすために、その代行者や仲間をつくり上げる時、人の心理を弄び、人の泣き所に同情心を以て近づき、『人の痛みがわかるいい人だ』と思い込ませ、被告を信じ込ませて、仲間にしていくのです。そして、ある時には被告の代わりに、ボロ雑巾のように加害者にされてしまうのです。その『洗脳』ともいうべき手法によって、被告が関係してる狭いムラ社会では、被告は『いい人』『かわいそうな人』とされ、被告を疑う者は誰もいなくなっているのでしょう。しかし、一歩、一般社会の価値基準で被告のことを見つめ直してみると、被告のその悪辣さは誰が見てもわかるものなのです。ある司法当局によれば、被告はもう、犯罪的な行為で『真っ黒な人物』という認識です。そして、その狭いムラ社会においては、当方は、『インターネットに依存し、悪さをしている異常者』という風に、被告によって洗脳されているようです。被告が匿名手紙の送付者であったことを知っている団体は、「(被告)さんには、匿名手紙を送らなければならなかった事情があったのだ」と真顔で答えている者もいるようです。被告の偽りの誘導に洗脳された仲間は、当方をそういう風に思ったり、匿名手紙を正当化したり、『匿名手紙の真の被害者』につきましても、被告によって嘘八百で塗り固められた人物像こそが真実と思い込んでいるようですが、広い常識的な一般社会でそのように思っている者など皆無であります。被告関係者においては、ぜひ、目を覚まし、被告の言を否定的な立場で見直してみることです。その一番よい方法は、当方が被告に起こした『26通匿名手紙事件』に関する裁判の記録(特に、当方側が提出してある『第三準備書面』と、デタラメにも程がある被告側の『報告書』)を、自分たちの目で確認し、考え直してみることです。そうすれば、被告が完全なる悪、情状酌量の余地のない男であることは、普通であればわかるはずです。被告側の関係者へ当方が匿名手紙によって被告からされた手口をみて、■ご自身にも同じような形で、被告からアプローチがありませんでしたか?■被告から言われたことが、ご自身たちの正義や権利を守ることであると仕向けられていませんか?■このブログ以外のインターネット上に乱舞する被告に関する投稿の数々が、『匿名手紙の真の被害者』によるものであるとか当方によるものだと言われていませんか?■「○○の事を知っていてそれを書き込める者は、『匿名手紙の真の被害者』しかいない」と言われていませんか?■「○○の事を書いているのは高橋で、その情報をすべて『匿名手紙の真の被害者』漏らしている」とか「『匿名手紙の真の被害者』しか知り得ないことを高橋に話して書かせている」などと言われていませんか?■関係者氏名が投稿されていると、「ほら、『匿名手紙の真の被害者』が投稿しているぞ!」などと言われていませんか?匿名手紙において、もっともらしい理屈を並べて、当方への筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を行っていた者が、『匿名手紙の真の被害者』であるなどと平気に伝えてきた男が被告です。被告側の関係者の中で、被告がそのようなことを言っていることはおおよそ想像しておりますが、特に、「『匿名手紙の真の被害者』しか○○の事を知らないはずだ。だから投稿者は『匿名手紙の真の被害者』か、それを聞いた高橋だ」という被告の論は、実は被告自身が最もよく知っている内容のはずです。それは、自分が行ったことなのですから、自分がよく知っているのです。それを自虐的に被告自身が投稿したり、被告と被告側の関係者で話されたキーワードなどを被告自身が投稿すれば、それを『匿名手紙の真の被害者』がしたものであるという論に簡単にできてしまうのです。それが被告の偽りの状況作り、被告による自虐的な投稿で犯人を誤認させる手口です。被告はpanawave-gorihoomなどのインターネット代行者を使って、状況作りをし、場合によっては、ネットワークの乗っ取り等の手法さえ使って、嘘の犯人をでっち上げるようなことまでしているのです。兎に角、被告が弄する言葉において、「○○の事を知る者は××だけだから、××があなたたちを攻撃している」という論は、被告自身が「○○の事を最もよく知る者(その○○の事を行ったのは被告そのもの)」であり、容易にそういう偽りの状況を作れる立場にあり、それを悪用しているということに気付いて下さい。被告と運命を共にするか否かの最終リミットが、もうそこまで来ています。切なる願いでありますが、被告側の関係者はいい加減に気付いて下さい。目を覚ましてください。事実を知るための術として、裁判記録の閲覧を皆様に伝えてきましたが、以下のような投稿によって、あなた方が閲覧するのを躊躇させるための投稿が被告によって行われています。それは、裁判記録閲覧によって、被告が関係者各々に話していない都合の悪いことが明らかになるからです。そして、当方にとって、誰が閲覧するかなどはどうでもいい話なのです。あなた方が被告の追い詰められた状況やその悪辣さに気付いてもらう機会として、そういう裁判記録を閲覧する方法があるということをお伝えしているだけです。仮に、閲覧者が誰であったか当方が知ったとしても、それについて当方が粘着する理由など一切ありません。当方が追及するのは、被告と被告のインターネット上の協力者なのですから。そして、この逃げようのない当方のブログでの追及に絡めて、引き続き、当方を異常者、無職等とする投稿が、例のIT弁護士業務妨害掲示板において続いておりますが、その勢いは完全に衰えてきています。正当化、反論、貶め、誹謗中傷の弁に、被告は言葉を窮する状況となったのでしょう。そして、被告が最も恐れる、被告関係者による裁判記録の閲覧と、それによって騙されてきたことに気付いた被告関係者の離反を牽制するために、当方悪人説(当方が閲覧した人物を、被告と同じように粘着するという説)から、被告自らが粘着して、当方がやられたようなことをしてやるぞ!という脅迫投稿さえしています。閲覧しても全く心配ありません。被告は間違いなく司法の裁きを受ける身となります。刑事事件としてすべてが明らかにされます。この最後の機会に、被告と永遠に決別をすることが、被告関係者にとっても不都合なことや、諸々の被害が拡大しない唯一の方法です。【被告の悪辣ながら恥ずかしい限りの匿名手紙】※被告関係者は熟読願います。これのどこに「(被告)さんには、匿名手紙を送らなければならなかった可哀そうな理由があったのだ」と言わしめるものがあるのでしょうか?1通目(2014年2月21日)2通目(2014年2月26日)3通目(2014年3月7日)4通目(2014年3月14日)5通目(2014年3月17日)6通目(2014年3月23日)7通目(2014年4月4日)8通目(2014年4月12日)9通目(2014年4月24日)10通目(2014年5月2日)11通目(2014年5月9日)12通目(2014年5月20日)13通目(2014年5月24日)14通目(2014年5月31日)15通目(2014年6月7日)16通目(2014年6月18日)17通目(2014年6月26日頃、消印不詳)18通目(2014年7月3日)19通目(2014年7月9日)20通目(2014年7月16日)21通目(2014年7月23日)22通目(2014年7月29日)23通目(2014年8月16日)24通目(2014年8月28日)25通目(2014年9月3日)26通目(2014年9月8日)

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    • 【追記付き】26通匿名手紙(恥ずかしい17通目18通目)と絶対的収穫

      8月12日16:58追記現在、当ブログが気になって気になってどうしようもない『匿名手紙被告』は、以下のような投稿を繰り返します。投稿No.515ハッシュタグ(#)をスレッドに掲載して、このブログがそれらに関係する内容だから、誹謗中傷・業務妨害とでも、また例の当局に連絡をいれさせようとしているのですか?『匿名手紙被告』さん。もう当局は相手にしてくれません。そういう、『馬鹿者』を所謂、ラジコンにしても無駄です。当局は、『匿名手紙被告』関係者を完全に加害者なり、犯罪行為を行ってきたものとして見ております。投稿No.517『匿名手紙被告』=『にかい』が大好きで多様する『トムとジェリー』や『ブーメラン』という言葉。今更、こういう掲示板に書き込まれ、誰もがよく使う言葉であると装うつもでしょうか?もう無理です。詰んでいます。『匿名手紙被告』は、『トムとジェリー』『ブーメラン』『同じ穴のムジナ』『半兵衛』『案山子』『チミ』『無能』『妄想』等々の言葉を多用してしまう癖があります。『匿名手紙被告』=『にかい』は、 IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッド(http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1500948134/) や2ちゃんねる、インターエデュにも、相当の数の書き込みを、直接的・間接的に行っているという状況証拠です。投稿No.518ここでは、当方が使っている『匿名手紙被告』、『馬鹿者』、『影の大悪党』について、この投稿者が、ご親切にもご自身の解釈として、それらが誰を言っているのかを解説してくれています。それが正しいかどうかは読者の判断にお任せしますが、当方からはノーコメントであります。しかしながら、このような方法によって、このブログが個人を示しているという状況を、IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッドで作り出し、おそらく、『馬鹿者』、『影の大悪党』に伝えることによって、このブログが業務妨害だ!名誉毀損だ!と煽りたいのでしょう。そういう動機のある投稿者とは、『匿名手紙被告』しかあり得ません。22通目より                           (略)24通目より                           (略)                          (略)                           (略)インターエデュにおける『にかい』の投稿にて2ちゃんねるの当方を誹謗中傷するスレッドにてこれらこそ、『匿名手紙被告』が『にかい』であり、2ちゃんねるや IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッドにも投稿(直接的または代行業者『panawave-gorihoom』らによる間接的なもの含む)していたという、もう、事実と言いきれるほどの多大な痕跡を残していた状況証拠であります。そして、その最初の投稿は、『匿名手紙被告』が前職在職中に2ちゃんねるに投稿していた以下のものです。当時、高校生になっていた長男の進学先高校の2ちゃんねるスレッドにおける投稿であります。この投稿を『匿名手紙被告』は、自分で送ってきた『匿名手紙』の中で、嘘の『にかい』を告げるために利用しておりますが、このような誰もが気づかないような投稿を、『匿名手紙』の中で、嘘の『にかい』を告げるため利用できるものは、この投稿を行った当人しかあり得ないということです。そして、『匿名手紙被告』は、『匿名手紙』において、執拗に「2010年後半まで遡って考えるべき」という内容を綴ってきていましたが、これこそ、『匿名手紙被告』が前職在職中(2012年1月退職)に、インターネット上において、前職場を異常なほど持ち上げながら、同業他社との比較で、その同業他社を貶めるような投稿の数々を行い、その同業他社のユーザーの気分を害する気持ちを誘発させ、一方で前職場の再生に大変な寄与をした方についても貶めるような投稿をし、気分を害された同業他社のユーザー達が、その前職場に対するネガティブ投稿をさせるように仕向けるマッチポンプ等の悪さをおこなっており、当方の家族や他の方々をも巻き込むような大事態を引き起こしていた張本人ということなのです。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -8月12日11:37追記そして、このブログを目にした『匿名手紙被告』は、いよいよの時が近づきつつあるのを漸く感じ始めたのかどうかはわかりませんが、少なくとも究極にまずい状態であることは感じているようです。当方のブログの動きに異常にビクビクしながらも、自分勝手な嘘だらけの被害妄想による私怨から、相手を貶し、陥れ、大嘘をつき続けてきた習性から、黙っていられない、何か毒ついたものを言わずにはいられないところが、『匿名手紙被告』の『匿名手紙被告』たる所以であり、 IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッド(http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1500948134/) における以下の投稿に、『匿名手紙被告』の心理状況がよく現れています。『panawave-gorihoom』自身の己の被害者面と当方揶揄を多く含む投稿が非常に少なくなり、『匿名手紙被告』そのものの投稿(文は自分が作成し、IP開示の可能性から逃れるために、投稿の代行は引き続き『panawave-gorihoom』にさせている可能性はまだある)が、顕著に現れてきています。投稿No.490自ら送った匿名手紙の17通目と18通目の幼稚な入試問題風作題クイズの件を棚に上げて、当方が匿名手紙に騙されたことが恥ずかしいと論点をするかえるところも『匿名手紙被告』のブザマな人となりであり、己が送った匿名手紙を『こんなもん』とは言っておりますが、送った当初は、自画自賛の最高傑作とでも思っていたのでしょう。投稿No.496、497『匿名手紙被告』が今現在、当方がどこまで掴んでいるか一番気になっている部分が、投稿No,496の青線部分です。敢えて、お伝えしておきましょう。当方が『馬鹿者』と称して綴ってきたその『狭いムラ社会』の個人でさえ、実は操り人形にされている(本人は恐らく自分がそういう立場にあるとわかっていない)単なる山車(やっていることは悪辣そのものですが)だったということです。『狭いムラ社会』には表面上、『馬鹿者』を中心とした『操つられた人形』が2名程度いるようですが、その操り人形を動かしている『影の大悪党』が1名いるということです。これは、ある当局の警部補が、この事件(『匿名手紙被告』の前職場が、当方を刑事告発した事件)の捜査過程で感じたものだったそうです。本当に優秀で鋭い刑事とは、こういうことも、捜査過程において気づくのだと思いました。当方はその『影の大悪党』1名の氏名は知りません。ですが、これで、『匿名手紙被告』と『馬鹿者』の繋がりが納得できた次第です。犯罪行為をおこなっていた『匿名手紙被告』を、どうしてその『馬鹿者』が守るようなことをするのかがわからなかった当方からすれば、その警部補の心眼には目から鱗の状態でありました。『匿名手紙被告』とその『影の大悪党』が強く結びついており、『馬鹿者』は、その『影の大悪党』と『匿名手紙被告』の弄する嘘まみれの大義名分を信じ込まされ、その嘘だらけの『狭いムラ社会』を守ろうと必死に踊らされている『操つられた人形』、否、ここまで見えてきますと哀れなピエロという事です。『匿名手紙被告』は、当局から柔らかい表現(実は非常に疑った状態)で、匿名手紙を送った理由を聞かれ、「高橋さんを気の毒に思って」と、またしても理由にもならない理由でかわしてきたようです。本当に「高橋さんを気の毒に思って」という男がいたとしたら、どうして検察庁に、当方を直接告訴するのでしょうか?そのことをその警部補が聞いた時も、『匿名手紙被告』は口ごもったそうです。これから、その口ごもるような部分を厳しく詰問され、はっきりさせられる場となった時、『匿名手紙被告』のストーリはすべて瓦解します。それは、『馬鹿者』とて同じことです。彼らは、事の核心を突かれると、言葉に窮する状態になっていることは、当局とのやりとりを伺う限りわかっています。その詰問され、はっきりさせられる場ができつつあるという恐怖を、『匿名手紙被告』は感じざるを得ない状況になっているのです。あとは、当方が準備しているその詰問の場において、もう通じない言い訳を打ち崩し、すべてを明らかにすれば、ジ・エンドという事です。まったく、どこまでくだらない幼稚な策に溺れた間抜けであり、心底、情けない男たちでありましょうか?そして、その間抜けで悪辣な男たちがしでかしたことが、世紀の大事件と言ってもいいくらいのものであったことが、もう少しで明らかになるのです。何度でもいいですので、読者の皆様は、この間抜けで幼稚な匿名手紙17通目と18通目で見てやって下さい。これを、50半ば超えの男がやったことですからあきれ果てます。子供から高校生までに、単なる『お勉強』を教えるという体の事業をなしながら、実情は、コマ数の確保と、安い人件費での人材集めによる鞘取り事業を行い、保育事業と介護事業までする事業会社の取締役様がなさったことです。この匿名手紙について、前職場の某である『馬鹿者』は、「(匿名手紙被告)さんにも、そうしなければならなかった正当な理由があったんだ」と周りに言っているそうです。それがまかり通る前職場もどうかしています。その『馬鹿者』は、社外に明らかに流出しているメールコピーを、「たかだかメールのコピーでしょう?」と言い放ち、そういう情報管理を正す立場である者が、そういう情報漏洩に関して、「誰でも鍵で開けられる状態である」と、真顔で言っているそうです。情報管理の在り方一つにしても、そのような言い訳で逃げようとする愚かで幼稚な『馬鹿者』に、組織の運営を任せていいものでしょうか?社会一般常識から考えて、著しく意識の低い者、組織と言わざるを得ません。だから俗にいう「先生」と名の付く職業においては、非常識な人間が一般人に比べて多いと言われても仕方がないことです。(この言は、麻生元首相が発言し、解散にまでなった言葉ですが、現実的にはそういう傾向があることは誰でもわかっていることです。もう、先生と呼ばれてきた職業は、サービス業の領域に入ってきているのですから、「先生様だ!」とふんぞり返っている「先生」事業は、一般常識に基づいたサービスができないようでは淘汰される時代となっているのです。不正などあろうものなら、それこそ存在そのものが悪とされる時代であり、不正が起こらない管理体制にこそ、力を注ぐべきところを隠すことに注いでいるようでは、この組織は淘汰されてもしかたありません。)ただし、『匿名手紙被告』も『馬鹿者』も、出は一般社会の者であり、もともと「先生」と言われる者ではないことを予め申し上げておきます。一流企業の社長や会長が、そういう組織の運営を任されるのならいざ知らず、そういう企業での勤務経験すらない下っ端の者たちが、どうして、一流企業の行動規範を超えられるようなことができましょうか?能力や経験のないもの、下っ端の世界で悪いことばかりしてきた者たちが聖人のふりをしているその『狭いムラ社会』には、問題が山積していると思われますが、とりあえず、当方への最も大きな被害を与え続けてきた『匿名手紙被告』については、絶対にこういう世界に出てこれないように、厳しい処罰を求めて参ります。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -お盆休み直前だったこの一週間において、いろいろと収穫があったことを述べておきたいと思います。1.『匿名手紙被告』の前職場が、所轄署を飛び越えて、警視庁へ直接告訴した件について、一応は被疑者である当方から、更なる情報提供をさせて頂きました。2.『匿名手紙被告』がとんでもない大ウソ(前職場と共同で吹聴していること)を騙っていることがわかり、そのとんでもない大ウソをすべて覆す決定的な証拠の数々等を提出したこと※『匿名手紙被告』は検察庁への虚偽告訴など、公権力を悪辣にも利用してきたことは明白なっており、当局から被疑者としての聴取等が一部始まっています。その中で、何も関係ない者であれば、普通は知り得ないことなどを知っており、それを聴取で話してしまうなど、決定的な大失態を起こしております。当局の聴取等において、『匿名手紙被告』及び前職場某は、肝心かなめの部分について質問に、言葉を窮する状態となっており、被疑者・被告側として詰問された時、説明のつかない論理破たん状態になっていることをお伝えしておきます。3.『匿名手紙被告』と前職場某と『panawave-gorihoom』らが、確実に連絡を取り合っている証拠の提出。4.『panawave-gorihoom』らとされる、『panawave-gorihoom』と確実に連絡を取り合い、悪だくみに加担(悪のインターネット工作代行業者である『panawave-gorihoom』の仲間一味。具体的には神奈川県の某と北海道の某)している者たちについての当局への報告5.神奈川県の某からの極めて幼稚な手紙から、郵便局等の防犯カメラチェックと指紋採取6.北海道からインターネット工作を行っていた某については、当方と法的権利をもった方で、その某が出入りしていた(出入りしている)北海道の大繁華街にある某所に赴き、ヒヤリングを行い、その某に関する具体的な情報をすでに入手したこと悪辣な26通匿名手紙を、今回も(このブログが続く限り)、このブログに掲載しております。いつでも、誰でも、目にすることができるようにしておきます。『匿名手紙被告』が何をしようとしたかは当然ご理解いただけると思いますが、特に、17通目のまるで入試問題の穴埋め問題形式で、偽りの『にかい』へと誘導する内容18通目の数学極限値の問題を模倣して偽りの『にかい』へと誘導する手口これらをこの場に掲載され続けることは、彼を知る関係者にも周知のものとなり、如何に幼稚で恥ずかしい男であるかがわかることでしょう。26通匿名手紙(恥ずかしい17通目18通目)17通目(2014年6月26日頃、消印不詳)入試問題の穴埋め問題形式の恥ずかしい手紙18通目(2014年7月3日)入試問題の数学極限値の問題を模倣して、謎解きのように偽『にかい』を騙る恥ずかしい手紙

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