ヘッドマイスターの講習を受けて早1か月

あれ?まだ1か月??


なんか、いろいろあったので本当に濃い1か月でした


名探偵コナンの映画より
「おい、名探偵そろそろ降参か?

   んなわけねーだろ、今すぐ飛行船に戻れ

 無茶言うなよ、オレのハンググライダーは
 エンジンつきじゃねーんだよ

 生きてるだけでもラッキーと思え」


遊びながらゴニョゴニョ言ってる
3歳三男の独り言を、おもむろに…急に…

 

ハイ、本題へ〜


ちょっと落ち着いて、いろいろ分析してみています


2回目の試験落ちた事件からの
補講のキャンセル待ちアクセス頑張り、


何とか補講をひとつ取ることができて10月末に間違っている何かを見つけに行ってきました


3時間ある講習ですが、無理言って営業日の朝の少しの時間を空けさせてもらって行ってきたので


1時間しかいれないため、講習時間の、どの時間に行っても帰っても、大丈夫なのですが、


10分前に行くと、もう3人ほど受講生が来られていました


時間になると講師の方が3人来られて
先に来られていた方には申し訳ないのですが、


すぐに「お願いします!!」と行きました


「私、1時間しかないんで!すいません!」
と言うと、講師さんも「分かりました!」


とピリッとした空気ができました


2回目のテストで注意されたこと、その時確信が持てなかった技術を伝えました


ある部分でここまでやると私が痛いんじゃないかと力を入れ損ねていると、


「ここまできて、そういうのは勿体ないから!」と、もっと本気で、応えてくれます


講習期間の時もそうでした


本気で学びたいと思って、求めればちゃんと返してくれます


だから、その時に言われた言葉を信じてやれば、ある時、その言葉と感触が一致してくる時があります


本気で伝えようとしてくれる言葉には後で気付ける力があります


今、続けているカット講習にもその力があるからやってきているのです



2回目のテストの前、自分で感じていた手応えがありました


モデルをしてくれている旦那も、いいんじゃないか、と言っていて受かると思ってました


が!


いざ受けてみると全然ダメで…チーン
途方に暮れていたけど、


言われた通り補講受けて新しい感触があり、持ち帰ってやると


旦那「全然違う‼️すごいな!このことか」と
びっくりされました


今は、その感触忘れないように練習しています


でも旦那には「この上があるんやったら、体験してみたい!むしろ3回目受からないでほしい笑」と言われたり


そら、上のレベル私も知りたいですが笑


このまま、またテストへ!と思ってましたが、練習していると、どんどん確認したいことが出てきて


もう一度補講受けることにしました


そこで、講師さんに「もう大丈夫❗️」って言われたら、テスト受けに行こうと思ってます!


だもんで、(いきなり静岡弁)

まだまだ続くーーー