令和 統合の時代

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私の伝えたいこと



ひと言で言えば

「ありのままのあなたで大丈夫、そして本当はあなたは素晴らしい」


私はそれを伝えたい

全身全霊で伝えたいのです!


なぜなら

それに気づくと魂の目的が動き出します

それが魂の岩戸開き

人々の魂の岩戸が開くことが、

日本の岩戸が開くことになる


まるで天照大御神の岩戸開き

〜その光があまねく世界を照らすことになる〜

そう私は信じています


日本には八百万の神がいる

全ての中に神がいる

自分の中にも神がいる

それは究極のワンネス


かごめかごめの歌にあるように

あらゆる二極相対が統合される

相対の象徴が鶴亀

鶴と亀が統べる

相対の統合

それが六芒星

それが「和」

和は妥協し合うことではない

中庸でもない

統合は物理次元では出来ない

意識の次元を上昇させることでしか、本当の「和」はあらわれない。


〜和をもって貴しとなす〜

和もってなす

それが「おもてなし」の語源

居酒屋のサービスではない


和をもって、成す

意識を次上昇させ「和」を心に持ちて、それぞれの行動を起こす

これがこの世に来た目的


あなたの中の魂の目的

実はそれそのものが神さま


神は満ち満ちている

その中に私たちはいる

それは海の中の一滴のしずく

神さまとは創造主ならば、

私たちも意識で創造できる、

意識で物理次元での創造を行うことができる


それがこれから、あきらかになる

パラダイムシフトが起こる

うしろの正面

うしろは見えない

見えない世界が正面で物理世界は裏

見えないものが真実で

見えるこの世はうつし世


それがわかったとき

アセンションがはじまる




鶴と亀が統べる時

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【鶴と亀が統べる時】



「籠の鳥が出やる時」


神が息を吹くように

強いひとつの意思を持った


すると

ふたつのつむじ風ができた


左巻きの渦巻き

右巻きの渦巻き


ひとつから生まれた

そのふたつは

お互いの違いに

時に戦い

時に離れ

時にひとつになろうとした


自分の中にある

どうしようもない欠けつ感を埋めたくて

ひとつになろうとした


相手を変えることで

または

自分をころすことで

交じりあおうとした


でも

それが此の世の全ての闇を創り出した



もう、終わりにしませんか?



相手もありのままで

自分もあるがままで


同じ方向に向いた時

ひとつの天意に向いた時



鶴と亀が統べる



それはやわされ光となって加速する



その時

地球が光となってシフトする



その時

宇宙の愛が完成する




【罪悪感のセッティング】


その当時

侵略のプロである

白人至上主義者は

まず宣教師を派遣して

キリスト教を普及し人間は原罪を背負っている

アダムとイブが禁断の知恵の実を

食してしまったから楽園を追放された

その子孫である私たちは原罪を背負っている

と罪の意識を持たせた

そうすると支配コントロールが容易にできる事を侵略のプロ達は知っていた

そのように植民地にされていく他の国々をみて


日本はそれに気づき

キリスト教を弾圧することによって支配のための罪悪感セッティングから日本は国を守りました


しかし

日本は戦争に負けたあと

GHQのウォーギルドインフォメーションプログラムによって

自虐史観を洗脳されて見事に自己否定感と罪悪感セッティングされてしまったのです





人々の間に「罪悪感セッティング」を張り巡らしておくことで、都合よく管理できるシステム上のメリットがあるのです

ほとんどの人はそのカラクリに気がつきませんから、埋め込まれた罪悪感システムに従って罪悪感を発動し、多大なガマンと抑圧を自分に強いて生きています。

ガマンと抑圧を重ねれば怒りがたまって当然です。

しかしシステムは「怒りを持つこと」にも「罪」という定義を貼り付けていますから、人は怒りを持つ自分にも罪悪感を持つことになり、またそれを抑圧して、もう何がなんだかわからなくなってしまいます。

そうやってがんじがらめになった罪悪感と抑圧した怒りを、気づかずに常時抱えて、それでもガマンして生きている。

それが多くの人の日常です。



自分での中の深いところで

重い「罪悪感」と自己否定感に

縛られています。

でありながら

自分でそれに気がついていません。

「罪悪感」とは

「悪い」ことへのこだわり

であり

自分が悪いような、罪があるような
「感じ」がすること、です。

そんな「感じ」が

してしまうのです。

ただし、はっきりと気がついていません。

ウスウスどこかでそんな気はするけど

あんまりそこまで考える暇もありません。

ただなんとなく、どこかでいつも

「自分が悪いんじゃないか」と

怯えていますし

なにかと「どっちが悪い」という思いにとらわれて

被害者⇄加害者

双方の意識に

振り子のように揺さぶられることになります。

まさにそれが罪悪感。

罪悪感が強い人の特徴

罪悪感が強い人の特徴は

普段から

「悪いことはしてはいけないのだ」

「正しく、善くあるべきなのだ」

「こうであるべきで

 こうであるべきではないのだ」

「〜〜しなくちゃいけないのだ」

「〜〜してはいけないのだ」

という規範意識が強いこと。

「自分はぜったいに悪いことはしないように!」と神経を使って、いろんなことを我慢して、自分を管理していること。

そして遠い過去に、何が自分が「してしまった」自責の念を隠し持っていること。

自分だけが喜んだり幸せになったりすることに後ろめたさを感じて、苦労することやたいへんなことばかりがんばって背負っていること。

自分の欲求を持つことを「ワガママで悪いこと」と感じ、人の欲求を叶えることが「正しくて良いこと」のように思っていること。

親に対して、何もしてあげられてない後ろめたさや、「してもらっているのに」という負い目を感じていること。

幼少期に親との関わりで傷ついたことや理不尽に扱われたことを、「自分が悪いからだ」と自分のせいにしていること。

などです。

つまり、上記のようなメンタル要素を揃えると、めでたく「自己否定感」と「罪悪感セッティング」が完成するというわけです。


そして

自由で豊かな日本の若者の自殺者を世界一になっているのです


鬱や引きこもりは60万人を超えているのです