五郎さんのブログを読ませていただき

コメントもすべて読み終え、

コメントを書かせていただこうと思ったのですが

少し想いがあふれすぎまして

コメントが

五郎さんに負けないくらいの短文?になってしまいそうなので

リブログにすることにしました。

 

前回もコメント書けなくて

結局リブログにしてしまい・・・

今回もコメントに書かなくてリブログにして申しわけないのですが

自分の感性で物事を推し量るタイプですので

間違いもあるかと思い、

自分のところに書くことにしました。

 

五郎さんの言葉は

いつも大変 奥行きがあり

読む人が 深く考えるような内容となっています。

 

五郎さんの言葉に

『このように語りかけて下さっているんだな』、 と理解することが

もしかしたら 読む人によっては違うのではないかな、と思うのです。

けれど 人それぞれの感受性で良いことですし

五郎さんも それで良いと思っていてくださっていると思うのです。

 

私が思ったことは

五郎さんは 自分の気持ちを主とせずに

秀樹だったら どう思うだろう・・・

どうしたら喜んでくれるだろう・・・

何を望むだろう・・・・・

 

それをまず第一に考えていらっしゃるのではないかな、

と思うのです。

ですから今回のブログの内容なのだと思います。

 

そして 自分と同じように 

愛する人を失ったファンの方々の気持ちにも

寄り添いたいと願っていらっしゃることを 

とても感じるのです。

 

秀樹さんの歌を歌うことについても

このように五郎さんがおっしゃるのは

秀樹さんや ご家族の気持ちや

秀樹さんのファンのみなさんのお気持ちに

寄り添って考えればこそなのだと思います

 

みなさんに お伺いを立てていらっしゃるような

そんな気さえいたします。

 

五郎さんが秀樹さんの歌を歌われれば

聴かれた方は

元の歌を聴いてみたいと

秀樹さんの歌を聴かれることでしょう。

 

そのこともあると思うのです。

 

でも一番大事にしたいものは

秀樹さんの気持ちであるし 秀樹さんの世界であるし、

秀樹さんに寄り添って来られたファン方々の気持ちであるから、

五郎さんは

このようにおっしゃっているんだと思います。

 

大好きな人のことを みんなで語れることは

とてもうれしく幸せなことです。

 

だから五郎さんは 秀樹さんのファンの方々が

自分のブログにコメントを書いてくださることも

きっと 喜んでいらっしゃると思います。

 

つらいけれど 

悲しいけれど

少しずつでも

みんなで前に進んで行きたい。

 

そんなお気持ちなのではないかなぁ、と 私は思います。