ハットボックス販売と、わたしの気持ち | 帽子作家:吉田インコ

ハットボックス販売と、わたしの気持ち





こんばんは、

昨日もありがとうございます。


お客さん、1人ひとりが、心を開いてくれる人が増えてくるのが、よく感じられ。

メールのお返事も4時間くらい毎日かかるのだけど、やはり

それだけ、皆が真剣に、想いを伝えてくれることは、私にとって

宝だと思っていますので。

同じアツさで返したいなと自然に長くなってしまいます(笑)


それでも、わたしは、皆と友達ではありません。

あなたの、帽子屋ですから。大切なお客様です。


わたしは、時々怖い人だと思ったという人がいるのですが、

確かに、礼儀しらずや、言葉づかいが悪い、迷惑行為をする者に対しては、

バッサリと容赦なく追放しますので、

そういう部分ははっきりしています。


私と、お客さんに大変失礼な迷惑行為ですので、邪魔者は

いりませんので、何度も定期的にかかないといけないですが、

そういう者は近づかないでください。必要ありませんので。


なぜ、この文章が、きつくおもいますか。まっすぐじゃないからだと思う。

なぜ嫌われているとかんじるか?心の歪があるからでしょう。

私を信用していない証拠ですので、その時点でもう違うんですよね。


文章は、読み手の感情、性質によって、だいぶ意味がかわりますので、

この頃恐ろしいとは思いますが、

そういう歪を見分けるためにもわたしはあえて、書き続けていますよ。




しかし、本当の気持ちで、まっすぐに帽子を欲しい方には、

とことん、ですよ、とことん尽くします。

おそらく、体験していない人は、驚かれる人も多いです。


機械化して良いことと、してはならない心というのがあって。

なぜに、作品をお客さんが、買ってくれるのかといえば、

ものがいいからなんか答える

モノづくりの人間は、本当にやめたほうがいい。


機械化して良いことと、してはならない心というのがあるんです。


だから、わたしのお客さんは、高確率でリピーターになってくれています。


わたしの手を取れる人に対しては、本気で、皆の一生の帽子を、

年齢を重ねてこそ似合う帽子を提案し続けられるという安心感を

わたしは、皆に伝えています。




その一つとして。


ハットボックス。


是非、皆にもハットボックスの楽しさを感じてほしい。

まだ、無地なのですが、いずれ、わたしが好きなアーティストたちに

依頼して、素敵なボックスを販売してみたい。

それが、次の夢です。

わたしの夢をかなえることができる方は、是非ご連絡ください。




先日こちらの大きなボックスを紹介したところ、

だいぶたくさん、欲しいかたがでて、販売しました。

http://ameblo.jp/inko-yoshida/entry-11517614456.html


そこで、通常サイズのハットが1個入るサイズ

も用意いたしました。


こちらは、コンパクトで持ち運びが楽です。

色は、黒ですが、上のリンクのようにふたが赤いタイプもあります。



帽子作家:吉田インコ


こんな感じで、ハットがひとつ入りますので、

大切なコレクションボックスとしても良いですし、

旅行の時に持ち歩きに使ったり、純粋に保管ボックスとしても

状態良く使えるので便利です。


つばが平らでないものは、逆にして保管したほうが良いものも

ありますので、その辺は相談してください。

帽子作家:吉田インコ


リボンも黒で、統一されています。

帽子作家:吉田インコ





これらのサイズ違いの2点ショップで販売致しますので、

欲しい方は、是非どうぞ。

ボックスだけだと送料も高いですので、帽子を買ったときに

一緒にご注文のほうが一度ですみますので、良いとおもいます。


帽子屋:吉田インコ







質問がありましたらメールでご連絡ください。

hat@inko-yoshida.com






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