灯籠と明かり【大原・貴船編】ブログ写真 | SCENERYブログ

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主に風景の写真撮影の日記や、時には写真と全然関係ないオッペケペーな文章を書き記しています。猫をはじめ動物のお尻写真が多いので、ある意味、閲覧注意です。

「・・・鱗滝さん?」
竈門炭治郎
GrokによるAI生成イラスト
使用写真:鞍馬寺・当ブログに投稿済
キャラクター「鬼滅の刃」竈門炭治郎
鞍馬寺及び「鬼滅」公式とは無関係の二次創作画像



コチラ、灯籠と明かり
【名古屋・熱田編】ブログ写真
の続きです。

いち早く写真を見たい方は
下記のリンクをクリックしてください。


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まず冒頭のイラスト画像の説明について。

今回から、特定の被写体をまとめる記事の
冒頭に関連する写真と版権キャラクターを
組み合わせたAI生成イラストを
掲載していこうと思います。


ややマンネリ化してきたと、
某お友達に先日相談したところ、


「せっかくAI生成による画像の作り方を覚えたのですから、
 不定期で良いので1記事1枚紹介してはどうでしょう?
 良い景色の写真と誰か人気キャラクターを組み合わせて。
 もちろん非公式であるとか注意書きはしっかりとです。」


というアドバイスを頂きました。

見る人によって好き嫌いはありますけど、
その場合はスルーして頂いて構いません。


今回も寺院の灯籠の写真をまとめますが、
京都の左京区大原と貴船町です。

貴船町はご存じ貴船神社と、
その先には鞍馬寺がありますよね。


鞍馬寺と言えば、入り口手前に大きな
天狗の顔だけの像があります。


天狗
(2016年11月)


天狗って、「鬼滅の刃」で言う所の、
元柱の鱗滝左近司(漢字合ってるかな?)
という登場人物がお面着用してますね。笑


なので冒頭のAI画像も、その天狗と
縁(ゆかり)のあるキャラクターとして
竈門炭治郎くんと組み合わせました。

灯籠と関係ないですがご了承ください。


その天狗の、鞍馬寺の敷地内では
全身の像は見たことがありません。

(そういう情報も今のところ皆無です)

XのGrokに作らせたらこんな
画像が出来上がったというだけです。


そんな鞍馬寺ですが、電球が点灯
するであろう灯籠はあります。

が、当然ですが夜間は入れません。


調べたら大晦日の「除夜の鐘」目的で、
その時だけ夜間拝観が可能です。

じゃあ灯籠もその時点灯するかは、
その写真が1枚も出てこないんです。


だから、鞍馬寺に関しては何のための
燈篭なんだろうと思ったりします。

貴船神社でしたら、閉門時間はありますが
日没後はきちんと階段の灯籠が点灯し
最長20時までは夜の参拝が可能です。


(※12~翌年4月までは18時閉門)


引用:
【貴船神社】
ライトアップの時間やおすすめ駐車場などを解説!



三千院に至ってはコチラも夕方閉門で、
石の灯籠だけが庭園にある感じですね。

それでは、どうぞ。



■ここから



■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

■目次


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■




三千院


2009年7月・京都市左京区大原
京都駅から市バス1時間

三千院

三千院

三千院

三千院

三千院


上加茂神社


2009年7月・京都市北区
京都市営地下鉄の北大路駅から市バスで5分

上賀茂神社3

上賀茂神社


貴船神社


2009年9月・京都市左京区鞍馬貴船町
叡山電車・貴船口からバス10分
または駅から徒歩40分

貴船神社

貴船神社

貴船神社1

貴船神社

貴船神社

貴船神社2


三千院


2015年11月

三千院

わらべ地蔵


貴船神社


2016年11月

貴船神社

貴船神社

貴船神社

貴船神社

貴船神社


鞍馬寺


2016年11月・京都市左京区
叡山電車の鞍馬駅(終点)から徒歩すぐ

鞍馬寺

鞍馬寺

鞍馬寺

鞍馬寺

由岐神社

由岐神社

九十九折参道

鞍馬寺

鞍馬寺



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