使用写真:石切剣箭神社
キャラクター「耳をすませば(猫の恩返し)」バロン
石切剣箭神社及び「耳をすませば」公式とは無関係の二次創作画像

コチラ、灯籠と明かり【関西・西日本編】
ブログ写真の続きです。
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1か月以上も間が空きましたけど、
灯籠と明かりの写真をまとめていきます。
今回で最後になりますが、場所は、
東大阪市の石切剣箭神社です。
私が勝手に行きつけと思ってる神社で、
長~い付き合いになるのどかな名所です。
やっぱり、それだけ訪問してきただけに、
撮影した灯籠の枚数も最も多いですね。
枚数が多いと言えば、鳥居もです。
昨年12月に石切だけを個別に分けて
再編集・投稿し直しました。
鳥居をくぐる【石切剣箭神社編】ブログ写真

今回の灯籠も石切だけ個別です。
同じ東大阪市にある神社と言えば、
- 枚岡神社
- 瓢箪山稲荷神社
という西隣にある名所もそうです。
この2か所の神社に関しましては、
既に下記の記事で紹介済です。
灯籠と明かり【大阪・天王寺編】ブログ写真
(3月)
当然、神社なので灯籠はありますし
一応夜でも参拝はできるそうです。
私個人は、瓢箪山稲荷神社自体は
まだ一度も訪問したことはありません。
瓢箪山駅を出て目の前の商店街を
通って辿り着く神社なのですが、
そこまで大きな神社ではなさそうです。
上記の過去記事に投稿済の写真も
お友達からの借りモノですし。
枚岡神社は訪問済ですね。
神社の隣にある枚岡梅林から
夕日と夜景を撮るために夜までいて、
一応その時間帯に歩いたことはあります。
ただ、その時に灯籠の明かりが
付いてたか記憶が曖昧なのです。
付いてたら撮ってたでしょうし。
この2か所に共通してるのは、
近鉄奈良線沿いにあるということです。
小さな神社であれば探すと他にも
沢山見つかると思います。
それに、大阪線の高安~布施間にも
東大阪市のエリアがありますから、
その線路沿いにも何かあるでしょう。
灯籠と言えば明かりですけれども、
やっぱりその景色が観たいですよね。
その想いから、25年秋には初めて
夜の時間帯まで石切に滞在しました。
正確には夕方間際に一旦立ち去って、
夜に再訪問したのが正しいです。
それで、現地ではちゃんと灯籠らしく
明かりは点灯されてました。
当時はお出かけする前に夜でも石切神社は
参拝できると分かったからです。
元々は夜の紅葉目当てでしたから。
石切と言えば本殿とは別に少し離れた
場所に上之社と呼ばれる社があります。
もちろんソチラにも灯籠はありますが
まだ夜の時間帯へは未訪問です。
なお、石切剣箭神社へのアクセスですが
- 近鉄奈良線の石切駅(急行停車)から参道を通って徒歩10~15分
- けいはんな線(大阪メトロ直通)の新石切駅から徒歩3分
- 上之社は石切駅から参道手前の線路下を歩いて徒歩10分
線路の東側にあり
と、それぞれ行くことができます。
それでは、どうぞ。
■ここから
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
■目次
- 1:2008年12月
- 2:2009年1月
- 3:2011年1月
- 4:2011年5月
- 5:2011年12月
- 6:2013年1月
- 7:2013年11月
- 8:2015年1月
- 9:2016年1月
- 10:2016年11月
- 11:2017年2月
- 12:2018年2月
- 13:2019年1月
- 14:2020年2月
- 15:2021年1月
- 16:2022年5月
- 17:2023年6月
- 18:2024年5月
- 19:2025年11月
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
2008年12月
<借り物>

2009年1月


2011年1月


2011年5月
<借り物>

<借り物>

<借り物>

<借り物>

<借り物>

2011年12月
<借り物>

2013年1月


<未投稿写真>
2013年11月




2015年1月




2016年1月

2016年11月
<借り物>

<借り物>

<借り物>

<借り物>

2017年2月


2018年2月


2019年1月

上之社

上之社

上之社・婦道神社
2020年2月




2021年1月

婦道神社

上之社



2022年5月


2023年6月
<借り物>

<借り物>

<借り物>

<借り物>

2024年5月



2025年11月










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