スマイルライフ株式会社

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神奈川県相模原市にある就労継続支援B型事業所「スマイルライフ株式会社」です☆
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こんにちは♪

 

スマイルライフの

 

高橋です。

 

今回のブログ記事は

 

「片付けはどこから始める?整理収納アドバイザーが

手順や10選のコツを紹介」

 

について紹介したいと思います。

 

「片付けを始める前の準備やる気上げるおすすめの方法」について

 

ここでは片付けのやる気を上げるコツをお伝えします。せっかく

 

片付けをするなら、嫌々ではなく楽しく行いましょう。習慣になれば、

 

常にお部屋をキレイな状態に保つことができます。

 

1,「時間を決めて片付けをする。」について

 

キッチンタイマーやスマホ、タイマーを使ってアラームをセットするのがコツです。

 

片付ける場所にもよりますが10分~30分目途にセットしてみてください。

 

時間を数値化することで、「10分って結構あっという間だな」とか、「1時間も頑張れた!」と

 

集中して作業ができたことに気づけ、達成感も味わえます。集中できる時間は人それぞれですので、

 

「もう少しできそう!」と思えば、繰り返しタイマーをセットしてみてください。

 

無音の状態で集中して片付けるのもいいですが、好きなアーティストの曲ノリノリになれる音楽を

 

セレクトして片付けをするのも楽しい気分になれるのでおすすめです。

 

「片付けを始める前の準備用意しておきたいモノ」について

 

ゴミを捨てるのに必要なモノは片付けを始める前に準備しておきましょう。スムーズに片付けができれば、

やる気も維持しやすくなります。

 

 

「ゴミ袋」について

各地域で決められたゴミ袋を用意しましょう。分別する場合にはそれぞれのゴミ袋が必要になります。

片付け始めて不要になったモノは、その都度処分していきましょう。

 

 

「紐とはさみ」について

不要な本雑誌、段ボール箱などが出てきたとき、紐でまとめておくと持ち出しやすくなります。

 

足をぶつけたりして、積んでおいたモノを散らかす心配もありません。

 

「ご褒美」につて

片付けの後に好きな食べ物や飲み物、もしくはテレビを見る、ゲームをするなど、ご褒美を

 

用意しておくと、最後まで片付けを頑張れるはずです。特に、

 

お子さんに自分の部屋を片付けてもらう場合に効果的です。

 

今回のブログ記事はいかがでしたか?

次回は収納スペースの小さい場所を片付ける場合について

ご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは♪

 

スマイルライフ

 

高橋です。

 

今回のブログ記事は

第3弾「汚れのサインを見つけたときは念入りに掃除」について

 

ご紹介したいと思います。

 

04「汚れのサインを見つけたときは念入りに掃除」について

汚れのサイン

・水の流れが悪い

 

・ゴボゴボと変な音がする

 

・排水口から悪臭がする

 

 

何となく水の流れが悪くなったと感じたり、排水管からゴボゴボ音がするようになったら、

 

 

それは汚れが溜まっているサインかもしれません。また、排水溝から気になるニオイが漂い

 

 

始めたら、いよいよ念入りに掃除をするタイミングといえるでしょう。

 

 

05「排水管をきれいに保つためには?」について

排水を流す設備には、排水管に直接汚れや固形物が流れていかないための工夫が施されています。

 

キッチンであればゴミ受け、お風呂場であればヘアキャッチャーなどが、汚れを受け止める役割

 

をしており、日々の生活ではそれら汚れ防止の部品を清掃することが中心になるでしょう。

 

したがって、排水管をキレイに保つコツとしては、そういった排水管手前の汚れを取り除く

 

ことと、汚れのサインを見つけたらいつもより念入りに掃除を行うことが重要となります。

 

 

「汚れを予防する習慣を身に着ける」について

なんといっても汚さないことが大切ですが、生活を営んでるいる以上は汚れを排水溝に

流さないというわけにはいきません。まずは、毎日できる小さな心がけを忘れないことです。

 

例えば、お風呂から上がったらヘアキャッチャーの髪の毛を取り除いてキレイに捨てる

ことだけでも、排水管汚れの防止には十分効果があります。

 

ヘアキャッチャーにたまった髪の毛は、石鹸カスや皮脂がからまりやすくなり、自然に

それらの汚れが排水管にも流れ込んで汚れを蓄積する原因となります。毎日こうした簡単な

お手入れをしておけば、つまりやニオイなどの大きなトラブルは起こりづらくなるでしょう。

 

今回のブログはいかがでしたか?

次回いよいよ第4弾「汚れ予防①排水管ネットを使用」

についてご紹介したいと思います。

コメント宜しくお願いします(^^♪

 

こんにちは♪

 

スマイルライフ 高橋です。

 

今回のブログ記事は排水管掃除の頻度は?

 

定期的な掃除でキッチンやお風呂場を清潔に!

 

第2弾につてご紹介したいと思います。

 

 

「03排水管掃除の頻度【浴室】について

 

お風呂場も、家族が毎日使用することで、髪の毛や石けんカス、皮脂汚れなどが溜まります。

 

それらは排水溝でキャッチされていることがほとんどですので、普段からのお手入れをして

 

おけば排水管内部の汚れを防ぐことができます。

 

 

「週に1回~2回の頻度で掃除」について

 

シンプルな方法ですが、お風呂場の排水口に溜まっている髪の毛を捨てるだけでも効果があります。

 

お風呂上りの清潔な状態で排水溝に触れるのは抵抗を感じるという場合は、お風呂場の付近にあらかじめ

 

ビニール袋などを用意しておくとよいでしょう。ビニール袋で手をくるんで排水溝の髪の毛を取り除きます。

 

 

髪の毛やゴミは毎日捨てていても、石鹸カスや皮脂汚れは次第に排水トラップや排水管内に入り込んでいくので、

 

週に1~2回は排水溝と排水管付近を洗浄すると良いでしょう。

 

「排水溝の汚れの掃除方法、手順、解説」について

「1」ゴミを取り除く

 

「2」重曹を排水口全体が隠れるくらいかける

 

「3」重曹の上にクエン酸(またはお酢)をかける 

 

「4」ぬるま湯を少量ずつかける 

 

「5」全て泡になったら、30分~1時間待つ

 

「6」最後に45~50℃のお湯を流す

 

お風呂場の排水口掃除に適切ななのが、重曹とクエン酸を混ぜて反応させたときに発生する

 

泡の力による洗浄です。パイプクリーナーのように強力ではありませんが、大量の泡が

 

汚れを包み込んで浮かせ、皮脂汚れや石鹸カスの分解に効果を発揮します。

 

また、重曹とクエン酸であれば、100円ショップやスーパーなどで安く入手できるうえ、

 

使用する量も一袋程度で十分なので、頻繁にお手入れが必要な場合でも経済的な負担が

 

少なく済みます。

 

まずは排水口のフタを外し、髪の毛やゴミを受ける目皿のゴミを取り除きます。

 

そして排水溝全体をすっぽり覆うくらいに、十分な量の重曹をふりかけます。

 

さらに重曹の上からクエン酸をけけます。重曹・クエン酸共に終わったら、

 

ぬるま湯を少しずつ流していきましょう。

 

すると重曹とクエン酸が反応を、起こし、炭酸ガスの泡が発生するので30分~1時間程度

 

待ちます。最後にお湯を流して泡を完全に洗い流すと、排水トラップなどを含めた排水溝

 

全体がキレイになっていることがわかります。

 

パイプクリーナーに比べるとつまりを解消する効果は低いですが、調理に使用される

 

重曹とクエン酸なら、お風呂場での使用にもそれほど抵抗感がありません。

 

パイプクリーナーの使用が不安な場合に試してみるのも良いでしょう。

 

今回のブログはいかがでしたか?

 

皆さんも参考にして掃除してみてください。

 

次回のブログ記事は第3弾「04汚れのサインを見つけたときは念入りに掃除」

 

についてご紹介したいと思います★

 

コメント宜しくお願いします(^^♪

 

 

 

 

 

 

こんにちは♪スマイルライフ 高橋です。

今回のブログの記事は「排水管の掃除の頻度は?定期的な掃除でキッチンや

お風呂場を清潔に!」第1弾をご紹介したいと思います。

排水管の汚れは、知らず知らずのうちにつまりが発生する原因となります。

そして、ひとたび排水管がつまってしまうと、家屋全体の水回りに影響が出て、

さまざまなトラブルにつながりかねません。適切な掃除の頻度を知り、健康で

衛生的な生活を維持しましょう。

01,「排水管掃除の正しい頻度を解説!」について

「この記事を読むと分かること」について

・排水管掃除の頻度が分かる。

・排水管を綺麗に保つ方法が分かる。

内部が見えない排水管だけに、どの程度のスパンで掃除を行えばいいのか迷っている人も

多いことでしょう。汚れ具合を目で見て確認することが難しい一方で、ニオイが気になり始めたり、

水の流れが思わしくないといった症状が出始めたころには、相当汚れていることもあります。

明らかなつまりが発生してしまうと、大掛かりな掃除や詰まり除去作業が必要となり費用や

時間も大きな負担になりかねません。湖の記事では、排水管清掃の適切な頻度について、集合住宅と

一戸建てでの違い、家屋内の水回り設備の違いなどをもとに徹底分析します。

 

02,「排水管掃除の頻度【キッチン】」について

キッチンの排水には、毎日の調理で発生する食材の切れ端や油、そして後片付けの際に出る

残りものによる汚れなどが流れ込むため、常に汚れやすい環境にあるといえます。目に見える

排水溝付近の汚れやゴミを取り除くことはもちろん、排水管のメンテナンスにも気を配って

つまりを防止するようにしましょう。

 

「週に2回~3回の頻度で掃除」について

家族が多く、毎日の調理でも揚げ物や炒め物など油を使った料理が多い場合は、排水管内部

に汚れが蓄積しやすい環境です。ニオイやつまりなどの症状が現れていない場合でも頻繁に

掃除をしておくことは、排水管やキッチンそのものを長持ちさせることにつながるでしょう。

 

忙しい毎日では、後片付けが終わった後に毎日排水溝付近を掃除するのは負担が大きいので、

週に2~3回が目安となります。家庭ごみの排出にあわせて、ゴミを受けのゴミを捨て、

排水溝のトラップを取り外して排水管まで清掃できると良いでしょう。

 

「キッチンの排水管の掃除方法手順、解説」について

「1」

排水管に45~50℃のお湯を流す

 

「2」

パイプクリーナーを注ぐ

 

「3」

30分~1時間程度放置する

 

「4」

水が流れるか確認する

 

週に2~3回実施する掃除なら、市販のパイプクリーナーを使うのがお手軽です。排水管の掃除が習慣化されていれば、

つまりを引き起こしてしまう汚れ成分も固定化しておらず、それほど強力な成分のものは必要ありません。

 

ニオイの原因となる雑菌を除去し、つまりにつながるヌメリを解消する程度のもので十分でしょう。

まずは排水管に45~50℃のお湯を流すことで、冷えて固まってしまった油汚れなどをやわらかくし、

 

その後パイプクリーナーを投入します。最近は、液体タイプだけでなく錠剤タイプもありますので、

用途や使用頻度、汚れやニオイの状態によって選びましょう。

 

投入する量はパイプクリーナーの取り扱い説明書に記載されている適量を守るようにします。

また、液体タイプの場合は十分な量を用いないと、十分な洗浄効果を発揮しないこともあるので

注意が必要です。パイプクリーナーの投入後は30分~1時間放置して、パイプクリーナーのが

汚れを浮かび上がらせるのを待ちましょう。

 

ここで、放置時間が長すぎるのもかえって良くありません。溶けた汚れが固まって

排水管をつまらせてしまうこともありますので、適度な時間が経過したら、

水を流して十分に薬剤を洗い流しましょう。

 

 

今回のブログはいかがでしたか?

次回のブログの記事は第2弾で

「03排水管掃除の頻度【浴室】について

ご紹介したいと思います。

コメントお待ちしています(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは♪

スマイルライフ高橋です。

今回のブログ記事は最終の第4弾

「浴槽エプロンの掃除の頻度は」について

ご紹介したいと思います。

「浴槽エプロンの掃除頻度は年2回」について

 お風呂掃除の盲点なのが、浴槽エプロンの内部です。エプロンを外した

 内部は湿気や温度がこもりやすく、カビが発生しやすい格好の場所なのです。

 

 しかし掃除するためにはエプロンを外さなければいけないため、なかなか大掛かりになってしまいます。

 そのためカビが最も発生しやすい時期に合わせて掃除するのがおすすめです。

 

「浴槽エプロンは放っておくとカビの温床に」ついて

 浴槽エプロンとは、浴槽本体の側面を覆っている。フタのような大きなパーツのことです。

 浴槽エプロンで隠されている内部は湿気がこもりやすく、カビが生えやすいです。

 

 簡単に掃除できる場所でもないため、汚れが溜まりやすく、気付いたときにはカビが生えてしまって

 いることも多くあります。そのため、定期的に掃除するのがおすすめです。

 

 ただし、すべての浴槽にエプロンが付いているわけではなく、エプロンのない一体型の場合もあります。

 まずはエプロンがあるかないか、エプロンを取り外せるどうかを確認しましょう。

 

 取り外し方が記載されたシールが貼ってあるものは、エプロンを取り外せます。またエプロン下部に手をかける

 場所やネジが付いている場合、一部のケースを除いて取り外し可能です。わからない場合や不安な場合は、

 メーカーに直接問い合わせましょう。

 

「浴槽エプロンの掃除は湿度の高くなる時期が目安」について

 浴槽エプロンの掃除頻度の目安は年2回で、1回は夏前の梅雨の時期、もう1回は秋の台風が発生する時期です。

 

 湿度の高くなるこの時期はカビが生えるとあっという間に増殖してしまいます。それを防ぐため、

 この時期がエプロン掃除に適しているのです。

 

 自分でエプロンを外して掃除する場合は、ゴム手袋を着用したり、お風呂の換気を十分

 行ったりするなど、カビ取り剤の扱いに注意して行いましょう。

 

 自分でエプロンを取り外せない場合や、取り外してみたらカビがひどくて掃除が難しい場合は、

 ハウスクリーニング業者に依頼するのがおすすめです。

 

今回のブログはいかがでしたか?

今回で理想的なお風呂掃除の頻度は?掃除方法も

解説についての

記事を投稿してきましたが今回で最終です。

今までコメント下さった方ありがとうございました(^^♪