いざ、教室へ | お嬢たちとの日々

お嬢たちとの日々

バンガロールから戻って来ました。家族も増え賑やかな毎日。日々のお嬢たちの事、趣味のスクラップブッキングの事など書いていこうと思います。

水曜日、お嬢を送って行ってそのまま、スクラップブッキングの教室?へ行ってきました。


その教室?はLindaという女性の家でやっているとのこと。


彼女が家はホワイトフィールドという所で、欧米人がたくさん住んでいる所で、私が住んでいる所から1時間ぐらいかかると聞きました。


途中渋滞していて、やっぱり1時間かかりました。


しかし、凄いんです!!

彼女の住んでる所は、ゲートを入るとたくさんの家が並んでいて、そこが一つの住宅街なんです。

本当にここはインドはてなマークっていうぐらい凄いかったです。

ゲートを入ってから、彼女の家まで数分、それも車でです。


Lindaはおそらく50代。娘さんが26歳だと言っていた。

彼女以外におそらく彼女と同年代であろうアメリカ人女性一人とおそらくインド人女性一人がいました。

彼女たちとなんとか挨拶をして、

さースクラップブッキングスタートです。


そこでクリエイティブメモリーズの製品が買えればいいなぁとひそかな期待をしていたけど、彼女が主に使っているのは、バンガロールで調達できる物でした。

残念しょぼんしょぼん私の期待はものの数分でなくなってしまいましたショック!


一時帰国した時に、なんとか調達できるといいんなぁ~


Lindaから彼女が持っている製品の説明を受け、販売もしているようでした。

インド柄のペーパーなんかもありました。

アシッドフリーなの?って聞くと、それは分からないけど、アシッドフリースプレーがあるから、それをスプレーすれば大丈夫よビックリマークって言ってました。

そのスプレーを見せてもらったけど、そんなスプレーがあるとは知りませんでした。


そんな製品の説明も終わり、それぞれがページ作りを始めました。

彼女達は作る上でのアドバイスやら、まったく関係ない話をしながら作ってます。私はほとんどその会話についていけず、ただただ黙々と作ってました。


Lindaからこんな風にもできるのよ!とかアイディアをもらったり・・・・


彼女は私が持ってる道具にも興味津津のようで、ハートをテンプレートを見て、これ素敵ドキドキとってもかわいい音譜なんて言ってました。


約2時間の教室。

1ページはあとジャーナリングのみ。もう1ページは途中まで作って、帰りました。


この2時間、英語のみビックリマーク

日本人は私だけあせるどうなることかと思ってましたあせるがなんとかやってきました。

まだまだ彼女たちとコミニュケーションはとれないけど、いつかはちゃんとコミニュケーションがとれるようになりたいなぁと思いました。


また、来週もいらっしゃいね!と言われたこともあるし、英語の勉強と思って、ちゃっと遠いけど、しばらく行ってみようと思っています。


この時に作ったページは完成したら、アップしようと思います。