完敗

テーマ:

今日からホノオとコオリのイベマが拡張しましたね。


連日、イベマ大規模FPKが盛んです。




そろそろ寝ようかと思った時に、大規模展開の一報が入り

寝損ねたわけで今に至り非常に眠いです。

(唖季のバカーッ!)




こっちはAOK/乱世/EL/黄金/INC/ぐるまき


相手はSVA/ネタ/アレンとこ(相変わらずクラン名知らん)+RWとNoco




ホノオ、コオリ1~3をスイッチしつつあちこち散策し

最終会場はコオリ2に集結



敵対はポータル手前でイムの煙筒が次々落とされ出陣

こちらは先陣を切り迎え撃ちます


微妙に敵対とそうじゃない関係が存在しあい相変わらず

グチャグチャの乱戦混戦状態でした




今回INCとしては Death 3 Kill0の完全敗北


・・っと前回の日記で色んな角度からのご意見を頂いたので補足


私は自殺ですがピンクエンドなのでカウント1


誤解のないよう、全体としても書いておきましょう


AOKは被害0、ELは自殺以外被害0、乱世ぐるまきは・・忘れたw


黄金はこのカオスの中、CONが単騎で頑張ってましたぉl





ドワ布告が入ってたようで その兼ね合いか一旦敵対が引いた所


統一JOINで再来し 仮に被害0だったとしても まとまり方からいって


完全に負けてました




☆私的、本日のMVPはこのお二方かと思います☆


いんくりゃ



おまけ


いんくりゃ

結構供給多めで需要低下してきてるのかな?

でもありきたりなドロップの中、嬉しいですねこのログ!


では寝ます

明日からはお出かけモードなのでINできないかも


あっレイド何とか頑張ります。


おやすみなさーいzzz




熱いメッセージ

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ユウジへの熱いメッセージ


先日、欲望水エリアにて敵対の捨てキャラ?ILのMincleが2PC狩り


Yuujiが、キャンセル落としてMPKで飛ばした後

何を思ったのか、そのILから熱いメッセージがユウジの元に届けられた


いんくりゃ-4


っつー事で

クラチャで、なぜ魔王さんといるのか真剣討議が行われました


会談に参加した血盟員達は各自神妙な面持ちで唾を飲んだ瞬間でした




{魔王切り裂き} 俺だって良いところの一つや二つあるだろう!

{櫃マブシ} いや、ないだろw

{Nashell} 銀斧のいいところはな

{魔王切り裂き} 銀斧のいいところなんて誰も聞いてねぇよwww



ここにきて、魔王の良いところなどどうでもよくなり

終始銀斧の話になっていきました


銀斧にすら揉み消される程、魔王のいい所なんて興味ないわけです




魔王の良いところね・・・

一晩寝ずに考え抜きましたが思い当たりません


100歩譲って考えて・・・



いや、やっぱり譲れません。ないです。


イベマFPK祭り

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レイド後、イベマを全体的に敵対索敵開始


途中NAと遭遇、さてお祭りタイムの始まりです



いんくりゃ-1


現場に居たのは


敵対は、SVA・ネタ・RW・Gang・クラン名知らないけどアレンって人の所


うちは、乱世・AOK・INC


その他 Ely・双極・黄金


他にもいたのかな?


関係図式がややこしく誤爆も多発してたみたいですが。


っつーかいつのまにかGangまで!

っていっても箱違うだけだしいっか


外交続きで現場なんて行かないものですから

COI着脱でコッソリイムするだけで必死でした>0<


INCとしてはDeath:0 Kill:2


戦果としては満足


激しい遠足みたいでちょっと楽しかったけど

実際こんな遠足があったら嫌です

Lesson1

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情勢変化があるとこれまでお話しする事のなかった方と
話す機会が増えたりします。



共闘、和解、停戦、協力、応援・・・内容は色々あります

全てをお話しは出来ませんが自己判断の上で一部をお話しします




★PICK-UP:火流蛇★


この情勢変化に伴い一番過敏に動いてた方だと思います

彼女は彼女なりのスタンスを貫こうと多方面に声掛けをされた行動力には

敬意を評します。



ただ、会談が混線気味の展開の際は、かなりの長時間に渡りCPT拘束され
堂々巡りの持論展開のみ提示し続けられる時は結構しんどかったのが本音



キータイプ速度が遅めなだけなのか、ブラインドタッチじゃないのか
自分の意見を提示後は相手の意見は聞かず(読まず)会話が成立しない場面も

多々あります



■会話例STEP1


マイク「このリンゴは赤いですよね?」
ジェーン「私は象さんが好きです」


この通り、
でも、象さんの話には正当な回答が得られたりします



■会話例STEP2


マイク「象さんは大きいですね」
ジェーン「はい、私もとても大きいと思います」



よって無難に同調さえすれば、会話としては比較的穏やかな展開になります



ですが、歩調を合わせただけの会話ではもちろん外交は機能していかないわけで
私たちはリンゴが何故赤いのかを何とか分かってもらおうと工夫します



■会話例STEP3


マイク「象さんは赤いリンゴを食べますよね」
ジェーン「なんで勝手にリンゴを食べさせるんだ怒」



長い時は夕方5時頃から深夜3時頃までリンゴと象さん討議になり
深夜12時を過ぎる頃にはリンゴなのかバナナなのか、象なのかキリンなのかさえ
わからなくなります。


こうして様々な案件は解決に至らず。



・・・でも火流蛇さんは個人的にですが面倒な一面はあるけど嫌いにはなれません
なんででしょう?



次回のピックアップは貴方です

戦争温度差

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ブログの在り方


基本、私のブログではありのままを記述していくつもりですが
少なからず主観等交えてる部分があったりするかもしれません
そこはご了承を。


ただ、死体SS晒したり、無駄に「w」連呼した煽りだったり
そういう見苦しい事はしません


そしてリネリンクって奴、恥ずかしいんで削除して欲しいです。





さて、それは置いといて・・


FIやら30Aやらと色々挟もうかと思ったけどここらへんは軽くしておきます



FI、ラスタバ、戦争、傲慢高層を同時進行でスイッチしつつ

この時期は目まぐるしくアクティブに活動を続けていました



新たな戦争活動をサブちゃんから相談を受け

形になってない所を具体化させるべく内政外交共に尽力していきました


それがのちの30A連合です。


この連合は、『個人や血盟の戦争に対する考え方の温度差』についてを

色んな意味で考えさせられた連合だったと思います。


INC内でも温度差は生じていた為、INCとしては

30A連合は正式参入ではなく

個人自由参戦という方針にとどまります。



戦争=殺し合いだから敵対じゃなければ行きたくない

戦争=FPKではなく試合感覚旗取り合戦だから割り切りたい


私の場合、後者の考え方です

また少数派意見には、こんな意見も。


戦争=PK出来るならフィールドだろうが戦場だろうがいとまない

戦争=クランがやると決めたなら従うだけ

戦争=野蛮だから出来るだけしたくない


10人居れば10色の価値観ですね。


どれが正否は決めれない事だとは思いますが。



斗羅さんの戦争に対する考え方は、近いものがあり
AOKとFPK共闘を始めた頃、斗羅さんとよく理想の戦争について
話をしたものでした。



アデンを30Aで落とした時、寄り多くの方々にリネのうま味としての「戦争」を
楽しんで欲しい


ただそれだけの気持ちで斗羅さんが全茶で「攻めて来て下さい」発言をしましたが
いくら他意はなくても元城主に対し角が立ってしまった部分をお詫びしました


その話し合いでも、やっぱり辿りつくのは戦争に対する考え方の相違だったと思います



その後、私はリネから少し遠ざかりました。



それから間もなく、INCに転換期が訪れます。


INCの初期メンバーと何があってもクランに尽くすという約束を
重んじている子以外がINCを去ったと聞きました。


実質NSがほぼなくなり、全ての狩場安泰で戦争も好きな時にする様になり
一旦リセットしようといった経緯だそうです。


それぞれがまた新しい目標に向かいやりたい事をすればいい


大所帯ともなれば月並みに喧嘩もあれば仲直りもあったり色々でした


これは一つの岐路だったと思います




今では数える程度の小規模クランになりましたが
ここに来るまで去っていった多くのクラン員や現在敵対でもあるSVA関係を含め
たくさんの人に支えられ今日まできたと思います


そして、現在レイドを通じて乱世とも交流深くなってきました



DIG連合の頃、乱世に対するイメージは正直

個人的にあまり好ましく思ってませんでした。


誰でも参加できる戦場を取り戻したい一心で昼防衛に対抗すべく
すすめてきたDIG連合に対し、二極化で戦争を寒くしてるのがDIG連合だとの
バッシングを耳にしたからかもしれません



でもこうして関わってみると実際、
ホント良い人達ばかりで乱世に活気溢れるのも分かった気がしました。



話が逸れてしまいましたが
乱世とレイドをやる、やったと言う事でSVAネタと開戦に至ります。



ここにきて、例のSVA系開戦会議に参列してなかったので
後日、SS全容を見る事になりました


読んでみた最初の感想は・・


ぶっちゃけ・・


魔王うぜー!と思いました。ハイ


もうね、いちいち言い回しがホントめんどくさいんですよね


そういう部分ではSVA側の気持ちは分かる部分は多々あります。


乱世とレイドやるならPK 


従うかPKするかの2択を迫られ


INCAOKにしてみたら乱世とは敵対でもなくレイドやるのは問題ないわけで


SVAの敵対だから合わせる必要もないし 

それを理由で開戦する必要もありません


一見、SSで天羽や鉄生さんがまとめにはいってる場面もあり
これを見た時、私は魔王を非難しました



でもその裏で執拗なウィスの数々の実態を知る事となり
SSでは分からない煽りやALT挑発が幾度も起きてる状況を知りました


「INCの事今まで一度も仲間なんて思った事ねぇからwww」
「早く開戦しろよwwwうちPKなくなるとつぶれるwww」
「今のINCに何が出来るっていうの?www」
「INCがうちに勝てるとでも思ってんのwww」



テーベから続くこうした煽りは留まる事はなく
開戦会議の場において魔王以外が切れそうになってる所を
魔王なりに自PTチャット内で壁に立ってたやり取りを知りました


もし私が参列してれば挑発に乗る事はないと断言しますが
そこは魔王の憤りも理解できてしまったんですよね




結果解決策なんて何もなく、開戦に応じるか否かしか選べれない



INCは優劣や人員数だけを見て不利だからやめとくという選択はなく
遅かれ早かれ開戦しかなかったんだと思います


会議の流れに対しては正直不満はありますが結果に対しては受け入れました




次は情勢変化に伴い雪崩れ込む多くのあれこれの巻です

TOIからTOYへ

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時は同じくしてDGとの連携を切っ掛けに戦争外において主にG側を中心に

共闘していく様になっていきました


当時低層から中層、高層へと進出し、拠点が80Fとなった時LOG側は

80F以下の解放を宣言。


80Fは地獄絵図の様な毎日でした。

LOG側は全員アミュ登頂で高レベル魔法の保持もあり、片やこちらサイドは

アミュもなくスク登頂、経済的圧迫も半端なく

とても同ラインでの抗争とは言えませんでした。


状況打開の為、GangのNaunuriと天羽、Zeusの殺雪とProtecterに

傲慢協力を申込んだ答えは


天羽:傲慢ボスとか興味ねえしww

Naunuri:NSとか別にどうでもいいしww


・・結果、Gangとは自然に傲慢外のみのFPK連携となります。


Zeusの二人は好戦的PkerでPKあればどこでもいくタイプだった様に思います



そんな苦戦状況にも関わらず前向きな協力をしてくれてたのがAOKでした。


少しずつ連携を取りながら負け戦でも何度も挑みる毎日を繰り返し

そんな折、いくつかの状況転換に繋がる出来事が訪れます。


LOG内部崩壊の兆候でした。


この時期、私は和解の申込み対応に追われてました


レンを含む上層部達だけのFL連携での傲慢登頂があり

地上で襲われても助けにすらこない所か飛ばされれば罵倒され

レンやNGが常日頃揉めている空気の重さに耐えられない


和解を申し込んでくる子達が口を揃えて言ってた共通点。


そして同じ理由での反レン意識から傲慢ドロップ管理をしていた子が

傲慢アミュ3個をINCに託したいと提供。


続いて火流蛇、JingsがLOG反目に回り彼らのTOI高層ノウハウは

大きな影響を及ぼしたと思います。


そうした出来事が後の制圧に繋がっていきました。


この頃、魔王に対し傲慢ボスに興味ないはずの天羽が

傲慢はどうかと探りの様なウィスをよくしてきてます。



火流蛇がネタにJOINしネタとの連携も取り出した頃


こちら側にもアミュのストックが出来る程になり

火流蛇からSvAにもアミュを回してやれないかと相談を受け快諾


傲慢にも余力が出来てきたのでINCは同時進行でFI解放に向けて力を注ぎだします


その頃天羽が何を勘違いしたのか

「INCが傲慢来ない間制圧したのはうちだ」と豪語


・・・これはなんて言えばいいんだろうw


その兆候からなのか、傲慢高層で一般狩クランと遭遇した際

「解放したのはうちだから帰れ、お前らは何も手伝ってないだろう

美味しいとこ取りだろ」と。

一語一句正しいかはわかりませんが、そう言われた狩クランが複数居ます。


このあとのお話に繋がっていく事でもありますが

別にうちやAOKが正義だの悪だのどっちでもいいけど、そんな括りで考えてないし

ただ理不尽だと感じる事には黙って指加えて見てる気はない

それだけです。


ああ、それと、ネタなのかSVAなのかのブログに魔王が正義で開戦とかって

端折った記事を見た事ありますが、魔王の言う正義ってのは

別に正義の味方とかヒーローとかって意味じゃないので

本来の言葉の意味を理解した方が良いと思います。


次はFI、DEC進出、30A連合あたりの話に進みます


物事の順序

テーマ:

今日は、各々が書くBLOGが非常に偏った一方的見解が多いので

久しぶりにINC目線で語ろうかなと思います。


物事には順序があるので、そうですね…

DIG連合あたりの話からしてみましょう


って事で最初はマフーブログかな?


さすが携わってないだけに何もわかってないんだなーってのが率直な感想


まず四の五の言わなくてもかつてのDIG連合には多くの人達が携わり
常に話し合いの場を持ってきたので一目瞭然で違うだろというのは明白。




【DIG連合の結成から解体まで】


目的は打倒第一勢力LOG連合


当時の城主情勢はアデンD連合、ハイネNA、他城LOGでした。


NA城にはLOG援軍も多く当時は勢力は違えどNAはLOG側との

見方がされてた時期でもありました


全城制覇を成し遂げようとしていた第一勢力LOG連合。


最終拠点D連合治めるアデン城へのNA+LOG共闘攻めが勃発しアデン落城

LOGは全城制覇となり、全城が昼戦争時間設定になっていきました。





予てから約半年間に渡りD連合やGang勢との共闘交渉を続けており

アデン落城を取っ掛かりに、また昼設定への反発から

条件付DIG共闘が叶っていきました。


しかし、DやGは独自スタイルを維持したいという信念があります。


当初は3ヶ月間の期間限定で結成。

GangはあくまでIncヘルプ参加、双方統一JOINは無。


そんな共闘から、早くも三ヶ月が経ち、依然衰えないLOG勢力
そして城ケイブが実装待ちとなります




城ケイブLOG独占となりうる事を危惧し
更に3ヶ月更新で結束延長を取り、初の試み旗統一での進軍を開始。


次々と主要城を奪い、舞台は防衛戦へと変わっていきました




一年が過ぎた頃、

徐々にLOG衰退化が見え隠れしてきたものの

まだ解体には早すぎるという声が主体であった為

更に一年LOG勢力の衰えを見届けるまで力を合わせる事になります



それから半年後

LOG勢力内部崩壊 事実上のLOG勢力の解散

しかし警戒態勢の解除段階ではなく

それから更に半年が経った結成から2年目

DIG連合として初めてLOG崩壊を受け入れる事となりました


DIG連合全体最終会議の進行を執ったのは私です


解体をするか否かの最後の立ち会い
各勢力がそれぞれの姿に戻る時も様々な声がありました


ようやく本来の連合、姿勢に戻れるんだなと感じる人
過去より今の協力体制に情を置く人


INCは前者を選択、のちのあんちょび連合は後者を選択した人達


様々な思いや姿勢がある中、DIG連合に携わってきた人達の共通の思いは

戦争を楽しい場に戻したい事でした


参加されたそれぞれのクランはいろんな葛藤があったでしょう

でも気持ちを一つにして成し遂げた大連合を誇りに思い

当時参加して下さった多くのクランには感謝しています



マフー記事にあるINCがDIG連合への加盟だとか、脱退だとか

魔王の陰謀だとか

少なくとも当時INC所属していながら何を見てきたんだろうって思います


正直魔王は基本戦争嫌いでありアイデンティティーを示そうとする場は

戦争場にはありませんからね




次は傲慢抗争のお話に続きます

レイドとか

テーマ:

レイド討伐が各所で活発に開催されてます

SVA勢力、双極勢力、で内の勢力、狩クランの公募と大きく分けてこんな感じかな?

内は、AOK、INC、LS、乱世、桃組という構成クランで成り立っています



各勢力はそれぞれの方針の基で運営されている事と思います

他勢力との交わりについての取り扱い方も様々


【SVA】…うちの敵対とレイドやったらALLKILL やるならうちでやれよ?


【双極】…うちの敵対とレイドやるの構わんケド他所の方針気に入らんから今後ALLKILLするかもよん?


【内】…他勢力との並行は考えてないから内か他か選択してよね。他選択した所で武力行使しないしね。


といった感じですかね?(他勢力様間違ってたらゴメンナサイ


内としては他所は他所、うちはうちって感じです。


内は多分、鯖の中で最も遅れを取った形で討伐をしているかと思います


先日開催した討伐は成功しましたが多くの課題や反省点の山積みです

普通にこなしてる勢力も多い中、足元にも及ばずです


それでも力を合わせ倒せた時は純粋に嬉しかったな~




そして、乱世やLSは、不治の病からレイドの件で宣戦されたようです


またINCAOKは、乱世とレイドをやるという理由でSVA側からの圧力があり開戦に至りました

桃組はINCAOKとレイドをやるという理由で同じくSVAと開戦の末路




・・・

レイド外の話になりますが傲慢高層ではSVAが狩クランに対し

傲慢開放に携わってないのに上ってくるなという理由で追い返し

テーベでは 人数揃えれんなら来るな帰れという始末



昔々を辿ってみれば、

もともとNSはGang仲間割れから始まってるんですよね


PK鯖ならではと言う所か、気に入らなければ武力行使スタイルを誇示するGangに対し

目には目をで対抗して出来たのがNS


ところがNSの姿勢が行き過ぎ、鯖全土を敵に回した結果

のちのGangを含める反NSが形成され、NS vs 反NSの構図が出来ていきました


NS勢力の衰えを見届けDIG連合の解体がありそれぞれのスタンスに戻ったわけですが

NSの大元であるGang思考のみ根強く今に残っており

姿を変えて今に至るのがSVA勢力だと歴史を振り返りながら思いました


SVAとの開戦理由でもある乱世とやるなら(ry って部分を

仮に、もしその時回避したとしても、前後にあった執拗な脅迫ウィスは留まる事がなく

挑発、煽り、脅迫 全てを着き返す意味で不利劣勢ながら開戦を選択しました


開戦に至る会議はSSで確認したのみで不参加でしたが

魔王の言い回しがめんどくさい展開なのは相手(SVA側)に同情してたりします・・w


けど結局のところ、立ち向かう事しか解決策がないんですよね


ブログでは語り切れない背景もあります


非常に上っ面のみで語られてるブログも多いですが

楽しく読ませて頂いてます!

また出たな

テーマ:

昔々そのまた昔、シリウスのあるところに

電波日記を書いていたLINKINPARKがおりましたとさ。

LINKINPARKは山に芝刈りに行くと

突然変異で化学反応を起こしクレアーというロボットに変貌したのであった・・・


皆様お久しぶりです。こんばんは。


また凝りもせずブログを開設してみました。


リネを離れたのは2~3年前かな?

最近復帰致しました。


ところがっ!!!

なんと2~3年前とは情勢が全く変わってる別世界

レイドって何?テーベって何?ティカル?ピカル?
そんな基本的なアップデートすらよくわかっておらず

(公式みろよっ)
しかしながら、そこが情勢変化を起こした拠点となってるようで
NSだの反NSだのは遠い昔々の物語でした。


今日のところは、ご挨拶程度に留めておきます。ふっ


何はともあれ、お友達の皆様も敵対の皆様も

どうぞよろしくお願い致します。