ディーゼル発電機の修理 - 燃料フィルターがすごい事になっていた・・・ | 悠々自適に田舎暮らし したいな・・・

ディーゼル発電機の修理 - 燃料フィルターがすごい事になっていた・・・

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半年くらい前に不動となり、そのまま放置していたディーゼル発電機。やっと修理する気になりました(笑)

 

不動となった原因は、大体わかっていたのですが、これ程とは思いませんでした。発電機を購入してからずっと、天ぷらカーの燃料でもある、廃油で動かしていました。気温が寒くなると、廃油の粘度が高くなり、そのまま燃料としては使えなくなります。なので、灯油を20%混ぜて使っていたのですが、まだまだ粘度が高すぎたようです。

 

燃料フィルターがすごい事になってます(汗)

 

燃料タンクの内部もかなり汚れていたので、外して洗浄します。

 

燃料コックも分解して洗浄。

 

フィルターも洗浄してみたけれど、どうかな・・・フィルターの替えが入手可能かどうか調べてみよう。燃料タンクの内部も汚れが完全に取れなかったので、今日の作業はここまで。

 

昨日、物置から引っ張り出してきたロケットストーブで早速お湯を沸かしました。燃料は、薪割りの際に出た樹皮や小枝。薪で沸かしたお湯で飲むお茶は、一味違う気がします。

 


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