ユニークなかかしまつり 紫波ふる里センター | 愛LOVEもりおか~徒然日記~
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2021年9月21(火)
 

2021年9月15日の記事

「かかしまつり コロナで1週間遅れのスタート」のその後です。

 

紫波ふる里センターで毎年行われる”かかしまつり”は、コロナの影響で1週間遅れでスタート。先日見に行った時は翌日からの開催に向けての準備中で、かかしはまだ半分くらいしか立っていませんでした。そこで今回の再訪です。なので上記の過去記事から先にご覧ください。

 

笑えるユニークな案山子が多い中、世相を反映した作品が多く、毎年必ず足を運びます。

 

例年多く見られる政治ものがテーマになった作品は無く、スポーツや芸能関係が多かったですね。大谷翔平選手の案山子は3体ありました。

 

これも岩手県民にとっては誇らしい!先日、先輩の菊池雄星投手は、ホームラン王争いするゲレーロJr選手を凡退に仕留めて、後輩大谷選手の後押しをしていました。

 

最終聖火ランナーを務めた大坂なおみ選手。よく特徴捉えていますね。

 

藤井聡太三冠はまだ19歳、どこまで記録を伸ばすか楽しみです。マスクしているのも世相を反映するかかしまつりならではです。

 

菊池幸見アナ、弦間アナ、川島アナとIBC岩手放送のアナウンサーが3名も参加していましたが、浅見アナも参加して4名になりました。かかしの展示は10月31日まで、ぜひ現地でご覧ください。

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Photos by CANON EOS80D