柔軟性や可動域の問題は筋肉だけにあらず!! | Improve KYOTO 〜京都でホンモノのパーソナル&グループトレーニング〜

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Improve KYOTOは京都で初の本格的なパーソナルトレーニング施設として、京都は勿論、関西、日本でも数少ないトップレベルのトレーナーを揃えて、クライアントのニーズにお応えします!このジムの商品は、"トレーナー=人"です。


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いよいよ秋らしい天気になり、台風の発生による雨や曇り空が今週は続きそうです。

「スポーツの秋」

とも言うように、秋は運動会などのスポーツイベントも多いですし、トレーニングをスタートするのにも非常に良い時期だと思います。

そんな時期に、運動に必要な柔軟性や可動域の問題についてのお話とそれに対する最新のアプローチを学べるセミナーのご案内です。



「生まれつき体が硬くて…」

「可動域が狭くてゴルフのスイングがどうしても小さくなってしまうんです…」



と言うお悩みやご相談について、日頃からよく聞かれることがあります。

そのお悩みに対するアドバイスで、

「柔軟性や可動域に問題があるなら、ストレッチしてください!!」

と言うのは一昔前のアドバイスです。



じゃあ、何に問題があるのか?何をすれば良いのか?



身体が硬いという表現は、

筋肉や筋膜、又は靭帯や腱などの軟部組織そのものが硬い

関節の構造状の問題

など原因が幾つも考えられますが、原因はこれだけではありません。

ストレッチをいくらやっても柔軟性や可動域が改善されない理由は、他に原因や理由があるからです。


そんな身体のお悩みの一般の方や、指導で悩んでおられるトレーナー、治療で悩んでおられる治療家の方々にお勧めさせていただきたいのが下記のセミナーです!


残り定員わずか!!

お急ぎください!!

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2016年 SPECIAL セミナー 第4弾

10/5(水) 17:00~20:00

『機能的な可動域獲得の為の最新アプローチ』

〜モビリティ、ストレングス、身体のコントロールに対しての再思考〜




講師・阿部 勝彦 氏




リハビリ、トレーニング、ムーブメント向上に利用できるエクササイズ方法論を講義、実技を通して学んでいただきます。

☑︎セミナー詳細




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