お正月から風邪を引いてしまった…と施術と水素吸引に来てくださいました。

 

「遺伝子」を調べるとまたキズがついています。

 

この方は新型コロナワクチンを接種されており、接種後の遺伝子のキズは前回の施術で使ったオキクルミで取れているはずです。

 

そしたらまた別の原因かも。経皮毒か経口毒か電磁波か…と思っていましたが、答え合わせをすると原因は、また「ワクチン」でした。

 

オキクルミで取れているはずなのになぜ?

 

今わかっているのは新型コロナワクチン(mRNAワクチン)と風疹のワクチンですが、これらをうつと遺伝子にキズがつきます。

 

そのキズはオキクルミや水素吸引で大まかな修復はできますが、その後も引き続き必要なことがあることがわかりました。

 

それは「食の改善」です。

 

塩(ミネラル)の摂取や良質な水の摂取、あとは日頃口にされるものを見直すことです。

 

では、なぜ食の改善が必要なのでしょうか。

 

それは、ワクチンは血中に直接入れられるため、体内の血液がワクチンの成分で汚れます。血液は小腸の絨毛でつくられるので、新しい血液をつくりだす小腸を元気に保つことが必要だからです。

 

赤血球の寿命は120日と言われていますので、最低でも4か月は続ける必要があります。そしてきれいな状態を保つには、その後も継続して食の改善が必要なのだと思います。

 

さらに、ワクチン接種後の体についてですが、ワクチンを打った方が「甘酒」の良し悪しを質問されました。

 

この甘酒は私にとっては”△でも良い方”のものですが、この方にとっては”×”なのです。

 

その理由は、ワクチン・薬・食品添加物などを解毒してくれるのは主に肝臓です。

 

ワクチンを打つとそのワクチンの成分を解毒することで肝臓の解毒作用の許容範囲を超えてしまいます。よって、△のものの悪い部分を本来なら解毒できるのに解毒できない状態になっているからです。

 

人体にとって害になるものを多少体内に入れても体がどうもないのは「肝臓」のおかげなのですね。

 

甘酒は”健康のために…”と飲まれているようですが、今の身体の状態では逆効果です。

 

これは甘酒に限ったことではありませんので、自分の大好物の物がもしもう少しで〇の商品ならば、それをおいしく口にするには……?!

 

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