今接種が推奨されている「新型コロナワクチン(mRNAワクチン)」をうつと遺伝子にキズがつきます。

 

これは少し前にわかっていましたが、「風疹のワクチン」でも遺伝子にキズがつくことがわかりました。

 

なぜわかったかというと不妊治療で産婦人科へ行かれた方が、風疹のワクチンを打たれたとお話してくださったからです。

 

来られる前に松果体の心、チャクラ、オーラ、遺伝子を調べていたのです。

遺伝子とDNAは違うという考えもあるようですが、恒常性維持機能を乱す要因である「キズがつく」を考えるこの場合は同じと考えて良いようです。

 

遺伝子・DNAにキズがつくとどうなるか…あらためて、めまい、不快感、物忘れ、疲労感、頭痛、耳の後温感、肌のひきつりや灼熱感、こんなので済めばいいですが、当然成長細胞に悪影響を与え発がんや妊婦ならば胎児の発育異常etc…。

 

松果体の心はしぼんでいました。

 

その原因は妄想(不安や心配など自分でつくった幻の世界)が多いからです。

 

チャクラは閉じているどころか異常増殖しているところがありました。

 

その原因はお使いのスキンケア用品、化粧品です。

 

左扁桃体の負を覆い隠すように右扁桃体の喜びが包みます。

 

麻薬のような成分が入っているので、きっと使っていてとっても良く感じるものなのだと思います。

 

でも、オーラはもちろん真っ赤なオーラ。

 

チャクラとオーラは普段は聞きなれない言葉ですが、人間の恒常性維持機能を保つ上で重要な項目の一つです。

 

今、赤ちゃんを望まれるなら子宮をきれいにすることです。

 

シャンプー、ボディソープ、柔軟剤、他皮膚につけるものなど経皮毒、経口毒は女性の場合子宮にたまります。

 

子宮はきれいに、そして太古の海水の濃度にしておく必要があります。

 

と言うと、こんなこと知らなくても赤ちゃんを何人も授かっている方がいるのはどうして?と思われる方がいるかもしれません。

 

それは、そういう方は妊娠出産の時期にこのこと(経口毒や経皮毒について、塩の重要性など)に気づくタイミングではなかったからです。

 

うちに来られて何がよくて何がよくないのか知ったり、商品の良し悪しを質問されるということは、今がその気づくタイミングだということです。

 

害のあるものでも知らずに使っている分にはそう影響はなくても、害のあるものだと知って使い続けると不思議と体に影響してきます。

 

気づくことが大切だからです。

 

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