症状や体性機能障害の原因として最近十勝さんが教えてくれた経口毒と経皮毒の例をご紹介します。

 

これも体からのメッセージといえばメッセージですね。

 

◆胸がかゆい→下着の化学繊維(薬害の出る某メーカーの下着をつけている)

 

◆膝が曲がりにくい→美容室のシャンプーやムースなどの化学物質

 

◆股関節の可動性が悪い→コンビニのお弁当

 

◆腕を動かすと肩甲骨付近からグジグジッと音がする→小麦粉とよもぎ粉の残留農薬など

 

◆首痛、肩回りの吹き出物→スキンケア用品、日焼け止め、シャンプーコンディショナーの薬害

 

◆側頭骨右屈曲変位→化粧水の薬害

 

◆脊柱起立筋の隆起→ブラジャーの化学繊維

 

◆ 〃 →柔軟剤の薬害

 

◆左足が重い→ショーツの化学繊維

 

◆右頭頂骨下降障害→ハト麦茶の残留農薬など

 

◆脇の近くのかゆみ→チークと保湿ジェルの薬害

 

◆左股関節の可動性制限→ストッキングとショーツの化学繊維

 

毎日の生活で化学物質や食品添加物をゼロにすることは不可能なので体内に取り込まれた細かい害すべてを教えてくれているのではなく、その方にとって定期的に体内に取り込まれるものだったりこのまま知らないで使い続けない方が良いですよというものを教えてくれている気がします。

 

膝の可動性が悪い方の経皮毒は勤務先の美容室でお客様に使用するシャンプーとコンディショナーやヘアセットに使うムースなどが原因です。

 

シャンプーするときは手袋をしているそうですがそれでも影響を受けられているようで、どうしてかなぁと思いましたがきっと”香り”。

 

香りつき柔軟剤や香水も×ですので空気中を漂う香料などの化学物質が原因なのだと思います。

 

ストッキングとショーツが経皮毒だった方には宇宙メッセージも届きました。

 

職場で必ずストッキングを履かないといけない決まりがあるそうです。ショーツも綿素材のものではないようです。素材が触れている部分の痒みがあられます。

 

ストッキングはどうしても綿の素材はないのでパーツで日々浄化するしか方法がない?そうだとしたら宇宙メッセージは、

 

「良い素材のストッキングが見つかるまでリスクで対処していた方が良いですよ」

 

かな~と思い答え合わせしたら×違います。

 

あれ?リスクが間違っている?→〇正解。リスクでは害がとれません。

 

ストッキングとショーツの経皮毒を消すパーツは今あるパーツの中にある?→○正解。あるようです。

 

「アカー」でした。

 

メッセージを”…アカーで対処した方が良いですよ”に言い換えたら○正解でした。

 

意図して人体に害になるようにつくられたものには「リスク」、ストッキングやブラジャーの紐やショーツのゴムの部分は機能上どうしても化学繊維を使わなくては不便なので、やむを得ず害になるものを使用したものには「アカー」が良いようです。

 

ということは、リスクで浄化できるものは意図して人体に害になるようにつくられたもの。ということになります。

 

リスクで消せるのはこれらの薬害もしくは害です。↓

 

薬、予防接種、レントゲン、胃カメラ、マンモグラフィー検査、PET検査、MRI検査、CT検査、大腸検査、タバコ、バリウム、某メーカーの衣料品…。

 

こばた整体院のホームページへ戻る