クライアント様から、

 

”たくさんの胆石が見つかって腫れが引いたら手術を…”

 

という手術待ちのご家族の方がいて、そのような方でも天日塩は摂った方が良いですか?という質問をうけましたがその前に胆石ができた原因が大切です。

 

別にご相談されたわけではないのですが「たくさんの胆石」の原因が気になったので答え合わせをしてみました。⇒食生活が原因○正解でした。

 

牛乳、乳製品、お肉などの動物性たんぱく質、甘いもの、食品添加物や農薬を多く口にされていなかったでしょうか?

 

手術で切り取ったとしても食事を見直さないとまた同じ場所もしくは別の場所に何らかの形で食生活の影響が出ると思います。

 

まずは食事の改善。

 

自分で作った原因は自分で始末。です。

 

食事の改善と言えばまずは天日塩をたっぷり摂ること。その次に調味料やお米などその他の食料品を見直すことをおすすめしています。

 

普段悪いものを食べていると悪いものを食べても気づかないですが、体が浄化されたうえで悪いものを食べると体がきつくなりますし、本当に良いものを食べていると悪いものがすぐわかるようになります。

 

農薬のついたお野菜は味がしないとか醤油の味が違うとか油が悪いと揚げ物がヘンな味がするとか。

 

よくお米にもち麦を混ぜて炊く方も多いですがもち麦も農薬、除草剤、化学肥料を使って栽培されているものが多いようです。

 

先日、無農薬の白米を注文されたのですが在庫がなくて、そしたら精米したらいいか…と思い無農薬玄米を7部付きで精米してお渡しすることに。

 

白米に精米するよりも7部付きで精米すると見た目はそんなに変わらないのにミネラルなどの栄養が残りますし、不思議ともちもちしてもち米みたいな食感なのでとっても美味しいのです。

 

ご飯を2合炊く時に直径1センチ前後の大粒の天日塩を7~10粒入れるとそれでも塩が摂れます。思ったより塩辛くありません。

 

お米は無農薬ですがさらにアカーで浄化されています。

 

そして忘れなければこちらでお渡しする際にインディバのエネルギーも入れるようにしています。

 

”インディバが部屋にある”=”ピラミッドやスフィンクスが家にある”のと同じだそうです。

 

インディバのエネルギーは良いものには入りますが悪いものには入りません。

 

例えばインディバのエネルギーをピアスに入れると、そのピアスをつけたら霊障がはずれたり呼吸が入りやすくなったりします。

 

食料品ではどうでしょうか、食べてみてご自身で感じてみてください。

 

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