クライアント様から職業柄新型コロナワクチンの優先接種の対象になり、打ちたくないけど打つことになりました。という内容のメールをいただきました。

 

打つと決まったら解毒方法を考えるしかありません。

 

水素吸引を受けたいと言われました。(水素吸引でワクチンの解毒も出来ていることが後からわかりました)

 

水素吸引をされながら河童さんはじめパーツを使ったりマリアと空海さんのエネルギーを入れたオキクルミ水を飲んで頂いたりしました。

 

具体的な症状は注射を打った左腕が痛むそうです。

 

診ると悪魔がついていました。

 

取っても取ってもついています。

 

もしかしてワクチンに悪魔が入っているとか…?!と思い、これも確認したら本当にワクチンに悪魔が入っていたようです。

 

悪魔=気づきですが、ワクチンに悪魔さんが入っていたので頭が混乱しました。

 

気づかないといけないことがあったのでワクチンを打つことになられたのでしょうか、やはりワクチンは良くないものということでしょうか、頭がごちゃごちゃしてきたので考えるのをやめました。

 

ワクチンを打ったあと痛くなった左腕は翌日の明け方からがピークで痛みで眠れないほどだったということでした。

 

解毒方法は良質のお水をたくさん飲むことや水素吸引でもできることがわかりましたし、あとは”ワクチン”自体に罪はありませんのでワクチンにありがとう!と感謝すると不安感も少し消えるようです。

 

かかりつけ医の手前ワクチンを打つことになったというもうすぐ90歳になる別のクライアント様が「若い人は副作用が大きいけど私はもうよぼよぼなので副作用はないでしょう」とつぶやかれていました。

 

若い人が副作用が多いというのは何の情報か知りませんがそれが本当だとしたら若い人はお薬を飲む機会が高齢者に比べて少ないので、ワクチンを打つことで体がびっくりしているのでは?

 

普段から異物(お薬)を常用している人に比べて若い健康体の方は急に体に異物が入ってきたときに感じるものが大きいのかも知れません。

 

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