メッセージとして症状が出る原因としてつく霊障はその方に必要な霊障であり、気づくまで治りません。

 

例えば痛みがあるなら”痛み”=霊障なので、”必要な霊障”=その方に”必要な痛み”ということです。

 

鎮痛剤で消してはいけません。

 

「霊障を取る」ということは「心の浄化をする」ということです。⇒ニコラ・テスラさんとして生きた魂さんが教えてくださいました。

 

メッセージと思われるクライアント様の症状の原因を答え合わせしてきました。⇒〇正解でした。

 

例えば…

 

◆気管支・食道・胃のつかえ→”いま直面している学びに向き合いましょう”というメッセージ

 

◆両膝が伸びない→”人と違う考え方を言ってはダメだと思う自分を許しましょう”というメッセージ

 

◆便秘・タンがつまる→”お仕事ではきちっとした言葉遣いでなければならない。理不尽なことはしてはいけないと思う自分を許しましょう”というメッセージ

 

◆正座すると右膝と左足首が痛い→”きつい時は誰かを頼ってもいいですよ、きつい時は休んだ方が良いですよ”というメッセージ

 

◆腕足のしっしんや痒み→”人のせいにしてはいけないと思う自分を許しましょう”というメッセージ

 

◆足を高く上げると右臀部が痛い→”身内に対する考え方でもやもやすることがありませんか?”というメッセージ

 

◆歯茎の痛み→”食事のマナーに気を付けましょう”というメッセージ

 

◆左肩甲骨から左腕の痛み→”人から言われたことはひがまず素直に受け止めなければいけないとい思う自分を許しましょう”というメッセージ

 

など。

 

具体的にわかるのはクライアント様が心がもやもやしていることをお話ししてくださったからです。お話ししてくださらないとヒントしかわかりません。

 

気づいて少し自分の正義感の壁を緩めると症状改善へと繋がります。それでも症状が取れない場合また原因を追究していくと良いと思います。

 

悪魔や小悪魔がつく理由もわかりました。

 

例えば誰かからもらった場合、誰からもらったのか追求することが大切なこともわかりました。そこから学ぶものがあります。

 

誰からもらわれたのかさっぱりわからなかった方もお話しを伺うとわかってきます。

 

わかった方はお伝えしますね。

 

前まではお勉強の際も悪魔がついて魂が入れ替わっていらっしゃることがあったり、自ら魔界に行って悪魔になってしまう理由を耳にしているととても怖く危険なイメージがありました。名前も”悪魔”ですから…。

 

でもこれからは「絶対的調和」の時代なのだそうです。

 

悪魔や小悪魔さんがついていたとしても「気づき」なので怖くありませんよ。悪魔さんも気づかせる役割として存在しています。

 

 

 

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