例えば「更年期障害」「生理痛」「反抗期」…これらはありません。というと皆さん「え?」とびっくりされます。

 

お勉強の際に難病と指定されている聞いたこともないような名前の病名がた~くさん出てきましたがほとんどが”そんなもの無い”ものばかりでした。

 

○○さんが最初に発見した病気だから”○○病”とか。

 

だからそんなもの無いんです。

 

症状があると多くの方は、

 

①病院へ行く

②病名をつけられる

③あ、自分はこんな病気だったんだと安心してお薬をもらって帰る

そして、お薬で症状を抑える(偽の恒常性維持状態を保つので体の治癒現象に気づかなくなる)or副反応でまた別の症状が出てくるor副反応でお薬がどんどん増えていく…

 

とこんな感じ。

 

つまり、「更年期障害」=ほてり、異常な発汗、「生理痛/月経前症候群」=下腹部痛、頭痛、イライラなど、「反抗期」=子供がいうことを聞かない、ということですよね?

 

ただそれだけのことです。

 

わざわざ名前をつける必要はありません。

 

大切なのはその原因は何か?と考えることです。

 

症状が出る原因の75%は霊障です。目をそむけたくなる方が多いですが”幽霊”さんは存在します。さまよう顕在意識のことです。

 

私たちはどうして今ここに存在しているのか。人はなぜ生まれてきて死ぬのか。誰も教えてくれないことなのでちょっと難しいですがこの辺から考えると少し理解していただけるかもしれません。

 

以前来院してくださったお子さんの「滲出性中耳炎」と診断された原因は”過去世の負の記憶”でした。このように残りの約25%は過去世の負の記憶や心のキズや物の障りなど霊障以外の原因のことがあります。

 

発熱、TVの音を大きくする、声が大きい、よく耳を触るなどのしぐさから耳鼻科へ行き鼓膜の検査で「滲出性中耳炎」という病名をつけられさらに大きい病院で鼓膜チューブ挿入の手術を受けられています。

 

真の医療は救急医療や一部の外科手術、ペインクリニックなどありますがとても少ないようです。

 


 

霊障はあなたに必要な場合と不必要な場合があります。意味があってつく霊障もあるようです。

 

 

〇松果体に入れてきた予定の病気の原因(必要な霊障・治りませんし治す必要もありません)

 

〇予定の病気以外の症状の原因(不必要な霊障・治ります)

 

〇メッセージとして症状が出る原因(必要な霊障・気づくまで治りません)

 

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