スペースグッズはたくさんお持ちですが工房からは「もうこちらでできることはありません」と言われていらっしゃいます。だからでしょうか今度は私へお電話をくださるようになりました。

 

何度かお話しをしていて”工房にできることはない”と言われた原因がわかってきたように思います。

 

一度は購入したパーツをなくされた時。手が震えるほどショックを受けられていました。なくした場所にいた方への疑いの念や不安な感情があられるようでした。

 

なくしたのならまた買えば解決します。何も問題はないです。

 

なくされたのは霊障をはずすパーツです。霊障は”笑う””感動する”ことなどでもはずれることがありますがそのことをご存知なかったのでお伝えしました。

 

もしかしたらパーツ以外で霊障をはずす方法を学びましょうというメッセージだった(メッセージを受け取るためになくされた)のでは?

 

不快、怒り、不信、不安、心配、恐怖、自己嫌悪などの感情は左扁桃体の負の記憶として蓄積されます。⇒体調不良の原因

 

また別の日にぜんそくと蓄膿症の原因を追究してほしいとお電話をいただきました。

 

その時のお話しの中に自分は物が捨てられないからきっと物の障りかも?と言われていました。そしてオルフェウス本体が欲しいと言われました。

 

この時ピンときました。

 

パーツに頼りすぎなのかも知れません。

 

”工房にできることはない”という意味は自分で気づき想いを変え行動を起こすことでしか解決しないということなのだろうと思います。

 

オルフェウスで物の障りが消えると思われているようですが物の障りを解消するには使わなくなった物を捨てるしか方法はありません。

 

ぜんそく=気管、のど、蓄膿症=鼻、どちらも体の中央に症状が出ています。

 

体の中央に症状が出るのは”人生の「学び」に直面していてそこから避けよう逃げようとせずにきちんと向き合いましょう”というメッセージです。

 

断捨離しても症状が治らなかったら自分の心のもやもやすることにもう一度向き合ってみると良いと思います。

 

本をいろいろご紹介しました。

 

スペースグッズも十分。塩の必要性も理解していらっしゃるようですし経口毒経皮毒にも気を付けられているようですので、あと必要なのは楽に生きることができる”法則”を学ぶことでは?→症状の解消へ繋がると思います。

 

 

 

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