先日のお勉強の際にクライアント様の心のもやもやの答え合わせをしてきました。全て人間関係のお悩みでした。

 

お一人目はクライアント様のご親戚の方が以前と接するときの印象が豹変して感じが悪く話ができない心のもやもやがあられました。

 

このご親戚の方が普段お尋ねしている宗教?なのかお尋ねどころがあられるようでそこが四次元とつながっている近づかない方が良いところなのですが通っていらっしゃるために悪い影響を受けられているようでした。

 

波動砲を打っても効かない…とおっしゃっていましたが悪魔が憑いていることが原因ではなかったからだと思います。これからは「愛」の時代だということで対処法としてそのお尋ねどころ自体にパーツのエネルギーを送ることをしてみました。

 

結果はどうでしょうか…!?

 

お二人目はクライアント様の兄弟との折り合いが悪いお悩みです。

 

うまくいきそうでいかない状態で疎遠になっているとのこと。血がつながっているので仲良くしなければ…という思いがあられてのご相談でした。

 

魂年齢の相違か?霊障を受けられているためか?お母様がお二人の兄弟仲を心配することか?と3つのいずれかだと予想して結果は3つ目の「お母様がお二人の兄弟仲を心配すること」でした。

 

お母様の”心配の妄想”を消す必要があります。

 

三人目はクライアント様のお父様との折り合いが悪いお悩みです。

 

お父様は喜怒哀楽が激しくご自分の生き方とクライアント様の生き方を比べて優劣をつけ非難されます。ご自身と価値観の違うことをすると否定され改めるように言われるそうでやりたいことが自由にできません。

 

お父様への憎しみが湧いてこられているようで危険です。

 

お父様に原因があるのか?クライアント様の学びか?と2つ予想しましたが結果「学び」でした。

 

解決法は「お父様へ”ありがとう”という思いで接すること」です。

 

大嫌いな人に”ありがとう”と感謝する。少し難しい「学び」のような気もしますが自分で設定した必ず乗り越えられる「学び」なのできっと大丈夫です。

 

人は変えられませんから人を変えたいならまず自分を変えましょうという宇宙の法則ですね。

 

些細なことで良いのでお父様に感謝できることを探し”ありがとう”という思いで接することが解決への一歩です。

 

 

こばた整体院のホームページへ戻る