先日提出したレポ。
kccに反映されて、
添削中におねがい

7月科目試験の結果は、
例年8月下旬頃?

不合格があれば、
もれなく10月試験で再チャレンジキョロキョロ

さぁ、どんな結果が待ち受けているのか…ガーン


夏スク2期は、
今日で最後。
参加されている皆さま、
テストがんばって下さい‼️
陰ながら応援しております〜〜


そして、
明後日には、3期が始まるチュー
なんてめくるめく、8月。


〜ひきこもりだった息子の現在〜
長文です〜お時間なければ、このへんで


祖父母の家で過ごしている我が息子だが…
あっという間に1ヶ月の滞在びっくり



そろそろ帰宅するのかと思ったら、
もう少し過ごしたいとのこと。


やりたいことが見つかって、
今夢中になっているらしいラブ
ゲーム以外のことねー



不登校から高校中退…
激動の昨年夏以降、
ほぼ外に出ることなく
ひきこもり状態だった息子。

ひきこもれば、
ひきこもるほど、

外に出るのにエネルギーが必要になり、

また以前に増して、
人の目が怖くて外に出られない日々。


そんな中から、
訪問診療に来てもらい、

少しずつ家族以外の人と触れ合い、
少しずつ近所に出る機会を作って、

段階を踏んで、
ようやく私と一緒ならば、
人混みにも出られるように。

そして、
飛行機にも乗れた爆笑

違う土地で祖父母と暮らし、
親類と一緒に出かけたり、
色々な話を聞いたり、

その全てが、

彼に新たなエネルギーと影響を
与えているに違いない照れ


あ、
血液検査の結果は、
全くのシロ!

今は毎日散歩に出かけ、
陽を浴び汗をかき、
ご飯をしっかり食べて、

元気でいるようだ笑い泣き

どんな顔して帰るんだろ〜〜楽しみニコニコ
とはいえ、ちょくちょくフェイスタイムで話しているが…


あらためて、
ひきこもりを、
親または身近な誰かだけで救う限界を感じる。

うちの場合は、

まず息子が助けてほしいと、
私にSOSが出せたこと。
ひきこもりの状況が長引くほど、苦しみが増す

どうしたら良いか保健所に相談し、
訪問してくれる先生がいると
教えてもらったこと。

通信制に編入したこと。

祖父母や親類の理解と協力。
本人の気質を理解してもらうのは、大変だったが

不登校後に、年齢男女関係なく、
息子がゲームやツイッターで知り合った仲間たちが、心の救いになっていること✨
親に言えない悩み相談にも付き合ってくれてるとか



社会の繋がりに感謝おねがい



本人がどうしたいか?
まずはココから始まる。

前進や後退を繰り返し、
未来も順調な道ばかりではないだろう。
誰でも、
そうだけどね口笛


助けを求めることの大切さ。

それができる人ばかりではない。

家族がひきこもりでいることを、
周りに話す勇気、
いや、
そんな状況を認めることさえ、
苦しむ家族もいるだろう。


でも社会と繋がり、
新たな風を吹かせれば、
救われることがあるのではないか。


わたしが社会の中でこの先できること。


慶應通信で学びながら、
見極めていきたい。