3~7才位の5人の子供たち
4人が自転車やキックボード
一番小さな女の子が
「まってよ~」
と泣きながら走ってついていく
路地から出てきたおじいさんが目撃
「泣くんじゃない!!」(`・ω・´)
小さな女の子に
「ダメじゃないか、泣いてたら
お兄ちゃんたちのいうことを聞いて
ついて行きなさい」
すると、みんなその子を囲うように立って
おじいさんを ジー(´・ω・`)('_')(´◉◞౪◟◉)
そして、
「ゆっくりいこうよ」
「次乗せてあげるよ」
と、口々に女の子に微笑み
静かに去っていきました
おじいさんも反対向きに去ってしまい
取り残された私は
(しりあいなのかなぁ)
(お孫さんなのかなぁ)
(つい発言してヒットしたのかなぁ)
…と考えながら
全ての現象は幻想か・・・
と不思議な気持ちでした(。◕ˇдˇ◕。)
