ニコニコの放送で低評価を出したらしいが特別つまらないという訳でもなく1期の否定や悪意は感じられなかったしbotというかたまに不可思議な思考をするサーバル以外はそれなりに楽しめた。

 

どうも1期のファン?からギスギスしてるとか悪意があるとか1期を否定するような作品って評価をされてるみたいだけどよくわからなかったかな、とりあえずサーバルが文字読んでるって人は見返した方が良さそう読んでるのはキュルルであってサーバルじゃないからね。

 

 

 

 

 

キャラの扱いとかに若干不満があったがそれなりには楽しめたから全面的に好きではないか好きな方ではあったから見ててよかったかな。

 

キュアアンフィニを使ってほかの作品を叩くのが1部で流行ったようだがそういう事をするような人は作品テーマを理解できているか怪しすぎるというか叩くなら似たような事が叩いている先でなかったか判断してからにして欲しかった。

原作は読んでいないのでアニメがどれ位アニメ改変をしているかはわからないがたいして期待していなかったのもありそうだがなかなか楽しめたので2期がやれればいいと思う。

 

作画崩壊していると観測範囲で見たが作画崩壊というよりラノベの厚さや枕の形状や携帯なのかスマートフォンなのかはっきりしない事の方が気になった。

 

 

話としてはチェレーザが退場するまでが個人的な面白さのピークで御剣とアサヒがメインになってからあまり話が進まずしんどいものがあった。

 

変身時俺色に染め上げろルーブって言っているけどルーブになる時以外先輩の色に染まってない?とか御剣がグルジオレギーナを普通に使ってたけど前に使わなかった理由は何?とかカツミとイサミ都合によってウルトラマンを名乗ったり否定したりなんかもやもやするものが残ったけど一応劇場版は見るか。

特別に面白いとは思わなかったが極端に合わない話が多かったわけでもないので普通か否定寄りの普通位の好きかな、ジオウも最低限これ位の好きにはなりたい。

 

観測範囲ではアークファイブ叩くのに使う人が多少居たがそういう人は作品テーマとかを理解出来ていたのか疑問が残る。

原作は以前全話読んだがかえってその所為で原作と違った描写に混乱したり最終話で聞仲を倒したと思ったら急に原作最終話まで飛んだり色々凄い作品だった。

 

色々調べてたら検証ウィキという名のアンチウィキを作ったりネットで署名して抗議をしたり自分の望む通りに作り直させるなんて行動に出る面倒な人達がいたのでこの作品に満足できなかった点は同じでもこういう行動に出る人達とは一緒にされたくないと思った。