秋晴れというには日差しが強過ぎましたが、無事父の一周忌法要と納骨が終わりました。



墓誌にも名前が刻まれました。
あらためて、曽祖父は90歳、祖父母は91歳まで生きたのだ、父ももう少しこの世でがんばるつもりだったのでは、と思いました。



晩年の10年ほどは身体が思うようにならず、無念もあったと思います。
思い残すことのない人生を送るのはただごとではないです。





納骨から会食までの間にすこしだけ時間があったので、近くでパン屋さん併設のカフェをしている、私たち夫婦共通の友人(女性)のところへ寄りました。




ここで久しぶりにオーナー店長である友人の話を聞いて、明日からの暮らしを少しあらためようと思いました。
さすがに今日は疲れたので、また書きます。





ふうちゃん、ごめんね。
もうちょっと待って。
帰るよーーー







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